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さて、本来ならtwitterとかで王様の耳はロバの耳的につぶやきたい所なんだけど、多分ここで日記として書く方が気分的にもっとこそこそしてる気分なので…。
実はとても面白い話を聞いた。だけど、これは誰にも言ってはいけないという約束の元で聞いたんだけど、あまりにも面白いので誰かに話したい。ここで話す分には誰かに話しているというのではないし、aliceが今から話す人を直接知っている人がいるとも思えないので、約束を破る事になるのか解らない。ただ、あまりにもびっくりしたので書き留めておこうと思う、日記として。

aliceはここ数ヶ月でcoolげぇまぁととても仲良くなった。どれほど仲がいいかというと、coolげぇまぁもこの話を誰にも話すなと直接本人から言われたにもかかわらずaliceには誰にも言うなという約束で話してしまう程仲良しである。
coolげぇまぁはxboxで約数名とても仲良くしてるげぇむ友達がいる。ほぼ毎日げぇむpartyでいつも他愛のない会話を延々としている仲の良さ。aliceも時々ここに参加する。けれど、同じげぇむで遊ぶ時限定。
その友達の一人にSというのがおりまして、この人のお誕生日がつい先日ありました。このSの彼女からのプレゼントというのが絶句ものだったのだ…!
Sはげぇむキャラでborderlandsのmoxxiが大好きなのだそうです。moxxiは言うなればSのphantasmを具現化したようなもの、それ位moxxiに対して特別な思い入れがあるらしい。
誕生日の夜、ドアベルが鳴って扉を開けるとなんとmoxxiコスプレした彼女が立っていたらしい!髪型もハート型のtattooも…とりあえず完璧に仕上がってたらしい!しかも彼女の親友を色違いのmoxxiコスプレで一緒に連れてきたそうだ。それ以外にそのmoxxi衣装を部屋に飾っていつでも眺められるようにマネキン二体も持ってきたらしい。
Sは扉を開けて絶句状態だったらしい…。(笑)
それをcoolげぇまぁから聞き、どうして彼女の友達も連れてきたのかというので女子と男子の意見になったのは興味深い。aliceは多分一人でするには恥ずかしかったけれど、その友達が彼女以上にノリノリで実現したんじゃないかな?と思ったんだけど、男子見解だと二人の女子(しかもSの妄想をコスプレしてくれてる)に祝ってもらえる誕生日なんて……羨ましすぎる!なんだそうです。
aliceが変なのかもしれませんけども、これをaliceに置き換えてみるとする…。aliceはげぇむキャラでbestに浮かぶ結婚したい相手はborderlands2のkriegなワケなんだが……。kriegのコスプレした人二人がaliceの誕生日にケーキもってお祝いしにきてくれた所を想像してみている……。うーーーーーーむ……、面白い演出だから楽しいけれども、別に二人じゃなくてもいいかな。あんまり興味がないかなぁ。というか、aliceは男子友達多いから、男子に囲まれてたりするのが割としょっちゅうあるから、そういった妄想がないのかな?要するに興奮するか?っていう事だと思うんだけど、想像しても興奮しないよ。(笑)いや、ホントに男性にはなったことありませんけど、単純なんですね。(笑)
それにしても色んな人がいる。こういう誕生日プレゼントを聞くと、コスプレとかはしないけれど、想い出に残る誕生日プレゼントっていうのをあげたいと考えるのであった。




本当にblogさぼりっぱなし。
理由は解っている。それはなにかというと、aliceとcoolげぇまぁがここ二ヶ月の間で600通以上もメールのやり取りをしているからに違いない。このメールのやり取り時間のせいでtumblrもあんまりupdateしてない。
さて、どうしてこんなにこのげぇまぁと仲良しなのかお互い未だに解らない。メールのやり取りといっても、毎回すごい長い文章ではない。ケータイでtextのやり取りするような内容ばかりなのでこんなにすごい数なんだと思うんだけど、それにしたって二ヶ月で600以上って異常だよね。げぇむの事もよく出てくるtopicではあるけれど、それ以外の他愛無い事もたくさんだ。そしてこれだけやり取りしててもさっぱりお互い飽きない。なんで本当にこんなにこの人面白いのかな。多分coolげぇまぁもそう思ってるというか、そうらしい、そう言ってた。
そこで久しぶりに「電子の森」での様々な出来事について考えてみる。
aliceもcoolげぇまぁも知れば知る程お互いがとてつもなく対極に位置している人間だと解る。かといって個人的な事にはあまり触れない。未だにcoolげぇまぁがいくつなのか、どんな外見の人なのか知らない。向こうも聞いてこない。ただ、aliceはcoolげぇまぁにaliceがどんな外見なのかを教えているけどね、変に妄想されたくないから。
ME3で遊んでなかったら絶対的に知り合う事のない人であり、そんな出会いが非常に興味深い。特にaliceはかなりxbox上で珍しい種類のげぇまぁなので、割と色んな人に好奇心をもたれる事が多い。面倒くさい人もいるけれど、もうかなりそういうのは慣れたのであしらい方も手慣れたものである。
coolげぇまぁはaliceの唯一の仲良し女子げぇまぁのBたんと似たようなげぇむ趣味の持ち主である。いわゆるhard core gamerってヤツだ。すべての新しいものに手を出すタイプではなく、自分の好きなげぇむをひたすらやり込む種類のげぇまぁ。そういうげぇまぁに常にaliceは好まれるのかというとそういう訳ではないと思う。でもBたんがaliceを好むのはよくわかる。だって同じ性別でけっこう似たようなものを毎日遊んでいるからね。それでいてBたんが熱心にお勧めしてくれるものもいくつか手を出し(だって、alice、これは絶対playhして!って熱心に進められたら、ねぇ?)徐々に欧米げぇむの世界に馴染んでいき、ここ数年はすっかり欧米げぇまぁなaliceになってしまった位だもの。
興味深いのはcoolげぇまぁだ。別にaliceが女子だからっていうのでfriend requestを送ってくれた訳ではない。一緒に遊んで見いだされたのだ。ただ、aliceはげぇむ時間がBたんやcoolげぇまぁに比べると限定されている。毎日二三時間遊んでいるけれど、彼らはそんなもんじゃない。お仕事や食事の時間以外はきっとすべてげぇむ時間にしている人達だ。だからこの人達に比べるとaliceはとってもcasual、未来永劫casual gamer。
coolげぇまぁはaliceと遊んでこのcasualさ加減がよくわかったようだ。aliceにとって謎なのは、aliceは上手い人と遊んで楽しいけれど、この人は本当に楽しんでいるのだろうか?というのが常につきまとう。何度も聞いて何度も答えてくれたけれど、coolげぇまぁはaliceと遊ぶのが楽しいんだそうだ。けどね、aliceはcoolげぇまぁとその友達とも何度か一緒にあそんだけれど、その面白さは別物の面白さな気がするんだ。coolげぇまぁとその仲間達との遊びは本当に半端なく異常な面白さがある。特に週末でみんな酔っぱらいつつげぇむしてるともうchaos。同じげぇむでも面白さが全く違う。ある意味coolげぇまぁはaliceに別次元のonline playの面白さを教えてくれた人になってきてる。
まぁ、そんな訳で、きっとcoolげぇまぁはaliceが面白い楽しいと思う一緒に遊ぶ時間を同じように感じてるんだろうなと思う。というか、そう言ってたからね。
いやぁ、世界は広くて色んな所を旅しても、こういう人には出会う事ないんだけど、毎晩銃で敵を撃ってるとこんな出会いもあるもんなんだ。とてつもなく不思議でしかたない。
そんなにメールのやり取りしてたりするのに絶対に会う事はないだろうというのも暗黙の了解である。そこがまた電子の森ならではのルール。そういう出会いが目的なのではないというのがalice的にはある意味理想なのだ。ま、距離が近かったり用事で出かけるついでに会ってみる?みたいのは良しとしても、わざわざ出向いて会いたいとかいうのは御法度というか、とりあえずそういうのはナシである。電子の森で出会う人達で、特に仲良くなる人は現実世界の友達と同じような感じ、そんなに誰とでも仲良く友達になる訳ではないでしょう?知り合いと友達は別物。ただ一つの違いは実際には会ってないっていうのだな。実物に接するというのはそれだけでたくさん以上の情報量を取得するからね。百聞は一見に如かず。そういうのもあってきっとこんな量のメールのやり取りなんじゃないだろうか。あまりにも対極なのに興味をひかれる、というか、なんでこんな別種の人と一緒でたのしいのかな?という純粋な人間的好奇心だ。
今後もどんな人なのか知れば知る程ますます謎は深まるのだろうなぁ…。

さて、不思議の国はすっかり寒いよ。もう暖房入れてほしいよ、今夜中で寒いよ。




どうにももやもやした感じで、何か言葉にしてみたいのだけれど、どうもうまくまとまらないという感じがここ最近続いている。
何かというと、最近友達になったxboxの友達の事なのだ。
twitterでちょこちょこつぶやいているのだけど、最近aliceと同じ誕生日の人に遭遇した。
aliceはmultiplayerが大好きで、しょっちゅうonlineで遊んでいるのはここの日記を読んでいれば一目瞭然なのだけど、時々aliceは多分こう言っている:一緒に遊んで楽しいと思った人は、相手もきっと楽しいと思ってくれている。それは言葉に出して言わなくてもgame playで伝わる。
実際そういうのはよくある。毎日onで遊んでいるから、そういう本当に波長があって遊んで楽しい人はごく稀に遭遇できるのだけど、そんなにたくさんいる訳ではないというのも事実だ。
aliceの場合は大抵楽しいと思ったplayerにはreviewをgood playerとして送っている。また遭遇する機会が増えるからだ。aliceと同じ事をする人もいるみたいで、お互いが好ましいplayerとしてreviewを送っている場合、本当にまた一緒にonline上で遭遇して一緒に遊ぶ機会もあって、そこからmessageのやり取りをしてフレンドリストに登録したというplayerもいる。(aliceからフレンド登録を送る事は今までの経験上片手で数える程である、onで遊び始めた初期をのぞき)
さて、話を同じ誕生日生まれのgamer友達に戻そう。
彼とは(実は当初のaliceは彼を女性だと思っていたのだが)1ゲーム遊んだだけだったのだけど、aliceはとても楽しかったのでgood playerとしてreviewを送った。送ったすぐ後に彼から「いいゲームだったね。」みたいな感じのmessageがきたのだ。その後何通かmessageのやり取りをしてお互いフレンド登録をしたのだが、その後すぐに一緒に遊ぶという流れにはならなかった。というのもaliceはよく仏人友達グループに捕まって一緒に遊んでいるからというのもあったし、仏人と遊んでいる時に米人友達を呼んで一緒に遊ぶのも遊びづらいし(言語的に)と、まぁ色々なんだけども。
何日かして彼からゲームロビーに空きがあったら参加しても良いかというmessageが来たので、仏人と一緒だけど良いか?とか、仏人友達の方には英語喋んなきゃだけど、友達誘っても良いか?など聞いて一緒に遊ぶ機会が出来た。その同じ誕生日生まれの人はゲーム態度も落ち着いた良いgamerだったので、言葉の問題も超えて一緒に楽しめたし、どうやら彼はなかなかsociableなgamerでもあったのでaliceの仏人友達も喜んでいた程なのでした。
丁度誕生日の日に一緒に遊んでいて、お互いの誕生日の日(同じ日)に同じ日生まれというのを知って、最初は「この人冗談いってるんじゃないの?」と半信半疑だったんだけど(お互いに)、色々な偶然の共通点が嘘みたいな本当の出来事で発覚し、単なる同じ日生まれというだけでお互いの事を何も知らないのだけれど、魔法ちっくなfantasyを信じるaliceにはこの偶然がとても興味深いものに思えて仕方がないのである。
この好奇心をどう表現して伝えたら良いのか、今現在試行錯誤しているのだが、なんだかうまく説明できない。かといって、何からどう説明したものかも解らず、何度か二人でげぇむもせずにお喋りしたりもしてるんだけど、イマイチ上手く気持ちを言葉にできなくて困っているのだ。というのも、aliceは彼にとても興味を持っているからなのだ。でも、単なる同じ日生まれで色々偶然のアレコレがあるからといって、それは偶然なだけだし、かといって同じ日生まれだったりすると自分と似たような人なのではないかとも思ってしまうし、それでいてaliceが彼に対して異性としての興味を持っているという風には思ってほしくないし、と、色々とあるんだよね。でも、上手く説明できないながらもどうやらaliceの言っている事は相手にも解っているようなのだ。まぁ、多分向こうも同じような感覚があるからだと思うのだけど。
onlineのげぇむ友達なので勿論会った事もないし、外見とか全く興味もないんだけど、話しているとこの人はずいぶんと良い人だというのも解った。非常に思慮深い人なのである。online上であんなにsociableにしているのに、人間付き合いは親切だし丁寧な人なのだ。xboxでの特に米人と一緒にげぇむしたことある人には解るかもしれないけれど、onでのげぇむ友達ってかなりテキトーだったり、その場だけ楽しければ何でもありみたいな無法地帯な感じがあるからね。
aliceはよくげぇむ友達から「aliceはいい人だし、女子だからみんな遊びたがるよね」って言われるけれど、これでも自分ではかなり冷たい態度をとっていると思っているんだけれどね。まぁ、そういう話をするに至るまで一緒に遊んでる友達にはいい人ととらえられるのかもしれないけれど。(というか、aliceが仲良くなったげぇむ友達はみんないい人だ)
で、なんだかもやもやするのだ。とても仲良くなれそうな発端ときっかけがある同じ誕生日生まれのげぇむ友達。たまこまーけっとのシオリちゃんとタマコの友情episodeみたいなもやもやだよ。
アレコレある共通点の一つで面白いのを一つ。
「日本に旅行した事もあるよ。ガンダムカフェに行った事あるんだ」「なんだってー!?aliceもその場所に行った事あるよ?!」そうなのだ。時空間を超え、同じ場所にピンポイントでいたことがあるのだ。しかもそんなに広い空間じゃなく、ガンダムカフェっていうのがなんだかまたね……。




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halo4がofficialに発売され、aliceの360友達はhalo4一色に染まってます。なんだかんだ言ったって、xbox=haloなのです。↑はhalo4のaliceちゃん現在。preorderでもらったarmourはなんだかトゲトゲした昆虫っぽいのでごく平凡なのにしました。reachの時からの名残でarmourの色は白っぽく統一。エンブレムはスマイリィ顔のをhalo3から愛用してるっていうのに、今回からはレベル上げないと取れないっぽくいやぁな感じ。なので、とりあえずニャンコだ。
発売日前から手に入っちゃったので、少しmultiplayerとか試してましたけれども、発売日前にonlineで遊んだ人達はやっぱりコアげぇまぁっぽい人達が多かったっぽく、slayerで1killやっとって感じの数げぇむをしたんだけど、今はそんなこともなく、reachの時より多分上達した腕前を確認できる程な手応え。
けど、やっぱりfirefightとかME3 multiplayerと違って、相手が機械じゃないから2時間くらいすると集中力がなくなってきてしまう。チームバトルっていうけど、aliceの好きな協力とはまた別種類なんだよなぁ。medic要素とか入れるとそれに近くなるのかなぁ。けど、haloはhaloなのでおもしろいです。

onlineのげぇむ友達は微妙な距離感がとても重要だ。アレコレうるさく詮索してくる人はうっとうしい。げぇむして楽しいが一番なのに、どうして個人的情報を聞きたがるのか本当によくわからない。実際会う事はないのだから、げぇむの話だけしてれば楽しくてそれでいいじゃないかと思うんだよね。だって、げぇむ友達とお喋りして楽しいのはげぇむのコトしか話さないから楽しいんだもの。(ウサギさん以外に現実でaliceのげぇむ話についてこれるのはうちの近所のげぇむ屋さんのゴールデンメンバだけだ。だからaliceはあのげぇむ屋さんのみんなが大好きなのだ、しょっちゅうtwitterでつぶやくほどに。)
aliceのげぇむ友達のほんの一握りはaliceがどこに住んでるかとか、絵を描いて生きてるっていうのを知ってるけれど、その人達はそれを知っても良い意味で驚いてくれる感じな雰囲気は解るけれど、ネホリハホリそれについて聞いてこないので助かる。
teenagerは特にうるさく聞いてくるのが多いから困る。なんというか、ケータイとonlineげぇむで育った人達はonlineで知り合った人と学校とかで知り合った人とを同等の扱いするっぽくてイヤ。「パリに行ったら泊まる所あるよ!嬉しいな!」とか言われた時には「誰があなたを泊めるだなんて言いましたっけ?」と冷たく棒読みしたaliceちゃんです。こういう人達はコンピュータという概念が薄い感じで、今後って電話とげぇむコンソールが一般的になっていくんだろうなぁって感じる。apple育ちのaliceにはそんな不便な世界はヤですけどね。(電話でちまちま文字打つのとか嫌いなのだー!)
あと、aliceは夢見がちな事が好きなので、onlineで遊ぶ友達の生身の姿を観たくないというのはかなり強い。shooterで強いあの友達は、いつも戦場で兵士の姿をしてるのが楽しい。halo4でたから久しぶりに一緒に遊んだけれど、aliceがforgeにいた所に突然入ってきたから、久しぶりに会うのがhaloの背景でspartan姿っていうのだから面白いんだ。
borderlands2での旅仲間とも一緒にhaloしてるけど、「preorderのarmourどんなの?」「見せようと思ってたんだ、今から一緒に遊ぼう」という感じでarmourの見せ合いっこをするのの楽しさ。こういう楽しみを分かち合えるのはげぇむ友達だけなんだよね。この楽しさはかなり純粋に一緒にあそぶげぇまぁ同士の楽しみであり、ここに余分なしがらみ要素は必要なく、かえってぶち壊しにしかねない。
なんだろう、aliceが絵を描く人だからこういうの気にするのかもしれないけれどね。(描いた絵を観た人の印象を壊したくないという心境。かといって、絵は描く人をよく現しているので違和感はないと思うけれど。)

時々思うんだ、いつも色んな世界で一緒に戦ったりする人達も地球のどこかの誰かなんだなぁって。それは日々の自分の楽しみの時間を一緒に楽しんでくれている誰かなんだなぁって思うと、会った事もない人達だけど貴重だなぁって思うんだ。楽しい幸せを分かち合うっていうのはいいことだよ。




後日談というコトで、またげぇむの話。
面倒なげぇまぁをフレンドリストから削除したいと記した次の日ぐらいに、aliceは実行したのだよ!PS3からも360からもね☆
いい加減イライラも限界に来ていたので、LBP2で作曲遊びをしていたトコロに飛んできたmessageにまたバカなコトが書かれていたので、その日は最初っからaliceちゃんお怒りモードで「もういい加減にこういうのを次に送ってきたらフレンドリストから削除するからね」と返事を打つ。いきなりそんな返事が来たので向こうもビックリしたのか、すぐ返事が来ます。けど、もうaliceちゃんに取りつく島はないのであった。何もかも手遅れ。
そしてまたcreate modeでの時間が、こんな無意味なコトに費やされていくのも我慢ならなかったので「邪魔しないで」とか酷い言葉をたくさん返答するaliceちゃん。LBP2でもaliceのトコロにやってこようとしますが、拒否。「もうあなたのコト観たくない」と言うaliceちゃん。「もうね、何もかも遅いの。ここ数ヶ月ずっといらいらさせられてきたんだから。」との言葉に「お願いだから削除しないで!もう一度だけchanceをください!」と必死です。
その間aliceをげぇむで遊ぶのに気を引かせようとするのだけど、本当にもう遅い。aliceは随分前から「aliceと仲良くしたかったら、aliceとたくさん遊べば良いだけのコトだよ」と言っていたにも関わらず、それを実行しなかったのがいけないのだから。毎日一緒に遊ぶとかじゃなくても、ひと月に一度数時間楽しい時間をげぇむで過ごせれば良いだけの話。または一緒に遊ばなくても、げぇむの話しのやりとりとかmessageでしてるだけでも良かったのにね。
こじれた仲は一回のchanceでは戻らないだろうから、「これ以上こんなの続けると、嫌いになるから、嫌いになる前に終わらせよう」とaliceは言ってめでたく削除☆ そう、いらっとさせられ続けたけども、別に嫌いではなかった。モチロン好きじゃないけど。嫌いっていう感情はそんなに簡単に生まれないと思うし。
言うまでもなく360の方でも削除をせなばと思い、360起動して早速削除。相手はホントウにオバカサンなのか、aliceよりも前に360にloginしてまだ360のフレンドリストからは削除されてないのを確認後、またワケノワカラナイmessageを送りつけてたけど、軽く読み流して無情に削除☆
すっきりした☆
けど、相手がとても寂しがっていたので後味が非常に悪い。
そんな時の憂さ晴らしはドンパチに限る、というコトで久しぶりにRDRのmultimodeで西部劇。殺されまくり。殺されまくったけど、なんだか知らない間に仲間みたいのがついてきたので、一緒にギャングを倒したりとかしてた。それ以外に英国中学生達と四人でゾンビを倒しまくるとかいうのもやって、なかなか笑えた。
弟君とほぼ同年齢の子達なんだけど、あれくらいの年齢はもうなにも考えなしに「目の前の敵を撃てー!!!」って感じで楽しい。弟君と遊んでるのも楽しいし。しかし弟君は今学校が二月休み中なんだけど、夜中までblack opsやってるので「こらー!いつまで起きてんだ!」とかmessage送ろうとしたけどやめといた。
最近MW2がほしくてyoutubeで色んなgameplay動画を観てるaliceなので、その楽しさは病みつくのが解るし、まぁ、休みだからいいよね。で、今更MW2が欲しくてしかたないんだけど、もうじきkillzone3でそのあとはcrysis2だからとなんとか買わないで踏みとどまれてる。なんだかあれやりはじめたら戻れないんじゃないかって不安なのだ…。だってaliceの仲良しげぇまぁは毎日それしか遊んでないし……。
そんなaliceに追い打ちをかけるようにLBP2で一緒に遊んだ人が「MW2の人だけど、aliceは持ってる?CoD is the best!」とかRDRで遊んだ仏人に「aliceはCoDする?」とか聞かれたり……なんなんだ!そんなにaliceを帰らぬ人にしたいのか?!という妙な空気が流れている。
で、RDRでご一緒した仏人なのだが、げぇむの最中に「どこ住んでるの?何歳?」とか聞いてくるな!最初は仏語で会話でしたが、aliceはげぇむ中の「ぎゃー!」系の言葉が英語になっちゃう人なので「フランスに住んでるのに英語なんだ?」と謎がってた。そして締めくくりに「facebookやってる?」とか聞いてくるので「ごめん、やってない。またね☆」と風のようにofflineになったのであった。
でもそのあと少しLBP2に行ったんだよね。ほんの数十分。運良く女子げぇまぁと遭遇した。まぁ、女子げぇまぁといってもイロイロいると思うんだけど、波長が合う人でした。ホントに自分と合うか合わないかは、ほんのちょっとげぇむしただけで解ると思うんだけどね。
確かに女子げぇまぁのが(といってもalice自身もほんの少ししか遭遇しないし、フレンドリストに入ってやり取りする人はごく少人数なので、あくまで個人的な意見だけど)遊んで楽しいと思う。上手いとか下手は別にして、一方的にげぇむを進めるような感じはない。それとmessageやchatもちゃんと返事がくる。一般的に女子はおしゃべりっていうのの表れだけど。
と、そんな感じで本日のげぇむは締めくくったのであった。相手の女子げぇまぁはaliceより時差が8時間後の所に住んでいて、「今からツナサンド食べるの。おやすみー!」と言ってた。かわいらしさというのは、声で聞かなくても文字だけの言葉の端々にも観えてくるからかわいいのだね。






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