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最近めっきり日記の打ち込みしてないalice。でもそろそろ希望の光が見えてきたので、日記ざおりくも近いでしょう。
とはいいつつ、おおまかな時間計算だとやっぱりどうみても夏休みいっぱいはキツキツ状態が続く模様。くもりです。
くもりと言えば、この夏の不思議の国はさっぱり晴れに恵まれず、EUのあちこちでも水害が出る程。長袖着てないと涼しい日々で、40℃近いらしいマンガの国とは大違い。暑いの苦手だけど、夏のお洋服……ほとんど着れなくてちょっとさみしい………。

今年の頭から作業中のものの第三段階がタブン明日で終わる。この後はmacでの作業が中心なので、やり直しが何度も簡単に出来る環境に移動出来るというだけで精神的に解放される感じだよ。まだ表紙、title決めが残っているけれど……。
ほとんどここ何日も家から出てないんだけど、合間に一日だけ本を売りにbook-offに行った。その後おうどん食べて戻ったと書いたらまるで日本にいるのと変わりないみたいだけど、book-offに行ったら国虎でおうどん食べるのがaliceの基本なんだもの。国虎のおうどんはおいしぃんだよ。
実は作業の合間に夏恒例のalice家修復工事が同時進行しておりまして、aliceはまだ手伝えないんだけど、お片づけ位はしましょぉ、っていうコトでまた本棚の整理をしたの。alice家で増えてゆくもので、その速度がはやいのはげぇむと本。どちらも捨てるワケにはいかないし、終わったからといってあげたり売るとか考えもしない種類のものだからたまる一方。あまり売るという概念がないalice家の面々なのだけど、book-offが出来てからは何度か本を売ったりした。なにしろ日本語の本なんてココじゃ売る発想がまずめるへんちっくに近いから。
今回は思い切ってalice、持ってる西尾維新本をほとんど売りさばいた。残ったのは魔法少女の2冊だけ。(これも特別好きだから手元に置いてるのではなくて、単にまだ読み切っていないだけ)
本なら神保町、電気製品は秋葉原、お友達とお買い物は銀座という環境で育ったaliceにとって、神保町の三省堂本店みたいな場所は必要不可欠。だけどそんなに大きな日本語本屋さんは外国にはない。(aliceの知ってる範囲だと)大きな本屋さんの楽しみは立ち読み。好きそうなジャンルの本コーナーで目新しい作者のものを不意に手に取って読んでみて買う、それが醍醐味だと思う。
だけど、そういうのができないのでaliceは日本でまとめて本を買ったり(大体立ち読む時間はない…)、netで気になる本を買うのが日常になってしまっているので、買ってみたけれどはずれた……というのがある。西尾維新はaliceにとってまさにそれであった…、残念ながら。
天才が出てきて、登場キャラ(もはや登場人物ではなく、キャラである)がマンガちっくで、尚かつ殺人事件……となったら森博嗣好きのaliceは「買い!」と出るのが自然なので、買ったよ、何冊も。そして読んでみた。うむ…確かにつまらなくはない。でも、なにか浅い。そして文章がaliceには合わない。どこかしつこい。やや不快感が残る。主人公が冷めてる感じで今風なのはいいかもしれない……が、冷めてるワリには喋り過ぎる。きっと一人称で主人公視点から語らせるのが悪いのだと思う。冷めてる感じを出すには無口でしょ、やっぱり。犀川先生をご覧なさい!と毎回読みながら思ってた。
で、今回もう本棚に並べておきたくないと思ってしまった本のほとんどが西尾維新のものだったのだ。もう今後彼の本は読む事ないだろう…、タブン。なんていうか、文章だけで読むにはaliceには合わない作家だった。こういうのは珍しいコトなんだけどね。マンガの原作者の方があってるんじゃないかなぁ?

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さて、上にも述べたように、aliceは小さい頃から秋葉原にちょこちょこ出入りしている。でも、同人誌をまだ自分の手で買った事ないし、コミケでびゅうもしてないから、ドージン事情が解らない。だけど、最近どぉしてもほしくて仕方ない本(タブンドージン関係?)が出来てしまった。しかも18禁がらみ……。
大槍葦人というイラストレータがいる。この人の絵はきっと一部では誰もが知っていて、一般的にはほとんど知られていないのかもしれない。だけど長年アキバをうろうろしたら一度位はどこかで目につく絵のはず。aliceが知ったのもそうやってアキバで歩いている時に、どこかのお店のポスターかなにかで観たのが最初だと思うから。
わぁ、きれーでかぁいい絵だなぁ…と思って後に思い出してnetで調べたら18禁げぇむの絵だったという……。買う気はないし、どっちみちaliceのmacじゃ動かない。日本語の窓環境は家にないし。なので、げぇむ自体をしたいという願望はないのだけど、この人の絵がもっと観たい。で、なんだか最近突然にこの人の絵が観たかったのを思い出し、netでちょっと調べたらなんと!画集が出るというではないかー!しかもコミケで!!!モチロン行けないんですが、この本、1って番号ついてるから続くのかなぁ?とか、買えなくてもどこかでまた買う機会ってあるのかなぁ?とか、そっち事情が未知のaliceはどうやって入手しよう…と思案中なのであった。

すっかり最近の日記内容はオタク化してる気がするが、かなり前にaoiとskypeしてる時、小さい頃の話でaliceが「小さい頃、みんなが「なかよし」とか「りぼん」を買う中、aliceは「ファミ通」を買ってたよ。でも、好きなマンガ家は少女漫画の中に一人いたよ。竹本泉だった。」と言ったら、「あ、この人オタクだ」と言われた。どうも小学生にして既に思考がろりこんオタクとして確立されていたようです。でも、なんていうか……嬉しかったり。自分で昔の自分を振り返って「いい趣味してたな!」なんて言ってあげたくなるaliceなのであった。




☆起きたら一番に世界樹しようって思うと眠くて眠くて仕方なくても起きれるものね?!げぇむしはじめたらまた寝ちゃいそうとか思うだろうけど、そうじゃないんだな…。素晴らしい目覚めである。
そんな感じで朝ご飯も食べず1時間位迷宮をびくびくしながら彷徨って今日もaliceの一日は始まった。

☆昨日の鉛筆描きの清書。素晴らしい集中力であるが、スタミナが持たない。ホント、アルケミスト状態。

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[処理が面倒でSSそのまま clickで拡大だよぉ]

☆手と目が塞がってるので耳だけは自由に…。随分前にnemoくんに聞いて偶然落としたままでその存在すら忘れてた「おにいちゃんmp3」全部聞いてみる。イモウト萌えがそれでも理解出来なかった…。何度も聞いたら解るかもだけど、何度も聞く気にはなれなかったので、そのままゴミ箱へ…。

☆aoi日記にあったデジ絵の文法、前から観たいと思ってたのだけど、日本国外IPだと観れず、proxy経由だったら観れるかなぁとか思いつつ、面倒なのでそのままになってたの、ヤッパリ観たいからaoiに「くれ~」と言おうと思ってたら、テレパシィが通じてaoiの方からskypeでfile送ってきてくれた。まだ観てないけど、観るの楽しみ。photoshopって自己流の使い方だから、他の人がどんな風に使ってるのか観るのってすごく学習になるからね。
それにしても、internetなのに国内onlyとかいうのはそろそろヤメにしてほしい…。proxy経由でタブン観れると思うんだけど、そんな難しくない設定でも観れるという敷居の適当さはなんてうか…なめるなー!という気分にさせるので、気分が悪くなります。だったら最初からもっとopenにしてくれぇ。頼むからもうちょっとglobalになってくれぇ。
またこういうのを書くのがaliceですが、本来「知のシェア」の為に生まれたinternetっていうのをもうちょっと考えてほしい。本当に作り手sideで考えてみると、自分の作品が売れるのは嬉しい!でも、それよりなにより、たくさんの人が知ってくれる事の方がしあわせなのだから…。

☆世界樹は思いのほかアチコチからaliceに直接反応がかえってきてまして、このげぇむの面白さをみんなも体感してるのを共有出来て嬉しい感じ。げぇむにも流行があると思うけれど、この手のげぇむはロープレの元々の流れなんだなぁ…っていうのをげぇむを進めるとよく解ってくる。
昔やったサイコロ降って一人で進めた(「はい」か「いいえ」の選択で何ページに飛ぶとかある)ロープレげぇむ本とか、複数で職業決めて、げぇむマスターの指示に従って遊ぶテーブルプレイとかの感覚そのものが世界樹にはあるね。skill pointの振り分けとかすごく悩む!ちょっと気を抜くとすぐ死んじゃうし!この緊張感が面白いに繋がってるんだと思う。レベル上げの為にオート設定で敵と戦うんじゃなくて、この敵にはえーっと…って考えさせながら倒す楽しみ!ザコちゃんでも新しいエリアに入ったばかりは強くてしょっちゅう街に戻っては回復っていうので、なかなかダンジョン進まないんだけど、だからこそそのエリアのF.O.Eが倒せる時に体感出来る「おぉ!強くなったなぁ…」っていう満足度が高い。
ちなみにF.O.E(フォー)とはロープレ用語でenemyのコトです。下唇をかんで発音しましょう。じゃないとphoです。これだとベトナムにあるラーメンみたいな食べ物をになってしまうので全く別もの。(笑)

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[skype新しいのにupdate かぁいいupdate画像ですなぁ]

☆最近skypeで不思議現象が発生。再起動するとlistから数名名前が消えてしまう…。今日もちょっと再起動したんだけど、4人くらいいなくなってました…。そのうち2人はなんとなく解るんだけども…あと誰だったかなぁ…という状態なので、aliceからまた承認許可のwindowが出てきても嫌がらせではありません。

☆夜ウサギさんが帰宅するまで結局お茶しか飲んでなかったので、右手が瀕死のaliceはそのまま夕食を外に食べに連れ去られる。タブン外に出るのは6日振りくらいかもぉ…。結構外に出てない日々が続いてると、アスファルトの上歩くと不思議な感じになる。ふよふよしてるみたいな。
しっかりデザートのガトーショコラ(ヴァニラアイスクリーム添え)とコーヒーで締めくくったのに、家までの帰り道、一番近所にあるレストランのシェフに呼び止められ、mille-feuille(苺いり)を御馳走になる。なんてさーびす!常連というにはあまりにも通ってないけど、顔を覚えられてるのと、かなり幼く思われてるっぽいのでこんな素敵なさーびすだったのかな。
ちなみにここのmille-feuilleはaliceが今まで食べた中で一番美味しい。重くなくてふわふわなのね。だからガトーショコラで満腹だったけど、頑張って全部食べきれたさ!
もう一つ付け足すと、日本語のミルフィーユという発音は現地では使えないのでご注意。ミルフォイユという発音が正解かと…。ミルフィーユだと「1000の女の子」って意味です。(笑)




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[alice風長門ユキ、ようやく描きました こんなんでいいのかな…
個人的にmacかlinuxを使ってもらいたかったな]

久しぶりにアトリエに顔出し。また数ヶ月通えなさそうなので身辺整理。だけども今の作業が早く終わればすぐ通えるんだけどね。alice作業なので、ゆっくりゆっくりってコトで…。で、帰り道はおっきな鞄に大量の紙類とプレート何枚か入ってたんで重たい、重たい。重たいもの持てなくなってから数年経過するんだけど、時々こうして持たなくちゃいけない状況になる。モチロン無事に家には辿り着くんだけど結構背中に負担がくるから、到着するとバタンキュウになる。ちょっとずつでも鍛え直しとかできるのかなぁ?と思う程だるぅくなるのでなんとかしたい。
一日中手を使って作業してるから、げぇむしたくてもげぇむする気に「手」がなってくれない。なので最近はお茶の時間とか、ぼーっとしたくなるとDLしてたまってるアニメを視聴。
ほぼ毎日DLできるものをcheckするsiteに今日もまたオカシナものがあった。DVD版ハルヒの特典映像「ハレハレユカイノーカット版」?ってのが落ちてたので拾ってみた。これで全部躍れるようになるってワケですが、一体全体誰が躍れるようになって便利だと思うかは不明。言うまでもなくaliceはこれを練習する気はないけど、全部観てみたいとは思ってたのも確かであるから、二回観て満足って感じ。今出張中のウサギさんが戻ってきたら観せよう。そして躍らせよう。(ぇ)
それとは並んでまた不可思議なものが落ちてた。キョンの妹が歌うキャラクタソング?っていうの。「てへっ」を真似するウサギさんに、聞いてすぐにでも送りつけてやろうかと思ったけれど、これもぐっとガマン。「てへっ」好きにはたまらないシロモノだね、これは。
そういえばaliceはかなり最近まで「腐女子」って言葉の意味がよく解らなかったのだけど、オタク女子はこれに当てはまる種類もいるらしい。aliceはどちらかといえば男子オタク趣味なのでここに振り分けられないんだけど、キョンの妹のmp3聞いててふと思った。
世の中のオタクは「おにーちゃん」にそこまで妄想があるのか…?!
aliceには兄がいますが、どう考えてもalice兄からそんなに愛でられてたとは思えない。ま、現実なんてそんなもんなんだけど、だからこそアニメにかわゆい妹像を望むのか…。アニメはホントにあり得ない設定が多い、両親いないとか、お母さんが死んじゃったとか、おにーちゃんがカッコイイとか、妹がかぁいいとかとかとか…イロイロあるけど、ときどーき突然アニメ観てて冷めるコトあるんだよね。
なんていうか、オタクって現実逃避だとかいわれるけど、それはそれでいいんじゃないかって思う。というのも、こうやってアニメ面白いなーって思ってたって時々冷めてる自分がちゃんといるの、よく解ってるから。かなりしっかり現実と区別してると思う。
で、もっと現実的に考えると、このオタク産業っていうのの需要がものすごくあるのも事実なので…、早い話たくさんの人が現実逃避したいっていうコトになる。現実逃避したらちゃんと現実に戻る人がたくさんいるから、オタクじゃない人はヘンに心配しないでいいんじゃないかと思う。というか、はやくオタクを文化と認める文化人になってもらいたいものだ。
でもオタクってそういう型にはめられるの?がダメだから逃げちゃいそうだなぁ。
現在進行形のものを捕らえる作業はむじゅかしぃ…。


☆今日のフランス語☆

Je m’appelle Haruhi Suzumiya, du college de l’Est.
Je ne m’interesse pas aux gens normaux.
Si parmi vous il y a des extra-terretres, des voyageurs temporels, des gens d’autres dimensions,
des extra-sensoriels, qu’ils viennent me voir.
C’est tout.

東中出身涼宮ハルヒ
ただの人間に興味ありません
この中に宇宙人、未来人、異世界人、
超能力者がいたら、私の所に来なさい
以上



しかし、世の中は、なかなかそうは見てくれない。気持ちは同じでも、そこに、お金や立場が絡んでくると、特に、それが沢山で立派なほど、真っ直ぐなものも捩れて、単純なものも歪んでしまう。正しい形も、斜めから見られれば歪んだ形になります。放っておけば、人はいくらでも捩曲げる。基本的に人間って残酷なんです




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[このMiiの月をじっくり観たかったんだぁ]

aliceは遅いと7時か8時頃まで起きていて、昨日は7時台だったので必然的にガバッと起きたら12時半だった。12時回るとイヤでも起きなきゃぁ…ってなるので、もうくらくらしながら半分目が閉じた状態でmac置き場へ行ってめぇるcheck。これが大体aliceの一日の始まりとなる。その時間には郵便も届く。今日はほとんどがalice宛。そしてなにやらnintendoからのものが…。そうである、aoiから例のブツが届いたー!
aliceがカレンダーほしいー!ってぎゃーぎゃー言ってたら、なんとプラチナ会員であるからカレンダー持ってないaoiがオークションでalice用に落としてくれたのだ~。(日本国外住みaliceはオークション関係が不利。どうしてかというと、ほとんど外国へshippingしませんとあるからなのであるぅ…。)
世の中には、どうしてこんなに親切な天使たちがごろごろしているんだろう…。ちなみにaliceのnintendo花札も頂き物でござるぅ。あれはかぁいいよ~。
その前にもaoiから冬コミでの戦利品数冊が「aliceオタク育成資料」と称して輸送されてきた。まだじっくり目を通してないのだけれど、オタク研究家(自称)のaliceとしてはなかなか興味深い読み物があるので楽しみ。aliceもそのうちaoiにこっちのマンガを送ろうと思っていながら行動に移していないのですが、最近近所になかなか良さげなマンガ屋さんが出来たので、まだ先になりそうだけどもあれこれ見繕って送ろうかなぁと、いつも思ってはいる。こういうのは考えているだけで楽しい。どうしてだろう。
フランスは、日本のマンガがすごい受け入れられていて、その新しく出来たマンガ屋さんにもmangaコーナーが結構な割合で占めている。マンガ屋のお兄さんはホントにマンガ(仏語でマンガはBD(ベーデーと発音):bande dessineeという)好きらしく、日本のmangaも大好きで、ちょこっとだけ話したら目をキラキラさせてmangaについて熱く語ってくれた。こないだNE君がいた時にNE君がlove-hinaかな?を指差して「これって女の子たくさん出てくるんだけど、どこが面白いのかよく解んなかったぁ」とか言ってるのに対し、「女の子がかぁいいから楽しいじゃない」とにこにこしながら答えてた。うむ!このマンガ屋のお兄さん、きっと言葉は知らないだろうけど「萌え」を理解しているとみた!
フランス人は文化好きな人種であるとaliceは思う。どこかの国へ旅行して美術館に入ると、小さな美術館でも必ずフランス語が耳に入る。(aliceは一度、あの広い東京で約束もしてないのに偶然国立博物館でフランス人の友だちに遭遇した事もある。)
otaku文化は日本国外からかなり注目されている文化なのだけど、フランスはmangaやアニメを通してかなり浸透しているような感じがするな。浮世絵も、19世紀の華やかかりしパリで大々的に受け入れられたしね。
何はともあれ、日本国外からのotaku研究と観察はまだまだ興味深いものがありそうである。

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[なんてめぇるカタカタ打ってません マンガでお礼です(笑)]



本当の誠意とは、どんな場合であっても相手に対して真っ直ぐに向けるものなのだ。




出張の合間にaliceのlistを制覇しようと頑張ったウサギさんが帰還しまして、さっそく荷を解いて黙々とマンガを読み始めるalice。
 - 東京トイボックス×2
 - のだめカンタービレ(16巻)
 - プルートウ(3巻)
 - 犬夜叉(44~46巻)
頼んでたDSの雑誌は見つからなかったらしいんだけど、それ以外は攻略かな?すごいなー、ウサギさん。
それと、展覧会終わるぎりぎりでYouたんに頼んで入手しておいてもらったpixar展のカタログも持って帰ってきてもらった。monsters inc.の原画本しかpixar関係は持ってないからかなり嬉しい。カタログ関係は在庫分がなくなると再出版っていうのがないから、気に入った展覧会のものはなるべく重かろうが高かろうが入手しておくと後悔がない。
それにしても、mr.インクレディブルに出てくるvioletの模型が載ってるんだけど、aliceソックリで笑える。ちなみにモノマネできるよ、violet。
マンガひたすら読んでたら久しぶりにaoiからskypeでお声がかかりまして、のだめに笑いつつchatでたらたら話して楽しかった。aliceのアニオタ育成をこっそり見守ってくれてるんで、もしやと思って聞いてみたらやっぱり持ってたー!
というワケで、最近かなり遅くになって某魔法少女アニメに夢中aliceはアニソンもらってほっくほくなのである。(あ…zeldaしか聞かないとかいいつつ、もうそれてるー?!)
とりあえず、マンガ読まなきゃ…。作業なんてしてられない。(ぉ)
ウランちゃん、かぁいいなぁ。(ぽぉ~)






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