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[aliceがUKで必ず買ってくるものの一つ。その名もpenguin chocolate bar!
毎回デザインがちょこちょこ変わるんだけど、これあんまり好みじゃないな…。
で、いつもヘンテコ質問ついててカワユス。
Q: why did the boy eat his homework?
A: because he thought it was a piece of cake.
最近ゲージ回復はほとんど甘いもの。げぇむ!げぇむ!足りてないー。(涙)]

aliceはよくボス戦をしている。げぇむじゃなくってね。
今もそうなんだけど、この調子でいけばあと少しでendingをむかえられそうだー。

今日も曇り空。けど、実際の空の色は知らない。どんな天気だったかも知らない。それくらい余裕のないalice。かっこわるぅ!
そしてaliceの視界にはspace cowboysが…!TVでやってるよぉ。観たいー。
ん、観てる事は観てる、けど全然集中してないからこんなのは観てるうちに入らない。
この映画大好き。clint eastwoodの若い頃のマカロニウェスタン好きaliceだけど、この映画の中ではおじぃちゃん達みんなカッコイイんだよね。カッコイイっていうのはこぉいうコトだというのをよく表してくれる。ちょっとお腹出てても、オネーサンにオヤジギャグ連発でも皆の生き様は素敵だー!(余談だけども、alice macの一台の名前がclint。勿論clint eastwoodにちなみました♪)
で、今もうほとんどlast。aliceも死ぬんだったら月の上がいいなぁ。だれかaliceを月の上に連れてって!たくさんうさうさ引き連れて!
あぅー…。もう死ぬとか言い出してる時点でaliceゲージかなりキケンです。
はやく回復しないと。けど、もうちょっと攻撃しないとー!
取りあえず、サイパワーストーンはただの石コロになっちゃったので、もうPSI回復は効かない!そんな状況。がんばるのみ!
さてさて…TVで映画も終わりだよ。
だれかー!fly me to the moon!
死なないから!約束するからっ!




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[不思議の国のウサミミaliceと、魔女っ子ネコミミMタンの図]

締め切り前だっていうのに、ラクガキしてます…。間に合うかなー?間に合わないかなー?っていうか、絶対間に合わせるけどね。
というか、こうしてだらだらしてないで、さっさと終わらせればいいんだけどね…。実はswap magicが届いた。これでタイ土産の海賊版げぇむで遊べるっていうのに…。
毎日の事だけど、今日中に終わらせるぞ!とは思うんだけどもね。これがなかなか上手くいかない。締め切りなんて嫌いだ。けど、これがないと困るし、重要と思う。でも、もうその言葉の響きだけでヤだ…。かぁいそうな「シメキリ」。頑張って好きになってみたいけど、無理だぁ…。
最近食欲の波が「お腹空く」モードにシフトされたみたいで、一人前を今日は久しぶりに食べきったぁ。
 ドラゴン:すごーい!
 alice:ばんざーい!
と、幼稚園みたいです、alice家食卓風景。

今日はいつもskypeで一日の数時間を一緒にすごすblue skyがonにならなくて心配。いつもなにか特別話す事があるというのではなくて、時々logが全然動かないときもあるんだけど、それでも最近はいつも一緒。
だからblue skyがいない今日は曇り空みたいだった。
不思議の国の冬は曇りがちで、最近は雨が降ったり風が強かったり不安定なのだけど、その合間に青い空が観えると心がすぅっとする。気分も晴れる。なんだか笑顔になる。
気がつくと、blue skyはaliceにとってホントに青い空になってきてる。
そこにいるだけでいい、いてくれたら楽しい、blue skyってそんな人。
blue skyを「どんな人?」って聞かれた時、aliceはこれからこう答えるんだ。
「青空みたいな人!」
これって素敵だと思う。aliceもそういう風になりたいな。




よく思うコトなんだけど、日記を脳とlinkして自動的に思った事とかを記してくれないだろうかっていう考えが常々ある。頭っていうのは常に何かしら考えてたりするから、ふっと日記の文章を構成してたりすることがあるんだよね、そういう時に思った事は、今ここで打ち込んでいるものとは似て異なるものだから、なんとなく残念。
今日は夕方に出来上がった新しい眼鏡を取りにいった足で、NP君のコンサートを観に行きました。最近は眼鏡壊してないので、手元に4つ揃いました。今回作ったのは赤い眼鏡で、これまた遅い誕生日プレゼントです、ドラゴンから。今年の誕生日は旅行中だったからこんな感じで、ばらばらとプレゼントget。それなりに悪くもないかな。
今日は大きなデモとストがあったので、地下鉄は二本に一本しか動いてないという割には運が良かったみたいで、全然待たずにすんなり移動。
aliceはちょこっと睡眠不足だったので、ヤヴァいと思ったんだけど、寝ちゃいそうなmelodyの曲を除いてしっかり楽しんだかな。(aliceは某rockコンサートのアリーナ席で熟睡したっていう伝説を持っている…。いやだって…、趣味じゃなかったし、つまんなかったんだもの…。)NP君はあまりにも身近に登場する人物なので、あまり客観視して感想を述べるのは難しいんだけど、音楽的には凄く驚くような変化を毎回感じさせてくれると思うな。数ヶ月に一度の割合でしか観ないけども、完全にもうプロと呼べるね、これは。そんな境地にきてるよ、NP君。
NP君もaliceも恵まれてる環境にいて、芸術してる人ですが、二人ともそれしか出来る事が見つけられてないっていうのもありだったりで、実は周囲が思う以上に堂々としてなんていない。むしろ、aliceがNP君に「もうすっかりプロだねー?」って思うコトそっくりそのままNP君もaliceに言うのだろうな。それくらいお互いプロ意識がない。大体そんなの自分で解るものじゃないと思うからね。だって、「サラリーマンのプロ」とか「医者のプロ」とかさ…聞いた事ない言葉だものね?
今日はっていうか、aliceにとっては昨日(眠る前)のコトなんだけど、作業しながらnemo君とSタンとskypeしてました。その時に会話してたことがとても印象的で、しかも二人別々に話をかなりゆっくり(作業してたので)進めてたというのに、同時期に共通話題があったのでちょっと楽しかった。
どんな話かっていうと、nintendoの話なんだけど…。(笑)nemo君もSタンもげぇむを通じて仲良くなって、今はこうしてskypeでも普通に会話したりしてお互い知り合ったり、趣味の話とか、そして勿論げぇむのコトいろいろ話すようになったんだけど、それはnintendoがなかったらないつながりだったね、っていうコト話しててますますnintendoに愛着をもったという次第。
その後数時間経過したaliceの頭では、こういう風に解釈している。
netの中では色んな人がいて、それぞれすれ違ったり、ちょっと会話したり、すっかり仲良くなったりする。現実の世界と同じ。
出会いがあれば同じように別れもある。勿論aliceは別れは苦手だけども、それは決して悪いことじゃないとも思う。きっとたくさん仲良くなれた人が消えちゃうのは悲しいと思う。だけど、aliceの人生にもその人の人生にも、その時確実にaliceはその人の人生の一部になっていたし、その人もaliceの生きている証の一つであって、それは揺るぎない事実なんだ。
それが尊いと思える事、きっとそれが友達でありえたっていう事だと思う。だからaliceは去る者は追わない、追えない。だけどそれは決して惰性からじゃない。そういう決断をした友達に対しての敬意であり尊重とでもいう感じかな。
確かにいて、だけどいつでも会える訳じゃない、それは実際に知っている友達と変わりない。いつも会えないからってaliceは悲しくない。大切なのは、どれだけ想い合えるかっていうのだと思う。そう、君は確かにそこにいて、aliceの一部でもある、これだけは本当のコトだよね。
そんなこととか、ちょっと哲学的な事も考えて……。aliceは人間の事考えたり想うのが好きみたい。きっとこれほど優しい生き物は他にいない、そう思う。


「好きになると困るから。遠いところの人を。」
 私は笑いながら言った。トラも笑いながら、
「そんなに遠くないよ、今、ここにいるじゃん。気持ちの上で来ようと思えば、人は来るよ。来ないのは気持ちがもうないときだよ。簡単なことさ。」
 と言った。




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[随分前のえうれか画像。使おうかなーって思いつつ、もう来週で最終回になっちゃいました。この頃に比べると、えうれか随分変化したぁ。表情もすごく変わったぁ。これはこれで好きだったけれどもね。]

毎回二回はえうれか観てるaliceです。一回観たらまた観たくなるので、昨日は日記打ち込んだ後に落としたばかりの第48話を観て、もう瞳がうるうるしちゃってたっていうのに、今さっきもう一度観たらまたぽろっと泣きそうになっちゃって…。毎週必死にencodeしてくれてるBタンのmessageで「今回はハンカチ用意しておくように」ってあったので、心の準備は出来ていたっていうのにコレですよ。
だけども見終わってからちょっと冷静な思考回路に戻って考えてみると、最近の日本アニメ(っていってもaliceは誰もが想像するようなアニオタじゃ全然ありません。だって、日本に住んでないんですからね…、これだけで説明は不要でしょう。)の動向は、死に美学を置くものと変わってきていると感じる。死んじゃったらそれまでだ、もっと限りない可能性の未来をみんなで創ろう!っていう風に前向き姿勢な話に進化していっていると感じた。
昔のアニメは少なくとも重要人物の一人は死んだ。時には全滅した。だけど今は違う、えうれかも違う。aliceは最初の頃から絶対誰か死ぬと予想してたけど、未だにみんな頑張って生き抜いてる。死ぬような思いで必死に生にしがみついてる!これこそ本来の人間のあるべき姿に近いのじゃないかな。実際こんなになっても生きてるか?!とかいうシーンも多々ありますけど、それはまぁアニメなんで深く考えないとしてもね…。
さて、今回は最終回一歩手前。もう来週で最後っていうののが信じられない位。Bタンにはこの一年ホントにお世話になりました。毎週alice専用にencodeしてくれたので、なにかお返ししたいです。取りあえず毎回感謝イッパイっていうのだけは伝わってるかなぁ…。
前半はあねもね様の心のつぶやきナレーション。最初aliceはあれがあねもねだと思わなかった位、彼女は普通の女の子、今時の女の子してました。だけど、どうにもこうにも切なすぎる!もうこれでaliceの中で「あねもね様、死、確実…(涙)」と決定打を打ったのだけど、そうならなかったー!考えられる範囲で最高のあねもねendingという出来映え!しかも救ったのはちゃんとドミニクだったぁ。ドミニクって、どうしてなんか抜けてるのかなぁ?でもそれが彼を憎めなくさせてるのも確かだし、あのツンデレあねもね様が恋する相手っていうのも頷けてしまうからある意味レベルの高いキャラだ。しかもドミニクステータス、きっとluckがかなり高いとみた!喋り方もちょこっと天然入ってるっていうか……。とにかくドミニク、遅い行動だけども救ってくれてありがとう。あれであねもね様殺したら、完全に役立たずっていうか…あきれただろうなー、みんな。
今回aliceの期待してた戦闘シーンはそれほど高揚を見せず、type-zeroとthe endの攻防戦がメインでした。見せ場は戦闘ではなく、あねもね様だからね。the endの中で泣きながら、でもあの強さはスゴイの一言。強い女子っていうのは限りなく孤高の存在で、凛としてる。憧れちゃうな。でも、その内面は哀しさで渦巻いてて、type-zeroの中であねもねの心の声が聞こえた瞬間ぽろっときました、涙がー。普通のコトを望んだ少女のつぶやきが、どうしてこんなに切ないの?っていう感じ。それを聞いたレントンとえうれかが「今からでも遅くない」っていう、最後まで諦めない強さに、人間の暖かさを感じたよ。今まで戦ってたのに、一瞬で変わるこの人間の素敵さが尊いと感じた。えうれかにはこぉいう展開が今までにもたくさんあったなぁとか思いつつ。
予期しなかったのはthe end。type-zeroもそうなんだけど、LFO、KLFはどうにもこうにもaliceには一番不思議な生命体で首を傾げる。あれはもう機械じゃない。ロボじゃない。生き物だ!riderの心の変化に応じて進化する不思議な命。この謎は来週の最終回に明かされるのだろうか……。
なんにせよ、the endっていう名前がしっくりくる真っ黒bodyが、あねもねのドミニクを死なせたくない!っていう一途の想いで真っ白に変化した!その想いが純白な色っていう象徴なんだろうね!それにしても無様に落ちてくドミニクはいつもカッコワルイよ!でも小型飛行艇で一般人の彼があそこまで行くだけでも凄い勇気だ!ちゃんとガリバーも連れていってるのが小動物召喚師alice(謎)としては嬉しい演出。(ガリバーいなかったら手繋げないっていう演出もドミニク表現に相乗効果でニッコリ。)
こんなどじドミニクだけど、あねもね様に最高の笑顔を与えてくれる。それを優しく見守るthe end、「もうオレの役目は終わったぜ」って感じでまた切ない。けど、もっと切ないのは最後にthe endがー!(涙)
あー、誰も死なないって言ったけど、撤回…。the endが大気に解けちゃったよ…。でもこれは死んじゃったっていうのとも少し違うような……。ちょっと複雑だ。多分aliceに置き換えると、今使ってるmacとかが壊れちゃうっていうのに近い感覚かなぁ…。
来週は最終回1時間スペシャル!もうこれで毎週日曜日の楽しみがないのかーって思うと、ご苦労かけてたBタンにはほっと肩の荷が下りるからいいなーって考える反面、ちょっと寂しい。けど、こうしてアニメで育ってゆくんだね?!人間は。(ぇ)


 私のためだけに生きるのなら、私はすごく小さい。でも、私を必要としている人がいるから、私はひとまわり大きな力が出せるし、出したいと思うのだろう。




270306_001_aliceblog.jpg[画像は本日aliceが入手したとストロー。枕は安眠への道。そしてストローは、この間どうぶつの森で誰かに「skyちゃん、マイストロー持ってる?」と聞かれ、つい「うん」って答えちゃったので…。(ぇ)それよりalice椅子ごちゃごちゃだね。机もスゴイんだよね…。今週時間見つけて雪崩だけは防ぎます……予定。]

ちょっとげぇむでドジして、落ち込みと反省しました。けどもう回復。立ち直り早いaliceです。みんなに迷惑かけちゃダメっていうのはどこの世界でも鉄則なのに、不本意でした。ウッカリしないように気をつけないとね、ぼんやりalice。
昨日は丸一日げぇむ日で、ゲージが回復してたんだけども、ちょっと最後にドジったので、不完全燃焼だったけども、解決の道は放棄ではなく、行動するのみなので、ちょっと無理したかな。というか、本当は無理じゃない時間の範囲だったんだけど、時差が切り替わって夏時間になったから一時間分睡眠時間が少なくなっただけ。ただ、今週はまたもや締め切り抱えているので、なるべく眠れる時には寝ておきたい。けどまぁ、一時間位どうにかするよ、alice。そんなに機械的に時計が身体にあるわけでもないし、ダマシダマシで突き進めっ!
3月最後の日曜日にEUでは夏時間に切り替わり、今日はそのせいで一時間分陽がのびたよ。3月だっていうのにかなり寒かった上旬に比べて、気付いたらもう春の空気が漂っている。自然の営みっていうのは凄いなーってこういう時感じる。都会育ちで、しかも家大好きaliceにもこんな風に伝わるって、なんだか偉大だ。
偉大といえばDS部のげぇまぁ達。いつも接続に時間がかかったり、4人以上いるのになかなか4人対戦にならなかったりなのだけど、昨日はすんなり4人対戦に!
もう何度も記したけれど、aliceは相変わらず上達の見込みとやる気のない、へなちょこげぇまぁなのですが、対するDS部メンバはエンブレムの下に☆4つとかついてる人もいたりで……、aliceが対戦相手っていうのがまず間違ってると思うのだけど、こんなトロトロaliceに合わせて走ってくれるから楽しめちゃう。(というか、他の人はこのレベルまで下げてくれて楽しんでいるのかが疑問かな)
スッカリサッパリびりですけどね、それでも大きく距離を離されて一人でとぼとぼ後方を走っている状態にならないから嬉しい。こういうボランティア的げぇむの仕方、寛大ですぅ。尊敬させて頂きます。
さてさて、もうちょっとでBタンftpからえうれか48話がDLされる。わくわく。
感想はまた明日にでも…。


「僕は……平和が好きだし、人々ともサボテンとも調和していたい。でも、なによりも、今日することだけ、ちゃんとしたい。」




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skyもオタクくさい感じですが(右)、今日始めてplanetむらに遊びにきたげしゅく(下宿人(元)さん)はさらに上回る感じのオタク装いで笑えました。
しかもなんだか田舎くさい感じがする。(くすくす…)まだバイト中っぽいし、仕方ないかぁ。
そうなの、alice影響でDSliteを購入し(スゴイー!)、ついにonでどうぶつの森をしてみた下宿人(元)さんですよ。使用キャラを女子にしてくれたのはaliceとしては嬉しいかも。だってaliceの友達リストの大半は男子キャラばかりだものね…。
でも、それで「ぼく」って発言は、ますますオタ女子っぽくてうけるんですけど…。
cyberな世界では始めてこうして遭遇したので、記念写真撮りました。その後、なんとなくテクニカラァっぽい色にして、その上に細かいモザイク加工、ワケワカンナイけどdigitalでその上昔の写真みたいにしてみたよ。気に入ってくれると良いんだけど。(笑)
数ヶ月前は、こうして一緒にTVモニタを前に、げぇむしましたね。ソウルキャリバでコテンパンにaliceに負けましたね。(くすくす…)げしゅくとskyの手にげぇむコントローラ握ってないのが残念極まりない…。
その数時間後、日本は早朝にあたる時間なんだけど、aoiがskype on表示になってたので、マリオカートのお誘いかけてみました。aoiもalice影響でDSliteを並んで購入。(ホントにみんなスゴイよー!)買って間もない人なのに、どうしてaliceと五分五分なの?!
引き分け、負けと経過したトコロで下宿人(元)がお目覚めに…。なんて早起きさん?!
人数多い方が断然楽しいので、下宿人(元)さんをskypeとマリオカートに招待。みんなほとんど同じレベルなので、ケッコウ激戦。こうなると楽しい、ホントに!
かろうじてaliceが三人対戦では首位でしたよ。ふぅ、あぶなかったぁ。
けど、alice11月末から持ってるんですけど、どうしてこんなに上達しないんでしょう…。ドリフトの練習しないからとか、普段からDS部で走ってるだけだとか、ミラーコースまだ制覇してないとかぁ……。因子はたくさんあるようだ。

それにしても…realで知ってる人とこうしてWiFi通して遊ぶのは始めてだったんだけど、これはなんだか別の意味で面白いと思ったなぁ。
げぇむには性格でるっぽいね。それと、どうぶつの森の使用キャラだけども…、かなり君の乙女ちっく要素が全開だったよ!こんな風に具体化してくれるとは思わなかったから、なかなか新鮮だった。
またあそぼぉねー!




今週はGDC2006開催なので、nintendo情報満載。特にレボとzelda最新ニュースから目がはなせない!っていう感じ。レボ画像にもどきどきしたんだけれども、やっぱりaliceは根強いzeldaファンだし、ゼルダの伝説になっちゃいたい程心酔してるので、この動画にまた恋をした。
4つの剣が出るっていうウワサは勿論知っているし、それ以外にもDSでzelda開発中っていうのも知ってたけども、公式で動画はやっぱり予想以上にドキドキだね。
風のタクトちっくなgraphicsなのね。64zeldaっぽいのがやっぱり好きだけど、風タク世界観も大好きだから、ここにちゃんと生きてて嬉しい限り。だって、このやる気なさそうなlinkかぁいいんだもん。

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phantom hourglass……また気になるサブタイトルがついてる。zeldaって命名上手と思うんだ。流石、aliceの心を鷲掴みにするだけある。タイトルだけでもうイチコロ…。

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風のタクトにはナビィいなかったけど、ここには登場なのね。やっぱり「hey! listen!」っていうのかなぁ?

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DSの2画面を最大限に活用してくれるっぽい。ダンジョンでマップが上にでるっていうのは、方向音痴aliceにはかなり助かるぅ!

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touch penはこうして利用されるっぽい。ブーメランとかアイテム操作がこれかー!っていうのは予想範囲の仕掛けのはずなのに、この新鮮な感覚はなに?!はやく試したいよ!

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そしてボス戦ではこんな感じなのかー!とまた2画面使用での新しい戦闘に期待度が高まる。そっかー、上を観ながら戦う……こういうコトだよね?!けどきっと、上ばかり観てるとダメなんだろうなぁ…。




ヤレヤレで、苦手作業終了。いつも苦戦だけど、clientのご満足ゆく結果でaliceもほっと一安心。ただ、dataをCDに焼くの手抜きしたから、また電話かかってきそうかもなぁ…。まぁいいや、といつも通りテキトーalice。
本来ならclientの方が取りに来てくれたりするんだけど、最近不思議の国はデモだらけで、黒のクーパーミニでやってくるclientが「今日は閉鎖されてる道がドーノコーノ…」とか言うので、散歩がてらaliceが地下鉄で出陣。
ここは首都なので、なかなかおっきなデモが頻繁にありまして、車だと大渋滞に巻き込まれる。都会っ子aliceは車の免許とる気すらないし、車が必要なときはなんとか周囲で調達出来るので間に合ってる。どの都市でも移動手段は公共施設が一番良いと思うのは、aliceがこの都市にいるから感じる事なのかもしれない。だって、ロンドンの地下鉄はなんとzone1の片道移動だけで3ポンド(600円)だものね…。あれは高過ぎだ、どうにかならないのかな…。
道路が混んでるっていうコトと、デモ慣れしてるこの国民は必然的に移動手段が公共施設になるので、行きの地下鉄は満員。人ごみ苦手aliceなので、帰りはお散歩を兼ねて乗り換え駅辺りまで歩くコトにした。久しぶりに歩くとイロイロ発見できるし、clientのトコロbastille界隈はaliceのいくつかの散歩コースの一つになっているから、方向感覚が一応あるしね。
提出は来週でも良いと言われたのだけど、すぐにでも完成させた作業から解放されたかったので、わざわざ提出しにいったalice。ホント、今は気分がいい。解放されるっていうのはホントに素晴らしい、たとえ来週いっぱいまでに別の締め切りがあろうと!この気分を満喫できたら安らかに眠れそうっていうものだ。
で、そんな感じで提出物もって慌てて家を出たので、鞄の中に何が入っているのかちゃんと確認していなかったんだな。帰宅途中、きれいなお花を買おうと思ったのだけど、お財布の中には5ユーロしか入っていないというワナ…。visa cardと40ポンドあったけども、ポンドは使えないし(もうUKから戻って一週間経つのにまだコレですよ…)visa使うっていうのもアレだったんで、断念。
弱い近眼なので、本来なら眼鏡をかけているべきなんだけど、眼鏡なしでぼんやりした視界っていうのも嫌いじゃないので(むしろ好き)テケテケ歩いてたら、美味しそうなケーキの並んだsalon de theがあって、ちょうどblue skyとナシのタルトとかのお喋りしてたから、blue skyが今一緒にいたらなぁ…きっとここでお茶してタルト食べてげぇむの話したり、一緒に対戦したりするのかなぁ?というめるへん妄想全開でした。
aliceの住んでいるこの場所は、aliceの知っている世界の色んな場所の中で一番show windowを眺めて歩くのが楽しい場所であると思う。世界広しといえど、ここまでどのwindowも美しく賑やかに飾られた場所はないと思うんだな。
色々ナイモノネダリしたらあるんだけど、なんだかんだでaliceはこの場所嫌いじゃない。実はここに住み始めた当初はそれほど好きじゃなかった…。でも、住めば住む程ここの良さが解ってくる。住めば都とは、ホントに上手い言葉を昔の人は言ったものだぁ…。


私はどこにいても同じだし、だからどこにも行けない、そしてさらに同じ理由でどこにでも行けるとも言えるというのが真実だと。




ちょっと苦手な作業をしているここ数日。
修正だから簡単なはずだから、慣れてる人だったらチョチョイノチョイで終えられる作業だと思う。そしてなんでaliceがこういう作業をしないといけないのかとも思うけど、お仕事だから割り切ろう、ガンバロウ。(ぉー!っと小声でかけ声かけて気合い入れるよぉ。)
前にもこの作業のコトを愚痴ったけども、毎回愚痴るよ。ホントになんてソフトだ、illustratorって…。あんなクリックだけのもので、スゴイもの作る人たちは尊敬の値だね。きっと脳の構造が違うんだよね、aliceと根本的に。そこら辺の部品がalice脳内にもほすぃ、切実に…。予想以上に時間かかってるから、げぇむの時間がありゃしない。mother2はいつ始められるんだ、alice。とちょこっと焦ってきてるなり。だって、来月の今頃発売ってコトは……alice手元に届くのが1週間としてもあとひと月ちょっとでplay可能。それなのにaliceってば作業遅いし…。やる事テンコモリだし、自分用の時間も調整しないとダメだし……。もぉげぇむの時間削るしかないのかな、道は。だけど、それ削るとゲージが減る一方だし。睡眠時間はきっと削っちゃダメだからなぁ。ちょっと考えないと。それ以前にもっと真面目に取り組めばいいのか!まだ気付くの遅くないハズ。
兎に角突き進めば良いワケですね。三国無双のように、ばっさばっさと切り倒して行けばいいのか。(すいません、持ってませんけど言ってみたかった。)
こういう風に作業がげぇむに置き換えられたら良いのになーと思う。ヘタでも攻略したくなってくるし、完全攻略(やり込み)は無理としてもクリアまでは熱中するでしょ?
どうにかalice脳内でこれを置換できないものかなぁと余計なコトに思考回路を使ってないで、さっさと指を動かしてクリック連打で今の作業をクリアするのを目指せ!alice!


 どういうわけか私には全然わからないのだが、体よりも大事なつごうがたくさんあって、体はいつでも後回しにされる。心もそうだ。
 それをしてでもしたいことがあるわけでもないのに、そうなる。それが人間の、人間だけしかいない社会の特徴だった。




210306_001_aliceblog.jpg世の中とか世界には流れっていうものがあって、人それぞれその流れとか空気が違う。
Vタンの友達である、aliceの現在のclientに引き合わされてから、勿論aliceの空気の流れが変わり、ちょっとずつこの世界が色んな方面に動きつつある。
これは一言に要約すれば忙しくなるというコトで、ただでさえ自分の時間が最重要事項のaliceにとっては嬉しいような嬉しくないような…気持ちがハッキリしません。ただ、今の生活リズムを壊したくないなぁと思う。出来るだけaliceを家に引きこもらせてって願う。打ち合わせとかもnet通じてやれたらなとか思うんだけど、やっぱり実際に面と向かって話し合う方が理解し合えるし、そこに発生する未知なる力で良いものが生まれてくるから、まだまだWANとLANの発展性は研究してもらわないとね。というか、きっと事務的なコトだったらいいのかもしれない。creative分野においてはヤッパリ考えた事だけでは誕生し得ない何かが、対話したりとか、一緒に作業したりして発生するんじゃないか、そう思う。
そう考えると、いかに実際に現実で人と出会う事が重要かと認識させられるのだけど、aliceにはまだまだnetを通じての対人関係というのが大きな興味の一つで、個人的にこの研究を楽しみながら実践している。
昨日今日で、実はskype contactが二人も増えた。一人はaliceが前からskypeしてと頼んでいた人で、ついに導入してくれて嬉しかったかも。同じmac使いだし、きっと共有できる情報が時々あると思うから、なにかと便利になってくれたら良いなって思う。macのコトだったらちょこっとはお力になれたりするので、気軽に聞いてもらいたい。だって、mac使いはリンゴっていう愛で結びついてるからね。それだけでもう他の人より絆が強い。mac使いにはmac使いにしか芽生えないリンゴ色の糸で結ばれているのだ。これを体験したかったらmacを買って使いこなして下さい。(ぇ)210306_002_aliceblog.jpgそしてもう一人はMタンがちょっと前から引き合わせたがってた不思議な名前の人。るひんって読むらしい。HN自体は漢字で、その人の存在も前から知ってたのだけど、ずぅっと読めなくて、どう読むのかMタンに聞いたトコロ、この響きなんだそうだ。aliceが某所で使ってるHN「有栖川りでる」に並ぶくらいの違和感だ、と思った。
skype chatする前までに、ちょこちょこ話を聞いていて、実際話してみたいなぁという興味が湧いたのは、妙な部分で似てるからっぽいんだよね。あとはそうだなぁ…、internetだとほとんどが謎な人間ばかりでしょ?実際に観えるワケじゃないから、そのオーラみたいのも伝わらないし。で、その一部だけwebとかblogなりで垣間観えちゃうと、気になる好奇心が増殖するっていうかなんっていうか…。
るひん君はalice blog読者らしいので敢えてここに登場させてみたりして。こんなだらだら書いてる日記を読みに来てくれてありがたいものです。それより日々増え続ける読者の大半が誰なのか不明なのだけど、こうして一人でも発覚するとなんだか面白いと感じる。
まだまだ全然netの森は不可解で不思議な世界なんだけど、こういう邂逅があるから楽しいと感じる。ま、エゴイストなコトだけど、自分に興味を持ってくれる人っていうのがいるというのは悪くないっていうコトですけどね、単純に。なんだかんだで、aliceも人間らしいので、自分の事が知りたいです。けど、自分じゃよく解らないので、こうして第三者にalice感想を聞くことによって、ふぅんって思うのだけど……それだけにしてはnetの森散策とお茶会は楽しすぎると思うな。

[画像は上から本日のalice。よく真っ黒なかっこうしてるんですが、今日もまっくろ。偶然妹ちゃんもマックロで、魔女っこsistersって気分。aliceの胸元はうさたんがくっついてます。そして、mother3の登場キャラクタの双子!双子ってaliceのobsessionの一つなんですけど…。ヤヴァい、やっぱりmotherはaliceにとってツボげぇむだ。]
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 ああ、なんだかいいなあ、急に来たところでこんないい人たちに会って、あったかい人と寄り添って空を見ているなんて夢みたいだ、いい気持ちだ、そう思った。
 この人生はやっぱりこれでいいと思えた。その証拠みたいなものが、たまにこうやって降ってくるから。




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散財多いとか思う今日この頃。それ以前にあまり経済感覚がなくて、お金の計算とか他人任せが多いので、実はaliceって子供のお小遣いみたいにしかお金を使えないような気がしなくもなく…、いちいちウサギさんに「これ買ってもいい?」とか断ります。飛行機のチケットだとか余裕でvisa使って支払うくせに、どうしてげぇむとかCDとかは思い切って大人買い出来ないのかな…。なんにせよ、ホントに欲しい物はバシバシ買ってますけどね、しかも手段を選ばず。
さてさて、今日は面倒な事務的作業をしなくてはいけない日でした。すっかりさっぱり解らないマジカル税金関係書類なので、こっち魔法のスキルがゼロなaliceはまたもやウサギさんに手伝ってもらって必要書類のphotocopyとったり、記入するもの書き込んだり……これだけでHP吸い取られたよ。
で、ゲッソリしたのですぐに作業しないといけないなぁとか思いつつも、危険ゲージに入りそうだったのと(aliceこの攻撃に激弱っぽい、ココットでテッペキが効かない状態に近い)家にはウサギさんの知り合い二人が来て、なにやら打ち合わせを始めたので、あまり作業に適さない環境だったのもありでMタンとskype。
Mタンとはここ数週、aliceが家を不在にしている合間とか、帰って来てからもちょこちょこっとはskypeしてたんだけど、長くイロイロお喋りできる時間がなかったので、今日は久しぶりに長時間楽しみました。
aliceがこういう性格で、こういう趣味と思考回路なのが原因と思われるけれども、net友達に女子がおりません…。なのでMタンはかなり貴重な存在。あまり性別区別する方でもないし、どぉでもいいっていえばいいのだけども(realでもnetでも)、やっぱり女子talkは楽しいとか思うよ、Mタンとお喋りしてるとね。ピーチクパーチク、きゃぴっきゃぴって感じ?この音を想像してみるだけで楽しそうでしょ?うん、なんでか不明だけども楽しいのね。
夕食後、映画に行きました。久しぶりに映画観に行ったぁ。最近観たい映画がなくて、v for vendettaの公開、首を長くして待ってるalice(なんとUKでは17日から公開だったよぉ。あと一日長くいたら絶対観て来てたなりぃ。)は、完全に妹ちゃんとウサギさん趣味のだぁくろーぷれちっくな映画underworld2を観に行く事に。そのやたら複雑なヴァンパイアと狼男の戦いの血みどろの世界で、疑問符をふわふわさせながら鑑賞してきました。
疑問といえば、ニルヴァーシュ。人型コーラリアンのサクヤとえうれかは解った。だけどニルヴァーシュ、君は一体なぁにぃ?(aliceの頭上にまたもや「?」マーク浮上)
さっそく不思議の国に戻ってBタンサーバで46話と47話を落として追いついてますよ。だってだってもう気になっちゃって…。
ようやく色んな疑問が明らかにされてきて、驚くべき色んな事実が解ってきたよ。
知的生命体コーラリアンに取り込まれても、人間としての意識が実体化させてくれるように認識させてくれるから、ダイアンはあの中心核でも以前と変わらない生きた感覚があるみたい。学者とか研究者には理想的な環境な気がする。だってご飯とか食べなくていいし、ひたすら研究に没頭できるっていう環境だからね。ただ、ダイアンのあの淡々とした感じにも表れているけれど、やはり意識だけの知的生命体となるっていうのは感性が消えてしまうみたいなのね。消えるっていうか鈍る?そんな感じがした。
aliceもヘタすると意識だけでいれる環境っていうのも悪くないなぁとか思ったりもしたんだけども、結局alice人間好きだし、人間の笑顔素敵だと思うし、コッソリ趣味は幸せにするコトだったりするからなぁ…。そういうのがあるから、やっぱりコーラリアンに取り込まれちゃうのは困っちゃうな。
それにしても、どうしてダイアンの顔って後半まで見せてくれなかったのかな。あとアドロックの声も結局聞いた事ないよ、ね?!これはどんな意図があるのか…なぁんかaliceにはあんまり解らないなぁ。アドロックに敢えて何も言わせないで笑顔だけっていうのは、なんとなく伝わるものがあったけれども、ダイアンの顔についてはちょこっとまた浮遊疑問符だよ。
さぁ、来週は修羅場だ!aliceの好きな戦闘シーンだ!タイヘンだ!アドレナリン大量注意報だね。


 悲しかったり、胸に穴があいたようになったり、こわかったりすることがあると、人は当然の幸せというものにも思いをはせるようになる。毎日生きているだけで、同じ人に会えるだけでも、うんと嬉しい。




さすがに疲れてたみたいで、ここ数日はのんびりげぇむしたり、本読んだりskypeしたりしてました。過保護兼ヒキコモリちっくな生活、おうちでぬくぬく生息aliceがdefaultなので、最近の移動疲れでちょこっと身体の痛い箇所があったりで、本来ならもっとたくさん寝て回復が望ましいんだろうけれど、6時間睡眠以上に眠れないし睡眠が浅くて、なんだか疲れた顔が元気にならない。今日こそはぐっすり寝たいぞ!
今日は日曜日だっていうのに、急ぎの用事でclientのトコロへ午後2時間程打ち合わせ。そうなの、そこでさっそくイロイロお仕事もらってきましたよ。あっという間に現実に引き戻されるけれど、aliceのお仕事はalice wonderlandへ行くというコトなので、実は苦じゃない。そのかわり本来の自分用の時間が削られるので、要領よくこなしたい!aliceの場合は同時進行で色々進めるから、どうも進みが遅れがちなんだけど、ここ数週で脳内reinstallって気分なので心配はないかな。問題はこれがどこまで継続できるかなんだけどもね。
clientがくれた雑誌milkは、かなりhigh senseな子供ファッション雑誌で、ロリコンaliceにはたまらない。実はaliceのほしいものの一つが子供portrait集なんだけど、なかなかいいのが見つからない。だけどmilkにはalice好みの子供写真が掲載されてるのでなかなか嬉しい。白人子供、どうしてこんなにかぁいいんだろう。それ以前に子供はどうしてこんなにphotogenicなんだろう?
家に戻ったら疲れて眠くて寝ちゃいそうになったんだけど、ぐぐっとこらえてお茶とビスケットで回復。甘いもの口にすると目が冴えてくるなりぃ。ホントは甘いもの食べて、そのまんま夢の世界っていうののが理想的なんだけどなぁ…、だっていい夢みれそうだからぁ。(笑)
目が覚めてきたトコロで、どうぶつの森offline。家の中を片付けたり、お花の植え替えだとかしてましたら日曜日のskype友達からmessageが届きまして、onlineで遊ぶコトに。alice達げぇまぁな人達は最近あまりお目にかからない、どうぶつの森で初online体験のaoiが色んな事に「おぉ!」って驚いてるのはなかなか楽しかったかな。
眠い時間だろうとは思ったんだけど、nemo君がskype onになったから敢えて誘ってみたらオデカケしにきてくれたので感謝だったな。ヤッパリ人数が増えた方が楽しいっていうのがonlineにはあると思うから、それがたとえ一人でもね。
そんな感じで、aoiがしっかりDSのonline体験楽しんでる様子が伝わって、aliceも嬉しくなったよ。こういうげぇむを創ってくれるnintendoはホントにいいなーってまた実感した。appleとnintendoには惜しみなくお財布捧げます、visa cardも!(ぉ)
さっそくまた4月発売のDSGBAソフトの予約入れました!


「その場で思ったことをその場で言わなくて、いつ言うの?」
 トラは言った。
 それもそうかもしれない……と私は思った。




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本日のalice。
もうboseヘッドフォンが耳から外せない。
iPodもコレ、macでiTunesもモチロンだし、DSだってコレ。
家中ヘッドフォン付けて歩き回ってるよ。ちょっとオカシイ、実に。
でも、やめられないゼ!っていう音質だよ。ヤヴァい位。
ホント、今までの音はなんだったんだ…。

今日はDS部で久しぶりにマリオカート。
げぇまぁなミナサマなので、aliceが勝利する事は嘘みたい。
だけども例によって接待、未だに。なので部長に勝たせてもらいましたよ!
勝利の嬉しさでこの先どんなコトがあっても大丈夫と思える単純alice。
さて、そろそろalice起動体勢になってくるっぽい。
きっと、なんだってガンバレル!そう思うよ!




げぇむ日和。
それと、今日はalice母上のお誕生日でした。alice母上とVタンのお誕生日が同じ日っていうのもまた面白いんだけど…。で、Vタンのお誕生会に呼ばれてたんだけど、行かないで妹ちゃんにプレゼントだけ持って行ってもらって家でげぇむしてるalice…。これでも仲良くしてくれるVタン、aliceをしっかり理解してくれてますよね、これでこそ友達。だって、ここ数週は家に居ない事のが多かったしね…、それプラスで週末。パーティとか苦手aliceが行く確率は低いよね、絶対的にぃ。
まぁ、次回会ったらブツブツ言われるのは承知ですが…。
母上にはちゃんと電話しましたが、取り込み中で忙しかったので折り返し電話が来るのを待つコトに…。きっと長電話になると予想してたので、その間はげぇむしに行けずskypeでMタンとblue skyとどのサーバでげぇむするかとか打ち合わせ兼お喋り。
母上お誕生日ってコトで、alice兄とそのお嫁タンが遊びに行ってたみたいで、家族勢揃い(って言ってもaliceは電話だけどもね。けどaliceから電話かける事って滅多にないからそれだけで満足らしい。電話をこんなにありがたがられるのも、aliceが電話嫌いなせいですね、ある意味得した感じ。)で母上ご満悦。
英国前はタイとカンボジア旅行だったり、タイから母上にお誕生日プレゼント送ったりとかだったから、かなり長電話になっちゃったよ。母上、お嫁タン、alice兄、父上と電話巡回でしたが、一人につき10分くらいは話してたかな。母上とはまぁ母と娘会話をしまして、お嫁タンとはタイ旅行のオモシロ話、bangkokには海賊版がたくさんあったとかイロイロね…。それからalice兄に替わってげぇむ話。alice兄は最近PSPがつまらないから売りさばいてXbox360でFF11-β版のonlineで廃人化しそうになってるとか報告してきて笑えた。しかも、alice兄電話で開口一番「おっす!」って言うからすかさず「オラ悟空!」って続けたくなったaliceだけども、流石alice兄って思わせるのはその後自分で「オラ悟空!」って元気に言ったトコだよね…。「aliceも今それ言おうと思ったんだよねぇー」って会話でしばし二人クツクツ笑いでお腹痛くなりそうだったよ…。こういう兄妹って平和だなぁと痛感。alice兄最高!(あ…またブラコンがばれりゅ……。)で、その後alice父上にさんざんアンコール遺跡巡りを羨ましがられ、「父上も行くべし!」なんて言ったら、かなりその気になってたよ。あれは行くね、絶対。
それにしても母上は同じ魚座だけど、aliceと大分違うと感じる。だけど、父上に言わせるとaliceと母上は似てるんだそうだ。(母上はまるっきりオタクじゃないんだけどなぁ…。あ、そういう問題じゃないか?)周囲に魚座の人はちらほらいるけれど、そうだなぁ…なんだかんだで強い絆なのは母上は血縁だから勿論だけども、Vタンだったりしてね…。やっぱり同じ誕生日っていうのが関係するのか?なんて思っちゃうな。まぁ、偶然っていうコトなんだけどもね、けどそんな偶然って悪くないよね。
長電話終了後、なんとblue skyがサーバ立ててくれたので冒険の世界へ!skypeではサーバ立てたから来てよ!っていう風には言わないから、マッチングサーバにblue skyがひっかかってビックリだったぁ。こういう面白い演出するトコが好き。
げぇむ中、なんと驚くべき事に以前alice家の下宿人さんだった人からskype contact追加のmessageでタイヘン!だって、げぇむ中は集中力が散漫だからね…。一瞬contact追加window出た時、誰だか解らなくって拒否しちゃうトコロだったぁ…あぁ、危険、キケン。
久しぶりの下宿人さん(元)と大家さん(仮)の会話(chat)は異様でした。だって大家さん(仮)はonlineげぇむ中、なので下宿人さん(元)も別げぇむを始め、すっかり上の空な会話だったっていう…。また次回ゆっくり近況報告でも…♪それよりDS早く手に入れるの、頑張ってね!(くすくす…)
自称「超迷惑神様」@blue skyは思ったよりも安定してて、3、4回位だったかな?落ちたの。落ちるのをある意味期待して冒険しに行ってたaliceなので(ぇ、悪趣味?)程よく落っことされ、ちゃんとクリアもして、持ってないアクセサリ頂き満足でした。
その後夕食を挟みnemo君とどうぶつの森。久しぶりに別のむら行ったり、planetむらに来てもらったりして楽しかった。と言っても、ほとんど後半はplanetむらでskype mp3
交換大会だったから、げぇむの方が上の空っていう珍しい状況になってました。nemo君とalice、音楽趣味似てるから驚きだったね。
最近仲良くなるskype友達は大吉ぞろいでしょうか…。
みんなaliceに幸せ振りまいてくれてありがとう!


「ねえ、なんでこんなにうまが合うのかな、私たち。ちょっと異様じゃない?」
 僕はどきっとした。僕もまさにそう思っていたからだった。この話のとぎれなさは異常だった。本来僕は長く人と話していられるタイプじゃないから、こんなにしゃべることはなかなかないのだった。
 奇跡は予想しない形でしか訪れない。
 このひとときだけ、誰ともしゃべれないことを、こうして誰かと話している……知らない人と、はじめての場所で。こんなことは朝の僕には決して予想できなかった。でも、そもそも、予想なんてしないとこの人生で何回も決めたものだった。予想したらなんでもだめになってぐちゃぐちゃになって地面で死んでしまう。




aliceは今電車の中。トンネルくぐって不思議の国に入ったけれど、aliceの住んでる首都まではまだ1時間半程かかりそう。退屈で死にそうになる事は滅多にないalice、ちょっと前にようやくmother1クリア。もう電車の中で涙が流れそうになるのを必死でこらえたよ。
すっごく久しぶりにplayしたので、話の内容なんてほとんど覚えてなかったんだけど、あのtunesはちゃんと記憶してるのね…、スゴイmother magic!
10年のブランクがあっても続編を楽しみに待つaliceを含む根強いファンのいるmotherっていうげぇむの何がそんなに魅力なのか、ちょっと考えてみたんだけど、これはやはり音楽の勝利。壮大な物語じゃないけれど、日常にありそうな話、それから感情移入しやすい平凡な主人公とその友達、そしてなにより簡潔で輝くような言葉のシナリオ……。
げぇむの世界観を3Dで限りなく現実にありそうなものとして創り込むんじゃなくて、あくまでdot画でげぇむ的なのもまたいい。そうなんだよね、alice達げぇまぁ皆が3Dの非現実virtual-cyber worldに行きたいかっていったら、そうじゃない。単純に本でも映画でもなんでも物語性のあるものは何でもなんだけど、一番重要なのはその話自体なんだよね。その話が気に入れば、世界観はdotだって素敵なんだ。というか、motherが3Dになったらヤだ。dot artの偉大さ、げぇむの古典の美しさっていうか、かぁいさ、それを忘れさせないっていう点でもmotherって「母なる」感じがあるように思うな。
さて、mother2しないと!聖剣もタブン家に帰ったら届いてそうだし…。そろそろUS版テトリスDSも発売だから、これもalice家にきっと今月末には郵送されてきそう…。で、タブン帰ってすぐ忙しいんだな、alice…。けど、げぇむする時間は絶対つくってやる!と固く心に誓うのであった。

[追記]帰宅したら遅い誕生日プレゼントが待ち構えてた!apple storeのiPod視聴で一度耳にしたときから欲しくて、けどヘッドフォンにしては高いからずぅっと買わないで迷ってたboseのヘッドフォン!すごい質だよ!この音は!もう今までのヘッドフォンは何だったの?っていう音の世界です。作業のお供にヘッドフォンのaliceには最高のプレゼント。もう今一週間の疲れで眠いんだけど、このままずっと音聞いてたい…。
どうしよう…もうきっと他のヘッドフォン使えないかも…。
取りあえず、今週のえうれかを観て、今日は早寝しよぉ。色んなコトで頭がクラクラ、倒れそう…。

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そうそう、忘れてた、この画像上げるの…。英国ちっくな雰囲気出てますか?(ぇ)


「悲しいことも、そのうち忘れられるんじゃない?」僕はきいてみた。「僕の場合、だいたい今までそうだったよ。悲しいことがいっぱいあったけれど、もう忘れちゃったもん。」
「どんなことが悲しかった?」
「ラジコンのバギィがぶつかって壊れたときとか。」
「もう、忘れた?」
「うん、今は、もうあんまり悲しくないよ。」
「忘れられないこともきっとあるわ。」お母さんは言った。目に涙を溜めていた。僕はこんな話をして、お母さんを悲しませたと気づいて、とても後悔した。




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気持ちいいお天気。散歩日和だったのか、単にaliceの方向音痴が自然作用したのか、tate modernに行くのに降りる駅を間違えて、thames side walkをてけてけ日光浴しながら歩きました。
london bridgeが観える空と空気の色は、なんだかturner色で、turnerってヤッパリenglishな画家だったんだなぁとか変に感心しながらthames河を眺めたよ。
thames河を観てると、その周辺や遠くにそびえる色んなmonumentが望める。aliceは毎年一度は大体londonに来るんだけど、いつも発展してる痕跡が伺える。londonはもはやneo londonって感じだよ。古いのと新しいのがlondonちっくに混ざって、なんだか楽しい。

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お日様出ててもまだ寒い。今月末にEUは夏時間に切り替わるっていうのに、天候に寄っては時々雪がちらつく程寒い…。
そんな中歩いてtate modernに辿り着いたよ。このmuseumはとにかくひろーい!元工場だったしね。入ったら早速不思議なinstallationしてるのが目にイヤでも飛び込んでくる。

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aliceもそのpiece of artに足を踏み入れてみたよ。
気分は小人。角砂糖の不思議世界を歩いている感じで楽しくなったぁ。

その後二つの展覧会を観て、hayward galleryへ。その前にtateのbook shopで少々時間を取られてしまった。だって、あそこのbook shop、selectionが天才的にいいんだもの!

で、結局tateではmartin kippenbergerという人の回顧展と、albers & maholy-nagy 'from the bauhaus to the new world'を鑑賞。kippenbergerの方は「i don't really get it...」って感じ。まずalice、あんまりpop artに興味ないしね…。bauhausの方が興味深かったな。これも詳しく情報を得ている分野ではないんだけども、今まで漠然とbauhausっていうと、幾何学、点と線、白黒みたいな印象があったんだけど、今回新たなる発見は陰影がかなり重要っていうのが解ったかな。
haywardは数年ずっと閉まってて、久しぶりに展覧会やっているっていうので行ったのだけど、これまたワケワカンナイ展覧会でした。dan flavinのart workは蛍光灯を用いて表現しているのだけど、最初のいくつかの部屋ではあんまり楽しいんだかなんだか解らなくて、通り過ぎて観てたんだけど、その後から部屋の角に投影した明かりと、その裏から見せる明かりのコントラストがいい感じに配置されてて、結構楽しめた。解りやすく言うと、star warsのlight saverがたくさん並んでる展覧会、とでも想像していただければ…。(ぇ)

で、何故か帰りがけにhaywardの人からアンケート調査されたよ…。aliceってなんだか知らない人に話しかけられる確率が高いんだよね…。見るからに外国人じゃん?言葉通じないかもしれないじゃない?!とか思わないのかなぁ…って時々疑問に思う。

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二つ美術館かけもちしても、まだ実は観たいの発見しちゃって…急いでもう一つ展覧会観に行こうかと思ったんだけど、流石に疲れちゃうし、Sタンに会う前にalice家メンバに頼まれたイロイロの買い物しなくちゃいけなかったので、tate britainには行けず…。

久しぶりにあったSタンとお喋りは楽し。Sタン、aliceを立派なオタクとして認識してくれているのでなんだか嬉しい。そんなこんなで、近況報告しながらマンガ、アニメ、そして勿論げぇむ(Sタンはげぇむしないの…。すると人生終わっちゃうからなんだってぇ…。)のコトたくさん話してたらあっという間に何時間も経過しちゃったよ。
Sタン、「aliceタンはまるで日本にいるみたいでもあるんだけど…けどやっぱり不思議の国に住んでるっていうの……解ってるんだけどぉ…。なんか不思議だなぁ…。」って可笑しなコト言ってたよ。
apple storeで待ち合わせて、pub、インドレストランをハシゴした後は、aliceリクエストで甘いもの屋へ…。けど、不思議の国から来てるaliceは、絶対にがっかりするからケーキ食べちゃダメっていうから、hot chocolateでガマン、がまん…。はぁとの形のココアがかかってたよ。写真に撮る前にスプーンいじったから、完全はぁとじゃないんだけどね…。(涙)

さて、もうちょっとしたら電車に乗って不思議の国に帰るなり。
あー、帰りたくなーい!エル・オー・ヴィー・イー・ENGLAND!




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aliceの食卓風景@UK。
そう、やっぱりスコーン食べないとね。しっかりコーニッシュクリームとジャムのせていただきました。おいしゅうございました。

今aliceの滞在してるはるタンの家にいるねこタンがあまりにもおっきくてビックリって記したんだけど、世の中にはもっとおっきなimpactの強い猫が存在しているコトを知りました。どうやらココのねこタンはbritish short hairの血が入っているみたい。
しっかしでっかいネコ、かなり存在感があってカワユス。
もう持って帰りたい、ホンキで。
さて、明日は気分転換と友達に会いにlondonに行きます。一応ちくちくprojectはノルマ達成かな、っていう感じ。ひたすらちくちくしてたから、ちょっと両手がガクガクだよぉ。
それにしても…aliceヤッパリ英国好きだなぁ…。
落ち着くものがゴロゴロ存在してる。aliceっぽい空気が流れてる。
この国の空気の匂いが懐かしく感じるのはどうしてなんだろう…。




ちょっと前、夜空を観たら月が浮かんでた。
空が澄んでいるので、くっきり観えた。
周りの雲が透き通っているようだった。
夜空に浮かぶ惑星はキラキラ輝いてた。
別の星から眺めたら、地球もこんな風に輝いているのかなって思うと不思議。
だって、夜は真っ暗なんだもの。

今日は久しぶりに快晴だった。
果てしない青い空を観ていると、この空はどこまでも続いているのだと感じた。
はるタンのお庭には、春の兆しが発生してた。
凍えるような寒さだけど、植物は健全だ。

余暇にmother1の冒険の世界へ飛んでみた。
物語は佳境に入った。
aliceの好きなタイプのロイドがなけなしの勇気をかけて、また一緒に旅に出る事を決意してくれた。泣きそうになった。
けど、最後まで泣いちゃだめだよ、alice。
それがmotherってげぇむなんだから、頑張る!
遠く離れたトコロにいるblue skyがひょっとしてmother1してるかと思うと、なんだか不思議にblue skyと冒険の感動を分かち合ってる気分になったんだ。
これは、青空にかけられた魔法が魅せてくれる不思議思考なのかも、とか考えながら…。




暖かい常夏な国から戻って数日で、天候変化の激しい湿地帯のような国、緯度にするとかなり高い位置にある場所に来てるので、ちょっと風邪引いてしまったみたい。
あとcentral heatingで家中冬の間はずぅっとぽかぽか暖かいというのに慣れてるせいもあって、家の中で寒いっていうのがどうにも慣れない…。家で凍えそうになって風邪ひき寸前なので、今日はほとんど一日heaterの側にクッション敷いて、椅子を机代わりにozonを置き、ブランケットぐるぐる巻でmother1してました。一応半分里帰り気分な出張中ですが、週末はちょうどはるタンも用事ができちゃったし、aliceも休みたいっていうコトで、英国にいるっていうのに一日げぇむですよ。お陰でかなり進んだよ!あとちょっとでギーグ(ラスボス)のはず!
今はげぇむしすぎと風邪の影響でうとうとしそうになりながら、はるタンが買ってきてくれるfish and chipsを待ってたりして…。風邪の人が食べるようなものじゃありませんが、郷土料理は食べなくては。(郷土料理っていう雰囲気ゼロですが…)
英国生まれのおいしいものっていうのは、そんなにないんだけど、何故かbeans on toastだとか、chedder and pickles sandwitchesだとか…無償に食べたくなる時があるんだよね。きっと、これがaliceにとって里帰りと思わせるUK魔法。
しかたない……だって、「Alice」の生まれた国なんだものね。




そういえば昨日はえうれかについて記そうと思っていたんだった。だけどすっかりlite騒動に飲み込まれ、順番が逆になっちゃった。だって、あぁいった並んでも入手できないとかいうのって…aliceの記憶だと、どらくえとかFFがFCとSFC全盛期で創った伝説以来じゃない?って思うから。(えぇ勿論当時小学生alice nanoは母上を並ばせて入手しましたとも!プライドの高い母上をげぇむの為に並ばせるなんて、aliceもヤル!とか今思ったりして…。(意味不明))
えうれかについて何か書くっていっても、もう日にち的にずれちゃったので、また次回ontimeに近い状況で観れたら記そうと思って、ここ数週は感想文skipするつもりだったんだけど、もうやっぱりあの展開には一言言及せねば!って思った次第。
大きな流れに流される多くの人たちが、そこに常に存在し続ける一筋の輝き、真実というものに気付き信じ始めるというコトのカッコヨサ、美しさが表現されてて、alice達視聴者の心を虜にする。まだ観ぬ世界は人間の幸せを求める希望から創られるべきなんだ!っていう静かな躍動が今後の最終回に向かって期待させてくれる。さて、どんな展開になるんだろ?!最後まで全然解らない!だからえうれか最高!
今日のaliceはかなりノンビリ。どうぶつの森をかなり長時間してたように思う。残念ながら、ここにはWiFiがあるのだけどmacは接続出来てもDSが繋がらない…。せっかく時間があったので、DS部にちょこっとマリオカート速く走れるようになったaliceで参加しようかと思ったのにな……残念。(まだドリフトできませんけどね!)だけどchatだけでも参加できて、久しぶりにげぇまぁなみんなとお喋りできて楽しかったな。あ、ほとんど上の空ですけどね、みんなげぇむしてるからぁ。勿論aliceもげぇむしながらですけどもね。げぇまぁには上の空chat!あぁ楽し。
今日はトントン話が色々飛ぶんだけど、このままぴょんぴょん行きます。
aliceが今滞在してる家には大きなねこタンがいます。Mタンにskypeでそんなコト報告したら「おぉ!チェシャ猫だ!」なんて言うから、改めて考えてみたら、うん、そうだね、チェシャ猫みたいだよ、この子。
で、何故だかaliceの周辺をまとわりついてきます。macの横にベッタリしたり、いなくなったかな?と思うとaliceが今寝てるベッドの上でグッスリ眠ってたり…。さすがヘッポコ召喚師alice、とか自分で思っちゃったりして。召喚獣はネコとか犬なんですけどもね…。(弱っ!)
その他、ここ数日考えた事の一つに、net友達からもらったりあげたりするmp3について。えぇとこれは勿論法的にはいけないコトですが、個人的にこれで何か一攫千金っていうのでもないし、aliceは自分で気に入った音楽はちゃんとCDで買う人なので…。
aliceがここで記したいのはそういうコトではなくて、aliceっぽいとか、aliceが好きそうっていう風に頂く音楽とか、誰かに聞かせたいと思ってあげる音楽とかを聞きながら、相手の事を考えたりするのがとても楽しくて幸せな最近の時間の楽しみであると発見したのだ。
なんだか色んな事想像できて楽しいので、お勧めです。aliceの場合はこうして頂いた音楽から想像力を発展させて、一枚最近絵を完成させました。新しいinspirationです。
結局表現する人は、自分自身をなにかの形を媒体にして表すから、第三者から観えたり思われたりしている「自身」っていうのが解ると興味深い。ま、そういう感じでaliceには面白くあるのです。
色々分析しちゃうと難しく聞こえるかもなんだけど、単純に音楽はかなり高度な魔法だ、ってコトかな?
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これが例のねこタン

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こんな風にaliceのいるトコロに寄ってきます

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横にはaliceの12インチozonが…ねこタンサイズがどんなか解るかなぁ?

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左の画像のねこタン足下にDSがあるから、これのがサイズ解りやすいかな
で、aliceのベッド寝てます…夜寝る時は返してね?!



 姫ちゃんは、全部嘘だといった。
 ぼくも、それが真実だと思う。
 だけどー本当に。本当に。本当にさあ。
 この世界が姫ちゃんのいう通りで、この世界がぼくの思う通りのものなのだとしたらさあ。
 ぼくらは、こんなに苦しまずに済んでるんだよ。
 わかってんのか?
……全部が嘘で真実なんて一つもないというのならー比較しうるものなどないというのなら、そんなの、全部本当なのと同じことだ。




せっかくいつもと違う場所にいるし、ozon持参でカメラもあるっていうのに、肝心のcable持ってこなかったから何も画像がupdateできない。といっても特別観光とかしにきてるワケじゃないから、のっける画像もないんだけどね。多分今aliceのいる家をゴソゴソ探したらcard reader出てきそうだけどね。見つけたらなにかupdateしようかな。けど、alice探すのかな…。(考)
今日のaliceの一日はチクチクお裁縫。友達はるタンと一日中お茶飲んで、だらりんだらりんお喋りしながらひたすらチクチク。しかもなんかbritish english使うしね。aliceのaccentはalice語なのでどの言語でも同じ風に聞こえると思うんだけど、一応british accentらすぃ。もうね、気分はかなりbritish。しかも年寄りladiesのお茶会って感じ?年齢かなり上乗せしないとだけども。で、こぉいうのはaliceゲージ回復どころか、経験値ためてるように思うんだよね。england強い!aliceもうじきlevel upかもぉ!?
今日はDSliteの水色と黒っぽいのが日本では発売されるそうで、blue skyが早朝から並びに行ったそうですが、後十数名っていうトコロで戦死したそうです…。(わぁーん!)
だけどblue sky、落ち込んではイケナイ!聖剣カートリッジ手元に持ってるのにplayできないっていう歯痒さは十分解るけどけど!それでもnintendoは頑張って在庫切れDS状況をなんとかしよぉと頑張ってるし、DSがそんなにバカ売れしてるっていうのはalice達nintendo信者には喜ばしいコトなのだしね?!
というか…不思議の国ではDS在庫切れになってないから、買っておくってあげたいよ。けど、電圧違うからなぁ…。(バッテリ充電は速いけれど)
ちょっとだけDS買うのが入手困難で泣けてる人たちにaliceから魔法の言葉を…。
aliceはげぇむ発売日前にnetとかで買ってますが、ここ何年も発売日からplayしたコトありません。その日にげぇむがaliceの手元に届かないからなんだよね。速くても一週間くらい経過してからじゃないと手元に届きません。発売日から遊べるみんなをものすっごーく羨ましく傍観するのみです@internet。
こんなぬるま湯いげぇまぁaliceでも、やっぱりほしいげぇむは発売日からplayしたいっていう夢はあるんだな。勿論本気げぇまぁ達のspeedには追いつかないけれど…。
でもでも!げぇむの感動は、誰よりも速くクリアするコトじゃないんだよね。どれだけそのげぇむを通じて冒険の世界にのめり込めるか、なんだと思うんだ。それは発売日からplayしなくても、いつどこで何年後にその冒険の世界に行っても色あせない感動なんだ!
って、こういうコトaliceはこの日記で何度も記してると思うけれど、何度でも言うよ!だってげぇむで味わう感動はげぇむしないと体験できないんだもの。
だから落ち込まないでね!未来に繋がる輝ける冒険を夢見て、心踊らせよう!
高まるどきどきが、きっともっとどきどきになるよ!


「あんまり深刻に考えちゃだめよ、あったかいとこに夏休み遊びに来てるくらいに思ってね。深刻さは電伝染するからね。深刻になっていいことなんて一個もないよ。」




EDG160.cover_f.jpgaliceは現在英国にいます。英国落ち着く。
里帰り気分だけど、実はちょっとしたproject打ち合わせっていうか…友達となので合宿っていうか…半分遊びなんだけどもね。楽しいことしに来てるのは確か。そう、何事も考え出す段階が一番楽しい。
aliceはちょっと旅行で疲れてるのと、体調も完全ではないっていうのがあるのにプラスで、UK帰りはちょっと覚悟しないといけないかもしれない程忙しくなりそうな予感があるから、この一週間で全体的にrestart出来るように調整する予定。
今日はwaterlooに到着後、BRで移動するのでvictoriaで電車待ちの時間があったので、W H Smithでnintendo雑誌を買おうと探していたら、EDGEっていう雑誌に「the rise and rise of nintendo」って見出しでDSliteが表紙になってるげぇむ雑誌発見したので、即買い。
最初のページにはnintendo信者には心に響くような言葉があったので、今日の引用文にしてみようか。英語が苦手な人も必読。辞書もって頑張ろう。(ぉ)
しかし、このげぇむ雑誌、やたらrayoutのセンスがいいぞ!日本のはげぇむ雑誌に限らず、情報満載なのはいいけれども、rayoutに美的感覚があまり感じられないからね…。EDGE2006年3月号、永久保存決定。


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さて、もう数日経過しちゃったけれども、常夏の国旅行で感じた事など、少し書き記そうかな。
日本以外のアジア圏を旅行した事がなかったaliceにとって、タイとカンボジア旅行は今までにない刺激のある経験になったようです。タイ料理のスパイスみたいな感じの刺激かな。
それと、far eastのジパングと、西の果ての方の西洋という両極の国しか知らないaliceは、その中間にある大陸の広さと、異文化の混ざり合う不思議な感じに違和感を覚えながらも、それを体感して実際に視覚と感覚で脳内の捕らえることによって、歴史とか人類の仕組みみたいのを感じられたように思ったな。
「ホント、世界って広い。宇宙ってスゴイ。人間って計り知れない。夢みたいだ。」
いつものコトだけど、未知のものに触れるとこの感触が心に宿る。こういう風に思う時は、心臓がドキドキする。けど、げぇむしてたり、本を読んでたり、映画観てたりで感じるドキドキとは別物なんだよね。大きなドキドキ。きっと地球の鼓動が聞こえてるのかもしれない。
世界はホントに広くて不思議がたっくさん。その上で歩く人間は誰かに笑顔をあげて、幸せ探しをして生存している。あぁ、不思議でステキ。


Not so long ago, you were considered a groundbreaking videogame company if you got people who don’t usually play videogames to play your videogames. Everyone proudly told anyone who’d listen about how they’d spread the good word of gaming, others wrote about it in newspapers and magazines, and the world became a better, happier place. But, underneath it all, nothing really changed. Having thrown himself so enthusiastically into that Singstar session after a few stiff snifters on Christmas day, uncle Ken didn’t immediately go out and buy a PlayStation 2 and his own copy of a brilliantly executed karaoke party game. This doesn’t demean the value of Sony’s efforts, but it does show that they have only limited real value for an industry in need of new audiences who’re not only willing to buy into the appeal of videogames but actually buy them.
Enter NIntendo. The company has always played up its ‘fun for all the family’ values, but in reality that has rarely amounted to more than parents’ perceptions of ‘the console brand that’s appropriate for kids’. With its DS, that has changed. Here is a gaming device that has actually succeeded in making the crossover from something with innate, undeniable novelty value to something that’s as much a part of its users’ everyday lives as their mobile phones or personal organisers. Finally, videogames have actually done it, and become as compelling to businesswomen on their lunch breaks as they are to kids playing linked-up Mario Kart DS in the playground.
One small point: this is all happening in Japan. But the catalyst for the phenomenon, Nintendo’s DS Brain Training series, is on its way to the west, where it has every chance of gripping so many idle minds. And its arrival just happens to be lined up to coincide with the launch of something whose clean, refined lines and subtle colour scheme may be attractive to even those who’ve never previously touched a game console. Perhaps, then, uncle Ken will become a true convert yet.




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これ、ビッグカメラとかみたいに写ってるけど、旗の文字がタイ語です。
aliceはbangkokの秋葉みたいなトコにも見学に行ってきました。
ビックリなのは、新品のものと中古、そして海賊版ものが一緒に売られてるっていうのです。アリエナイよね…。bangkok、ワケワカンナイくらいこぉいうの面白い。誰も気にしないのがスゴイ。

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次の日は中心からちょっと外れたチャトチャックという市場に行きました。ここ、広すぎ。色んなものがたくさん、どっさり売ってて観てるだけで満腹になった感じ。それプラス暑くてクラクラしました。けど、楽しい、活気があるっていいねぇ。
宗教が密接なので、あらゆるトコロでこぉいった祭壇を観ました。みんな彩り豊かで、暑い国に来たっていう気分にこれを観てるだけでなったな。

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これはタイ風カレーうどん。かなり美味しかったぁ。だけど、タイ人はこれに画像後方に写ってる調味料で味付けして食べるらしい。調味料は必ず四種類。酸っぱいのとか辛いのとか、お醤油っぽいのがあるのは解るんだけど、どうしてお砂糖?だよね…?けど、タイ人はどっさりお砂糖かけるんだって…。味覚が不明だぁ…。かける勇気がありません。

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帰る日はアユタヤへ行き、また別の世界遺産を拝んできました。これです。アリガタヤー、アリガタヤー。(何?)

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同じ東洋でも、お釈迦様が国によって、地域によって微妙に異なるのが面白いね。暑い国はやっぱりそういう風なお釈迦様なので、眺めてて納得。

さて、こんな感じで大体画像厳選した旅行記は終了。今日はこの後に旅行で思った事とかなぞをまとめようかとも思ったのだけど、時間切れ…。もう寝ないといけません。明日は早起きして紅茶の国、別の不思議の国へ行ってきますね。ozon持参なので日記は毎日更新予定。タブンね…。という感じで、コメントのresponceも遅れちゃってごめんなさい。(涙)眠らせて下さいね。




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トゥクトゥクっていうの?この乗り物。今回aliceはアユタヤで自転車こぎのトゥクトゥクとか象さんとか、シーローっていう車の荷台に人が乗れるみたいになってる乗り物には乗ったのだけど、オートバイのトゥクトゥクにだけは乗らなかったんだよね…。ちょぴっと心残り。また次回!

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道路事情が悪いし、橋が少ないので、船を使って対岸に渡るっていうのが普通のbangkok。船着き場でmonkの卵たちがいたのでコッソリ写真に撮ってしまった。一休さんみたいだった。(笑)こういう船着き場とか、川を渡るっていうの、aliceにはveniceの印象が強いから、また不思議パラドックスだったぁ。

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完全なる屋台debutはしませんでしたが、ここだったら美味しいしお腹壊さないだろうっていう、限りなく屋台に近い飲食店に従兄弟夫妻が連れてってくれました。そこでラーメンみたいなの食べたんだけど、美味しかった。お腹も壊さなかったよ。で、何故かそこの椅子がaliceの心惹くものでした。売ってもらおうかと思う程に…。けど、持って帰るの大変なので、画像に残すのみ…。

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現地に住んでる人がいると、色々助かるのだよね。「aliceちゃん、なにか欲しい物とか、行きたいトコとかある?」と聞かれたので、勿論「海賊版のげぇむがほしい!」です。(ニンマリ)
従兄弟夫妻はげぇむしないのだけど、情報は知ってたので連れてってもらいました。普通のビルの中に入ると、そこは海賊版のDVDやらげぇむ、PC・mac用のソフト売ってる店がうじゃうじゃ!「え?いいの?コレ?」って感じに普通の店に混ざって、この手の店が三つに一つは軒を連ねてました。中野ブロードウェイと敵対できるのはココだ!って確信持ったよ。
で、aliceはひたすらPS2用の格ゲー選びに専念しました。(黙々と選ぶaliceの視界には、バスケのげぇむに熱中する定員らしき人が…。ゴールするたびにaliceの方を向いて、ガッツポーズするのには笑えたぁ。)ソウルキャリバ3とか鉄拳5とかね。安いし!もう動かなくてもいいかって感じで買いました。で、持って帰ったらヤッパリ起動しないのね。どうやらswap magicとかいうものが必要らしいので、近々どこかから入手予定。(イヒヒ)

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コレ、タイ語キーボード。珍しいので画像に…。




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次の日はちょっと遠出で湖へ。これまたaliceの知ってる湖っていうのと違って、なんだかビックリ。だって水上で生活してる人がたくさんいるんだもの!
画像は上手に撮れませんでした…。やっぱりこういう広い範囲のものは一眼レフで、ちゃんとしたレンズじゃないとダメダメだね…。

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湖に行く途中に美しい睡蓮が咲き乱れてました。車窓からそれが望めて、aliceが「んぁー!」と奇声を連発してたら、親切にも車を止めてくれたので写真をパチリ☆してきました。
この辺りは雨期になると水かさがすごく増すらしく、背後に観えてる家の足場付近まで水が上がるんだって!なんだか信じられなかったけど、ファンタジな気分に想像力が飛んでしまった。

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bangkokに戻る飛行機の中でこんな水が出ました。ウサギと並んでペンギンに異常な興味を示すaliceなので、これは必須画像です。(意味不明)

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bangkokで翌日水上マーケットを観に行ったのだけど、カンボジアの水上の人々を観た後だと、どうも観光色が強すぎて何も画像に残せなかった…。
その後はbangkok観光でエメラルド寺院っていうのを観てきました。これがそこなんだけども、なんだかゴテゴテすごすぎて、観てると息苦しくなってきそうな建造物と壁画だらけでした。aliceには悪趣味にしか感じられないのだけど、悪趣味もここまでくると迫力があって、ワビサビ文化圏が母国であるaliceもちょっと唸ったよ。「うー!好きじゃない、けど…けどぉ…!なんだこれぇ!」って感じだった。ホント、色んな文化が混ざる場所だしね、地形的にも。そういう意味では面白かった、興味深かった。

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近くで観るとこんな風になってたりする。なんか…kitsch?だよねぇ?嫌いじゃない、だけどなんだかゴテゴテ凄すぎたよぉ。




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てんとう虫発見。もう季節感がワケワカンナクなりました。けど、これaliceの知ってるてんとう虫よりちょこっと大きいような気がしたぁ。ちなみに、この日は40度位暑くなってたそうです…。よく生きてたよ、alice。

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これは天空遺跡。当時の王様が建設途中で亡くなったらしく、上の方は未完成で終わってました。この前に四つの泉のある遺跡に行って、またもやzeldaとワンダとico妄想で盛り上がりまくりだったのだけど、それらは画像に残ってなかった。なんでかっていうと、カメラには収めきれなかったからなんだな…。だけど、alice脳内にはクッキリ鮮明な印象が刻印されているのだ!お見せ出来ないのが残念無念。

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もうどの遺跡だか名前すら記憶出来ないでいるのだけど、どれかの遺跡の頂上にて、東京に住んでるフランス人一家と遭遇しました。aliceとウサギさんについてたのが仏語ガイドだったのでご縁があったのですけどもね。東京のフランス人とパリの日本人(厳密にはウサギさんはフランス人ですが)がアンコールワットの遺跡の上で出会って別れる……なんとも不思議な気分になりました。

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これも人気遺跡の一つ。また名前が記憶出来てない…。(涙)ここは他よりも遺跡の中に木が侵蝕して、巨大な木の根が古い遺跡にからまって、独特な雰囲気を醸し出してました。圧巻。

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siem reapの街並み。観光だけしてると、ここは未開の地?って気分なんだけど、ツアーが終わって夕方に街の方に歩いて行ったらちゃんとこぉいう風にちょっと発展してる形のものが存在してたので、ある意味ちょっとほっとしたかな。
この建物の中に市場があるんだけど、証明が薄暗い中でお魚とかお肉とか野菜が売られてて、市場特有の活気があり、これまた意味不明に圧倒されたよ。なんだか昔にタイムスリップしたみたいだったぁ。




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堀みたいになってる対岸からの眺め@聖剣遺跡。この背後にはガルーダの彫像もあるんだ!もうどこを撮っても絵になるお!カンドウ!

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門をくぐって遺跡の内部に入ると、扉みたいなのがいくつもあって、気分はzeldaのダンジョン内。

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目に入る視界が全部コンナなんて、信じられなかったけど、現実だったお!もうなんだか言葉にならないので、取り合えず画像をドシドシ投入。

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ワンダでライオンっぽい巨像がいつ現れてもおかしくない場所で記念撮影。背景の木がまたもの凄いコトになってて、ヤヴァかった。(何?)

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遺跡がー!木がー!
って、こんな感じで「おー!」「うぁー!」って奇声を発してました。だって、なんか他に言葉でないんだものぉ。圧倒、その一言につきます。

で、もっと画像あるんだけど、取りあえず今日はここまで。明日また後半画像updateしますね。乞うご期待?!




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で、次に向かったのがアンコールワット。これは有名な画像だけどもやっぱりupしないとね♪

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その周辺には大きな木がたっくさん!!!aliceは木大好きなの!生まれ変わったら木だね、絶対的に!

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その近辺でアグロ発見。(by ワンダ)そうです、ここでもalice脳内はげぇむfield全開。しかも「アグロ!」って呼んだら振り向いたよ!

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そしてその夜はシッカリどうぶつの森。誕生日でした。cube時代からの古い友達グレオさんがケーキ持ってきてくれて、「一番のマブダチがこの世に生まれた日だぜ 水くせぇな、だピョン」だってぇ。泣けたね!

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そして次の日はaliceがsiem reapで観た色んな遺跡の中でも特にお気に入りになった「聖剣遺跡」へ!入り口付近でナーガがお出迎え。




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これね、aliceが今一番観たい映画「v for vendetta」のタイ語表記の映画ポスタ。(不思議の国では4月公開)タイ語ってちょっとフォントによってカッコイイと感じる。かなり遊べるなぁ…、けど問題は読めないし、書けない…。(涙)タイ語むずかしぃお!

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これはあまりにも笑っちゃったんで、ミナサンも笑って下さいね♪良く観て下さい。ドラえもんなのに、キティちゃんがいて、中身はなんですかコレ?って感じ。タイっぽいです、いかにも。


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時系列に一応旅行画像をupdateしてるので、いきなりカンボジアのアンコールワット遺跡群のあるsiem reap。飛行場に到着して、ガイドがまず連れて行ってくれたのはホテルではなく、アンコールトム。アンコールワットと並んで一番有名な遺跡だそうです。

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これがその一番上層部分。内から外に向かう独特の宇宙観が表現されているんだって。もう最初の遺跡ですでにかなり圧倒されて、心臓が大変でした。

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それでもワンダとzeldaとicoばっかり連想するalice。げぇむしてて良かったぁって思うこの感動は、mont st-michelなんかより数段上だったなぁ。世界遺産万歳!




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従兄弟が今bangkokに転勤中なのですよ。で、これはaliceが泊めさせてもらったお部屋からの眺めです。高層ビルたくさんで、これだけだと東京みたいで、生まれも育ちも東京育ちのaliceは何となくこぉいう風景が落ち着くっていうか…望郷?っていうかぁ…まぁ母なる土地みたいな印象があったりして。
これ、朝6時です。aliceもともと変な時間に生息してるので、大体どこにいっても時差ぼけっていうの発生した事ありません。今回はなんだか知らないけれども0時前には寝て、6時頃には起きてたっていうスッゴイ健康優良児な日々でした。

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bangkokのわんちゃん。なんかいろんな所に犬がいた。で、こんな風に寝てたよ。けど、従兄弟嫁タンに、触らないように注意されたよ。

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bangkokの町並みはこんな感じ。ごちゃごちゃ。2、30年前の日本?っていう感じかなぁ?屋台がやたらとたくさんあって、いつでもどこでも誰かしら何か食べてるのが面白かったぁ。

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bangkok、なんだか道が不便で、至る所で渋滞してたぁ。taxiとかバスの色がcolourfulで楽しい。お国柄が出るのね、こぉいうトコに。

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観た事ない色んな果物食べました。マンゴは毎日必ず食べてた。幸せな位美味しいマンゴで、もう不思議の国で買うマンゴは食べれないかも…。






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