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うぅむ、眠い…。
やることがあるというのにらくがきとかして現実逃避をしてたらやること終わらず…。自業自得だけども、どうも最近だらだら病がひどい。
それでもげぇむはやってる。ODSTは熱の冷めないうちにやらないと、またいつもみたいに放置してそのまんまってコトになっちゃうからね。あんなかっこいいバトルスーツを着て宇宙人と戦うなんて、げぇむだからこその現実なんだから、もっとじっくり楽しまないと。
それにしてもヤッパリaliceにはlegendaryは大変だ。heroicですらハンターとか怖くてなるべく逃げて戦闘しないようにしてたんだけど、助っ人様は必死で倒してくれてるので助かりまくり。その間aliceはザコさん達を一掃してます、遠隔攻撃で。

それにしても、どっちにしろすぐにはやらないのに購入したwiiとDSのげぇむ、朧村正以外まだ届かないんですけど…。もう本当にいい加減にしてほしい、フランスの郵便局は最低すぎる。48時間でお届けは一週間になるし、一二週間は数ヶ月になるし、どうしたらいいのかよく解らないよ。
と、こんな風に嘆いているけど、別段取り急ぎのものじゃないので至って平常。フランスにいるときっと日本にいるより寛大な心を育むことが出来るであろう…と、前向きに考えるようにする。
さっきらくがきしてて思ったんだけど、aliceはどうもデジタルで色塗りするのがあまり好きじゃないのかもしれない。そのうち液晶タブレットとか買ったら別なんだろうけど…。
でも今現在はillustratorという、aliceがイライラさせられるソフトを使って作業中だったりする。とっても幾何学的な模様がマウスをクリックしてどんどん出来上がる、なんともクリーンな絵の世界です。きれいなんだけど、いつも思うコト。なんでこれにillustratorという名前をつけたんだろう………。
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ODSTは今日からlegendary開始。
ここにきてハッキリ感じるマスターチーフじゃないというコトの脆弱さ。ビームライフルで直撃されたり、レイスの砲撃をくらって一瞬で殺されちゃうから、いつにも増してなんとか遠くにいる敵を遠隔攻撃で倒しておきたい。特に爆弾なげてくる雑魚中のザコ、グラントはハンドガンで長距離ヘッドショットを決めるに限る。兎に角がんばってクリア目指すよ!

さて、西尾維新の書いたものを数冊読んで、向いてないと思いつつ、化物語はイチオウ観てました。オタク文化にもはや必要不可欠のような感じになってると思うので、どうしてそんなに西尾維新の物語が面白いのか、なんとか解りたいと思ってるし、アニメ自体は動きは少ないものの、独特な完成度があったし、面白い試み(物語の主要人物が変わるとopeningの曲が変わるとか)なんかもあったし、キャラがかわいく描かれてたし…と、お話以外に関しては気に入ったと思う。
気に入ったと思わせてくれたのは最終回が良かったからかな。終わりよければ全てよしじゃないけれど、あの最終回はblogに触れてみたいと感じたし、最終回のお陰で毎週観るのが眠くなって後回しにしてまとめ観してたとかを、なかったコトにしてくれたような気がする。
確かに、終わりに何かしらイイコトがあったら、どんなに退屈で苦痛になってしまった大長編の本でも読んでよかったと思うものなのだ。で、西尾維新の本に関してどうしてaliceがもう読むのをやめたのかと言えば、物語の最初からあからさまな伏線がぼこぼこ出て来るというのに、一冊読み終えても本の最後で伏線回収がされずに続くというのが……何冊続くんじゃー?!って感じで続編を読んでも読んでもそんな感じでヤになったのですね。あれはズルイ。続く物語なのであれば、伏線はもっと解り辛くしておいてほしい。それと、なんでもかんでもその筋の超専門家がいて解決してしまうというのもワンパターンっていうか…。
化物語もそういった展開であり、オタク心をくすぐる演出や言葉遊びがふんだんに出て来るのですが、例によって淡々とそれらを語るのもまた、なんていうか西尾維新ならではで、好きな人にはたまらないんだろうと思う。残念ながらaliceにはしつこく感じてしまうのだけどね。
でもま、在り来たりなboy meets girlというオチだったけれど、星空を眺めるという最後は良かった。そこがちゃんとこのアニメで特別お気に入りだったendingの曲と結びついてくれたのも個人的に嬉しかった。endingアニメーションは至高の一品だと思う。できればあの絵で全編作り直してほしい。
アニメの中でたくさん言葉が出てくるのですが、速すぎて漢文とか苦手なaliceには読み切れませんでした。それと、途中によく出て来る赤とか黒とかが今に至っても謎のままです。
一番お気に入りは、吸血鬼の子。一言も喋らなかった気がするけど容姿がかぁいかった。でもヤッパリあの子とかがなんだったのかはハッキリしないままなんだよね。スッキリしない部分がたくさんある消化不良の物語だけど、最終回が良かったからまぁいいか。




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swarmのmedium10でより効果的な配置を考えてたらこんならくがきになった…。
swarmは相変わらず難しくてさっぱりクリアできない状態が続いてるんだ。でも面白い。

ODSTはHALO3でもお供してくれた助っ人により、土日でheroicをクリア。なんか解り辛い終わり方だよ。HALO3でFPSに入門したaliceは、その後HALO、HALO2(途中まででクリアしてなかったりするが…)、それとkillzone2を経てちょっとは上達したのか、HALO3ではヘロヘロになってクリアしたheroicが割とちょろく感じたよ。モチロンco-opなんで簡単なのは当たり前なんだけどさ。
こんな感じだとlegendaryも行けるんじゃない?気分なので、次はlegendaryに進んでみます。クリア目指して頑張るけど、場合に寄っては挫折するかもしれない。HALO3のlegendaryは心が折れまくってゲッソリしたからね。(そしてクリアなんて夢のまた夢で絶賛放置中)
でも相変わらず前線に行くのは苦手で、すっごい遠方攻撃の達人と自分で言ってしまいたい。いや、単なるチキンなだけだけど。
相変わらずワートホグでの戦いが苦手。ちなみに今回はワートホグで駆け抜けるのが最後ではなかったよ。
HALO warsでODSTの舞台となってる場所みたいのを上空で観ながら指令を出したりしてたから、なんか面白かった。あぁ、これが物資パックか?!とかね。欲を言えばグリズリー出してほしかったな、最強の戦車なので。
HALOは三部作で完結してるのを頭にふまえてげぇむしてるので、aliceはそんなに不満点はなく楽しんでるのだけど、つまらないと思う人はonline対戦をしたら少しは楽しさが解ると思う。まぁ、別げぇむのようになってしまうけど。




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部長がfat princess(ぽっちゃり☆プリンセス)の日本のsiteができてるって日記に書いてたので飛んでみたら、いきなり「でっぷり」でゴッツァンデス!!って気分になった。それ以上にaliceの興味はそこに書いてある関西弁の姫言葉なんですけど!なんで関西弁なんだろー?これはもしや、日本語版ではみんな関西弁で喋ってるのかしら?それだったら面白そうすぎるなぁ。そうしたらきっと姫は「おなかすいてんねん…」とかつぶやき、太ってくると野太い声で「ケーキはよ持ってこんかい!」とか叫ぶようになるのかな。わくわく。(っていうか、aliceのは日本語版で遊べるのかが疑問だよな。今のところ仏語と英語でしか試してないけど、言語切り替えされるからね)

何気なく観てて回を重ねるごとにちょっと楽しみになってきてたアニメは咲だけじゃなくて、大正野球娘とかいうのもほんのり楽しんでたりして、ついちょっと前に最終回を観終わっていい気分になったよ。
その前に久しぶりにcastle crashersやってきた。最近castle crashersの代わりにfat princessやってるaliceなのだけど、onlineはやっぱり人数が多い程楽しさも人数とともに増加するみたいだね。the behemoth製の32人対戦みたいの作ってくれないかなぁ。
ODSTはfirefightが楽しいので、キャンペーンは一緒に旅を同行してくれる人が入手するまでなるべく進めないように保留。ホントにaliceはonlineで遊ぶのが好きだよな。最近一人で黙々と遊んでたのはピニャータ2だけなんじゃないかね?
あぁ、でもgeodefense swarmは思い出したように時々熱中してるんだけど、mediumのあまりの難易度の高さに歩調が遅くなってたんだけど、クリアできないのはほっといてレベル10やったら、easyと同じでendlessモードで、時間を忘れて夢中になってしまうんだけど、難点はwave70越えると睡魔が襲って来るというのなんだよね。

さて、今月中になんとかしたいと思ってた作業が遅れてるからげぇむなんてしてないで、そっちを優先させないといけないとは思いつつ……、まぁなんとでもなれという九月最後の週末なのであった。




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池田ぁ!も、ってコトなので昨日のエウレカの前に学習してた池田ぁ!の鉛筆画を載せときます。
描いてて解ったんだけど、みんな制服のスカート短すぎ。部長とかのがかえって気品があって魅力だよ。アニメだからみんな脚線美がdefaultなのでいいんだけどもね。あんなに短いのは公害に等しい。
そういえばaliceは女子高に通ってたんだけど、担任の先生が二十代の若い男の先生だったというのに「はしたない!」とかってよくお小言を朝っぱらからネチネチ言われたものです。その先生も変わり者だったというのは、その後学校を卒業して数年経ってから解ったんだけど、今では書道家になっているそうだ。古風な雰囲気を醸し出す先生ではあったんだけども、書道家になったといってしっくりじっくり納得してしまった。
そんな担任の先生のクラスにいたaliceは、ダイコン足なのでスカート丈はごく普通でした。alice母上は稀に見る程きれいな脚の人なんだけどもねぇ。




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このエウレカはaliceの長年のnet友達のお誕生日プレゼント☆おめでとー!
だがしかし、時間がなくって手抜き絵ですいません。ホントは池田ぁ!の面白さの秘密を教えてもらったので、池田ぁ!描いてたんだけど、つい映画版エウレカ観たら…。(略)
そう、ようやく観たよ、映画版。アニメもうろ覚えな感じだったのでかろうじて話についてけたけど、あれは映画だけ観て解るものなのかなぁ?と、ちょっと疑問。まぁ、エウレカがかぁいかったので許すけど。しかし、ゲッコーステイツのみんなが実は17歳ってのが一番驚いた。

さて、ODSTは昨日ハンター二匹が倒せなくて先に進めなかったんだけど、実は逃げても先に進めるようでした。マスターチーフじゃないっていう精神的な問題だっていうのに、aliceは随分と弱気で一人でこの先進めるのかしら?と、その章が終わったところで一旦saveしてメインメニュウに戻ったら良いタイミングでfirefightのお誘いが…。
ODSTの売りの一つでもあるらしいfirefightは四人で敵と戦うモード。どんどん敵が出て来るのを兎に角殲滅するのが目的。四人いるとそのうちの誰か一人でも生き残ってればgameoverにならないので次から次へと来る敵のwaveが一段落着くたびに、「ひー、よく頑張ったな」みたいな感じでみんなで頑張りながら楽しめておもしろい。
言うまでもなく敵はどんどん強くなっていくので、aliceはHALO3からの宿敵(っていうか、単に怖いだけ)にっくき鬼の金棒が二匹も出てきた時は卒倒しそうになったよ。aliceと一緒に遊んでた人も「あのハンマーのヤツがいるから気をつけろ!」とか言ってたのでちょっとおかしかった。やっぱりアイツは鬼の金棒=ハンマーってコトで色んな人にinputされてるんだね。
あ、それとグラントを倒すとピニャータがキャンディーになっちゃった時の効果音(yeahhhhhhh!)っていう音がする時があるんだけど、あれはどういう計らいなのかしらね…。
なんにせよ、やっぱりスパルタンじゃないからかなぁ?ダメージが結構な感じがするんですけど、それはaliceがヘタなだけ?
firefightやって解ったことがある。HALOは実はマルチプレイが本編よりずっと面白いげぇむなんだというコト。onlineで誰かと一緒にcastle crashersやfat princessを延々と遊ぶのが好きなaliceだからかもしれないけど、HALOもonlineで遊ぶのが桁違いに楽しいげぇむだと認識したよ。
確かに…、以前ウサギさんに言われたことがあったんだ。HALO以前はFPSっていうと一人で黙々とするげぇむだったんだけど、HALO2でマルチプレイFPSが出て一躍HALOというげぇむがXBOXの看板げぇむになったと共に、FPSといえばHALO、みたいになったっていうのを。
aliceの360のフレンドリストにはHALOのonlineでしか遊んでない人もいるし、確かにonで遊びたいから360を買うっていうのもよく解る。と、今日のfirefightで実感したのであった。





げぇむ屋さんまで歩いてすぐだっていうのに、アレヤコレヤしてて閉店ちょっと前にODST撮りに行ってきたよ。よくみる時計の電池が切れてきたっぽく30分くらい遅れてる時間が現在時刻と間違えてたから危なかったよ。
といってもすごく久々のFPSなので(一応halflife2をほんの10分位夏休みの間にしてたけど、10分じゃFPSやった気にならないからね)操作を思い出しながらやってたんだけど、相変わらずおっかなびっくりチキンshooterなaliceはハンター二匹が出てきて三回くらいやられて本日は終了とした。
色んな人にとってHALOはげぇむの基礎になってて、aliceにとってもFPSに開眼したのがHALO3だったのでやっぱり操作はしやすいわ。killzoneはコントローラのせいもあるけど、銃を撃つときの手ぶれの調整がaliceはいつまでたっても慣れなかったもんだよ。
本日は例の戦争ドキュメンタリを観てたりだったので、0時手前に360にloginしたんだけど、onlineにいた6、7人のaliceのフレンドリストにいる人全員ODSTやってたのはおかしかった。日本人にとってのマリオみたいなものなのかもしれない。マスターチーフが欧米人にとってのマリオ……。ごめんなさい、マスターチーフ!
けど、今回はマスターチーフのいる世界の一つ手前なんだよね。まだスパルタンじゃないんだよ。だからライフゲージがいつものHALOよりシビア。といってもほとんどはいつものHALOとそんなに変わらず遊べるんだけども、時々ライフパックを取らないといけない状態になります。(特にaliceの腕前では)
そういえばdiskが取り出し辛いと思ったら、下にもう一枚multiplayerって書いてあるdiskが入ってたんだよね。あ、これが予約した人用の特典っていうのかな?HALOの面白さはmultiplayがメインって人もいるくらいだからね、ODSTも楽しみだよ。でもとりあえずキャンペーン。誰か助けて。
そういえばaliceは無精者であり面倒くさがりなので、360からmini ninjas取り出してしまおうとおもったらそこにorangeboxのdiskがあり、orangeboxのケースの中にはピニャータ2、ピニャータ2にはhalo warsが入っていたよ…。いい加減にしたいものだ。
というワケで、戦争ドキュメンタリを観てODSTというとっても男子趣味な日でした。




たいした風邪じゃないというのに、まだ熱っぽいし喉が痛いで調子は今ひとつ。最近立て続けに人ごみの中へ用事を済ませに行ったのがたたったのか…。そんな不思議の国はあったかいんだか涼しいんだかよく解らない気候になり、だから風邪をひいたんだと思う。先日洋服も冬物に入れ替え、コートとかもクロゼットに吊るしたらちょっと不思議な気分になったんだ。あぁ、また冬が来るって思っただけなんだけどね。
9月中は色んな細々した処理みたいな作業の毎日で、これといってそんなに楽しんでない反面、大変じゃないので疲れず、起伏のない日々。そしてそろそろやってくる秋のげぇむラッシュ。明日はODST発売日だー!
現在alice家はドラゴンは西へ出張、ウサギさんはのだめの映画のお仕事で仕事廃人のため、家にはaliceとにゃんこ達だけなのである。ドラゴンがこの週はaliceちゃん一人だから心配だ、ちゃんと食べるようにと言っていたのだけど、aliceもこの週はODSTでまたHALOの世界に舞い戻るから忙しいんだと言ったら「なら大丈夫か」と言っていたのが冗談なんだか本気なんだかよく解らない。きっとげぇむやってたら生き延びているだろうというコトなんだろう。
あー、でも明日はapocalypse観ないとだ!
このTV番組は、france2で二週間程前から週に一度、数週に渡って放送してる番組で、第二次世界大戦の映像を集めたドキュメンタリなので、なんだかんだ言いつつこの戦争に関して興味があるaliceは観てしまうんだよね。
面白いのは、一般市民の撮った当時の映像も編集してあるという部分で、インタヴューや再現シーンは一切なし、本当に実際にあった映像だけでまとめてあるのが凄い。映画なんかでshockingなシーンとかたくさん観ても、やっぱり本物の記録程は力強くないっていうのが観てるとよく解ってくるんだ。特設siteでも一部の映像が観れるみたいなので、興味のある人は是非。




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district9観てきた。先月からはやく観たいなーって言ってた映画です。peter jacksonが関わってるので、一癖ありそうだとは思ってたけども、予想外の方向になったのでその意外性が面白かった。
aliceの予備知識として前もってこの映画について知っていたのは、宇宙人が地球に亡命してきたとかいうコトなんだったんだけど、亡命っていうよりは不時着して住み着いたって感じだったかな。trailerだけだとよく解らない風に出来てて、映画の序盤もそんな感じでTVでnewsでも観てる感じに作られてるので、これでずっとなのかな?って思った程。
途中からnewsでは知られないであろう、いやこれを知られると大変なコトになるであろうってコトが起こるので主人公に焦点を当ててドラマが展開するんだけど…、自分が主人公だったらホントにパニックになるだろうなぁって思ったので、映画の中で一つ「ん?なんで?」って思う部分は混乱で思考回路がヘンになってたんだろうって思うことにする。
宇宙人がjohannesburgに住み着いてから既に20年が経過してるというのが映画の舞台なんだけど、すのスラムっぷりがfalloutのよう。なんで宇宙人と会話できるの?とかいうのも20年経過してるから解るのでしょう、ってコトにしとく。
一人だけの宇宙人だったらトモカク、あまりにもたくさんの人数がいると収拾がつかなくなり、あぁいう状態になっちゃうんだろうなぁと思った。宇宙人といっても昆虫っぽいので、20年もあったのに宇宙船を治そうとかしなかったのか?とも思ったんだけど、それもムシっぽい性質だと役割が分担されてて(戦士は戦うことしかしないとか)ムリだったんだろう、と思うことにした。
とまぁ、そういう風にしてみると矛盾もなく楽しめる映画。あ、でもMNUは謎だなぁ。
どういうワケだか主人公と仲良くなる宇宙人の名前がクリストファーとかいうのも微妙なトコロだけど、あれはjokeととらえた。映画の中の最大のjokeはaliceにとっては、宇宙人の好物が猫缶っていうの。なんで猫缶?!と思いつつ、宇宙人が猫缶に目がない映像を眺めて笑ってしまった。
前回観た9って映画が予想外にダルい感じでしゅんとしたのに対し、district9はかなり楽しめました。X-filesとか好きならお勧め。

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週末は風邪ひきで、なんとなぁく熱っぽい日々でした。
mini ninjasはじめたり、姫の攻防戦に行ったり、swarmのmediumで頭を悩ませたりと、なかなかげぇむはやってたかもしれない。風邪ひきのわりには。
play-asiaのVISAで買うと20%引きにつられて、気になってたげぇむを3本程買ったんだけど、そのうちの一つ朧村正が届きました。まだ未開封。いつあけるのかしら…。でも面白そうだよね。




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mini ninjasが届いたよ。結局ひと月待つのがヤだったのでUKからお取り寄せ。大体一週間かかりましたね。でも電話とかしないでも届いたから良かった。前回ロンドンから電車で2時間15分の超特急で帰ってきた身としては、どうして一週間もかかるのかと疑問に思いたいところもたくさんあるのだが、いろんなものをフランスの郵便局でなくされたので、届いてくれただけでもありがたく思うことにしよう。
で、さっそく遊ぼうと思ってたんだけど、swarmのmedium始めたら時間泥棒されてましたとさ。easyはなんだったの?っていう程のレベルの高さ。これ、hardになったらどうなるのかな……。

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なにこれ……。
携帯げぇむ機の山ですね。全部alice一人で一日これらを交互に使ってるって、ヘンタイだよね。でも今日はswarmしかしてなかった。いや、ホント、このげぇむ考えた人スゴイ。
でも、クリアできなくてイライラもしてるんだけどね☆

今日は紙とインクの補充を買いに行ったついでにげぇむコーナーで明日のBたんのお誕生会に持って行こうと思いついたげぇむを探してたんだけど、なかった。360ゴールドメンバーシップカード(1年+1月)がhalo warsの絵の着いた箱に入って売ってたからつい買ってしまった。まだ切れてないけどね、これであと一年いつでも城崩しに行けますね。
そのあと二件げぇむ屋さんをはしごしたというのに見つからず…。近所のげぇむ屋のおにーさんには顔を覚えられてしまった模様。また22日に予約したODST取りに行ったらまた会えるでしょう。いや、そうじゃなくても歩いて3分位の所だからすれ違ったりするかもしれないけどね。
そこのげぇむ屋さんで働いてる別のおにーさんの出社風景?を一度みたことあるんだけど、あまりにもかっこよくて驚いた。あ、あれはげぇむ屋のおにーさんではないか?!とウサギさんと二人で神々しいものでも観たかのように目を見張ったよ。げぇまぁとしてのかっこよさがが滲み出てた感じで、aliceも見習おうと思った。




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[equaliserがちょっと進化してたが、iTunesの窓が最小化できなくなってる?]

iTunesをupdateした。いつもiTunesのupdateでヤなコトが起こるので、今回もinstallの前と後にdiskの検査したりしたんだけども、今回はmilk(iMac)ではなく、iTouchの方に異変が…。異変っていうか、単に入れてあったげぇむがなくなってたりdataが消えただけなんで壊れた訳じゃないけど、なんかヤなのね。installし直すの面倒だし、aliceのgeodefenseのdataが消えたのはなんともかんとも心が折れそうだよ。無駄な時間の浪費が数字になって現れてたっていうのに……。
りんご使いでもこういう不具合なのだから、窓使いの人達にはもっと不便で嫌われてそう、iTunes……。
時々外でメモ取りたい時に紙もペンも持ってないとiTouchでちまちまメモしたりすることもあったけど、こんな風にはかなくあっという間に消えてしまうので、やっぱりまだまだ紙とペンから離れられない。復旧とかも面倒だしね。
丁度タイミング良くswarmで遊び始めてたから、あまりクイは残ってないかも。swarmはeasyをさっさとクリアしてるんだけど、easyのlevel10がendlessで遊べるのでココで足止めを食っているのである。今のところ最高で112waves。画面はほとんど赤いミサイルタワーで埋め尽くされてたよ。

話は変わるけど、今日のnewsで心温まるお話があった。ちょっと映画にでもなっちゃいそうなお話。
親戚とか子供のいない、身寄りのないおばあさんが亡くなった。おばあさんのきれいな字で書かれた遺言書には、自分の遺産をあげてほしい人の名前が約二百人も紙面一面にびっしりと書かれていたそうだ。その人達はバスの運転手さんだったり薬局のおばさんだったり、名前も解らないけれど自分の日常を彩ってくれた大事な人達だからという理由らしい。
名前も解らない人ばかりだから、探すのが大変とかあったみたいだけど、なんとか探してあげたくなるよね。aliceも死ぬ際にはそうしたいとか思った。死ぬなんて縁起でもない話であり、元気いっぱいで死にそうにもないけども。






geodefense swarmってのが出たそうなので、さっそく落として遊び始めた。geodefense大好きなのでね。といってもhardでクリアできないのがまだ4面も残ってるんだゼ。
swarmではlineがないからどこからでも攻めてこられるから、こっちも考えてなるべく遠回りになるようにタワーたちを配置するんだけど、六角形の升目に置くのが前に比べてやりやすくて、しっかり改善されててヨロシイ。鉛筆とか長時間握ってるaliceは、一部の指の皮が硬くてですね…、時々タッチパネルにうまく反応してくれないコトがあったりでイライラしたものです。
それ以外にもお試し版を含めて5つ位げぇむiTouchに入れてみたんだけど、swarmに夢中でそっちのけ状態。
それと、昨日から開眼したドラクエ9にも世界樹ちっくにのめり込みつつあって、今日は姫をデブらせるのもほったらかしなのであった。洞窟の中のボス、つえーな!なんとかハヌマーンってのを倒せたけど、一人でも殺されるとザオラルしか蘇生ものをもってないから(世界樹の葉とかどこー?)不安定で仕方ない。僧侶と魔法使いは二回連続で攻撃されると絶対的に天使さまとご対面なのでもっとレベルあげればいいんだろうけど、レベル上げもハヌマーンと黒竜丸でするというaliceなのであった。
このままだと本編は完全に置いてけぼりだから、きっと今現在行くべきはずのダンジョンとかボス、余裕で倒せちゃえそうでどうしよう…?ガマンして本編を進めるのが懸命そうだけど、天津飯みたいな天使が悪の片棒かついでるのかとかどーでもよくなってしまったaliceはきっと、正義超人にはなれないであろう。
ついでだけど、未だに転職してないからドラクエの主人公はまだ旅芸人なんだよね。あ、でもskillは剣に振ってるけど。旅芸人……、ものすごーく役に立たなさそうだ。




なんか友達、知り合い、どこもかしこも子供が産まれているようで、母上から誰々ちゃんに赤ちゃんができたから、アレソレが欲しいから送ってくれとかいうめぇるが来たりする。赤ちゃん用品関係のデザインのお仕事してはいるけど、もらったサンプルはほぼ全て友達の子供にあげちゃったから手元にない。自分でお仕事したものをデパートとかに買いに行くのは…、なんか妙な気分なんだよね。
aliceはデザインを頼まれてお仕事してるけれども、実際売ったりしてないからどこで買えるかとかも把握してないし、clientにアレが欲しいんだけど、どこで売ってるかな?って聞くと無料で送ってきてくれるから、なんか悪いし……。
でまぁ、そういうワケで母上には悪いんだけど、めぇるで頼まれたものはどこで売ってるかよく解らないから別のもの送るよなんていうと、なんで自分の仕事してるものの売ってる場所も解んないのよ!とか怒られるからにゃぁ……。そんな気分でさっきからめぇるの返信ができないでいる。

その間ドラクエしてたよ。
なんかおもしろくなってきやがった!
といっても本編は眠くなるから保留で、クエスト依頼されても全然クリアしてないから引き受けられなくなっちゃったので、簡単なのから片付けてたら、宝の地図をもらったので行ってみたんだ。
ドラクエに関しては攻略site観ないでも平気だろうと思い、netで目にしたことのある「まさゆきの地図」とかいうのは、こういうののコトなのかな?とか思ってダンジョンに入ってみたよ。そしたら懐かしのダンジョンの曲でテンション上がってきた。
敵はそんなに強くないなと思ってほいほい進んでたら黒竜丸とかいうボス発見。戦い出したら強くてズタボロになったよ。全滅はしなかったけど、主人公おぞんが殺されてショック…。ダンジョン全部観る前に出ちゃったのでもう一度入ったらまた黒竜丸いたからもう一戦……、という感じで6回くらい戦った。その度に珍しげなアイテムとか新しい地図を落としてくれるのね?
やっぱり敵から本気の殺意を感じる位じゃないとaliceは楽しめないみたい。本編置いといて、この宝の地図ばっかりやってしまいそうだ。

さて…、なんて書こうかなぁ。めぇるしよ。




連続で咲のコトばっかりになるけども、今日の個人戦全国大会出場決定戦、面白かったぁ。脇役にいろんなのいすぎて楽しいわ。カゼコシの灰色眼鏡が今回出番があってよかったよ。

麻雀の化け物というと、どうしても連想してしまうのがalice兄の幼馴染み。
aliceが覚えているだけでも、よく雀荘から高校に徹夜明けで直行したとか、盲牌なんて当たり前だし、牌を並べ替えないわ上下も引いてきたままのバラバラ状態で打つし、言うまでもなくaliceの手牌も大体解ってるっぽいし……と、これだけある。あぁ、あとお兄さんとお姉さん、お母さんお父さんも麻雀打つ家で、家に電動麻雀卓もあったな。お正月とか挨拶に行くと雀卓囲んで盛り上がってるんだけど、レベルが高そうで気軽に混ぜてって言い辛いオーラをaliceは感じてたよ。だけど誰一人プロの雀士ではないんだけどね。
プロの雀士には一度か二度会ったことがあるんだ。一緒に打ったことはないけど。もらった名刺にちゃんとプロ雀士って肩書きがついてたよ。いつかその人が打ってる横で傍観してみたい。
今想い出したんだけど、そのalice兄の幼馴染みってaliceの三歳年上なんだけど、バイトとかもしてる感じじゃないのに、なにかプレゼントくれる時って子供心に高価なものをくれたなぁなんて思い出したよ。きっと麻雀とパチンコで稼いでいたのであろう…。
あ、ギャンブル好きな幼馴染み一家だけど、家は純和風で由緒正しい感じ。一見してあの道楽屋敷にギャンブラー達がきゃっきゃうふふと住んでるとは予想も出来ないであろう。
あぁ、麻雀したいなぁ。ちゃんと卓を囲んで。




そういえば昨日の日記で書き忘れてたんだけど、咲の新しくなったopeningの歌、何度聞いても何言ってるんだかさっぱり解らないんだけど、あれ何語で歌ってるのかな?

気になるとwikipediaで調べたりするけど、なんでもかんでも調べないので、twitterでも解らないnet用語とかわからないままのコトがよくある。日本語以外の本を読む時と同じ感じで、何度も出てくる単語だと調べるんだけど、今回調べた「森ガール」というのは予想外なのでした。
てっきり森博嗣の小説に出て来るような女子のコトを言うのかと思ってたんだけど、出所は女性ファッション関係でなんかちょっとつまんない。森にいるような女の子ってコトらしいけど、例えとして載ってた森ガール画像がぜんっぜん森にいなさそうでガックシ…。もっとハイジみたいなワイルドなのを期待してたんだよね。
ウサギさんは今非常に忙しく、「no life(廃人)人生送ってるよ」と言ってるんだけど、久しぶりにご飯を一緒に食べたので「森ガールって知ってる?」って言ったら「え?娼婦?」って一言目に答えたので驚いてなんでか聞いたら、フランスではブローニュの森にかつて娼婦が客引きに来てたそうで、森ガールと言えば仏人はそれしか発想しないだろうとのコト。しかも最近はおにーさん同士の場所に発展したそうです。
なんていうかだね…、言葉って難しいよねってのはこういう時なんだよ、文法やらなんやらよりも!

言葉といえば、今日は久しぶりにPSPを起動してクルトンっていうパスルゲームを落として遊んでみたよ。パズルゲームはどれでもやるっていうのじゃないけども、すこぉし気になってたのでね…。
クルトンで探してもaliceのPSPではひっかからなかったので調べたら、こっちではnumblastってtitleになってました。
起動したらいきなりマンガっぽい絵のキャラが「akasaka senpai!」って山あり谷ありのアクセントつけて呼んでてビックリして笑っちゃったよ。もう「先輩」はsenpaiっていう単語なのね?まぁ、訳しようがないけど。仏語ではどうなのかと思ってsystemを仏語にしてみたら英語で喋ってるのに字幕が仏語ってので、先輩は「maitre」って訳されてた。英語でいうmasterってヤツね。でも、違う。センパイはセンパイ。
このげぇむ、コンボとか出来るようになったら楽しそうだけど、そこまで腕を磨けるか疑問。

今日も姫を太らせに行こうと思ったんだけど、相手チームがかなり押せ押せで攻めて来たので、姫を太らせる余裕もなくレンジャーやったり僧侶やったり忙しかった。
負けげぇむだったけど楽しかった。終わったら部長がいたのでchat機能を試してみたかったのでmessage投げてみた。360にキーボードつけっぱなしで面倒くさがりのaliceはコントローラ操作で、しかも日本語環境じゃなかったのでalphabetでchatである。日本語環境じゃないと日本語打てないとかって不便だな。なんか方法ないかな?ちなみに360でも日本語環境じゃないと日本語打てない。
手っ取り早いのはPS3のsystemを日本語にしておけばいいんだけど、それだと○ボタンと×ボタンの位置が反対になるからちょっと不便なのね。(げぇむによっては日本語環境でこっちで買ったげぇむをしてると○を押せとあるのに×で反応したり、ややこしくなるのね)
日本だとテスト用紙の正解が○で、不正解が×なんだけど、こっちでは正解に×みたいな印を付けたりするから、自動的に×がyesってなるんだと思うけど、これは統一してほしかった、国境関係なく。

いろいろあるけど、aliceは元気です☆


私信:部長!fat princessは15US dollars、15Euroなので、日本円だと2000円とかかなぁ?ついでにジャンルを観てみたけど、RTSではないよ!heroic fantasyのaction adventureだって!




作業しながら「咲」を観直してました。(聞き直しのが正しいかも)
というのも、よく「池田ぁ!」って目にするから、なんだろ?って思ってたんだけど、やっぱりツボが解んなかったよ。
咲は麻雀アニメなので始まった当初から観てたんだけど、最初はなんなの?このアニメ?ってやや微妙な感じだったんだけど、気付いたら毎週どのアニメよりも楽しみになっているという不思議。
alice家の人達がシェアできるexternal HDDがLANでつながってるんだけど、そこにポイポイ観たアニメを放り込んでて、どういうワケだか偶然ウサギさんが咲を観たらしく、(ウサギさんはaliceがお勧めするまで進んでアニメを観る人ではないので、ちょっと驚いたんだけど)aliceと同じような感想だったんだけど、もっと先の話を観てたaliceは「ヘンなんだけど、まぁ面白いから気が向いたら観なよ、麻雀だし」と言ってしまえる程度の面白さが確実にある。
ただ、麻雀知識がゼロだと面白いと思えるかどうかちょっと解んないかな。年に一度やるかやらないかの麻雀レベルのaliceには面白いと思えるので、もっと役とか点数とかぱっぱと計算できる人にはもうちょっと楽しめるのかなぁ?まぁ、あり得ない上がり手ばっかりなんだけど、そこはアニメだからこそってコトにして楽しもう。
麻雀×女子高生っていうのなので、登場キャラは女の子ばっかりなので、どの子が好みかと選び辛いんだけど、aliceにしては珍しく主人公の咲が好きかも。あの話し方がいいね。あと部長も好き。トウカも気に入ってるな、嫌われそうなんだけどイイヤツだから。
なんにせよ、麻雀やりたくなってくるアニメです。しかも今度麻雀する時カンしたくなるに決まってる、きっと。


ドラクエ話…。今レベル27位かなー?harry potterのhogwartsみたいな魔法学園?のなんちゃってsnapeを倒したトコロ。ここにきてようやく前衛後衛設定してなかったのに気付く……。みんな前衛になってたよ!でもまだ僧侶二回死んだだけなんだぜ、ここまで。世界樹で鍛え上げられたからかしら。
錬金も転職も面倒なので、流れにそって物語を進めてるんだけど、武器とか防具高いなぁ。お金貯める為に戦闘面倒なので、新しい街に着いても中途半端にしか身支度整えられなくてさみしい…。




前から疑問だったmadworldはどうして日本人が作ってるのに日本で発売されないのかな?っていうのだけども、日本でも発売が決定したみたいでほっとした。
wiiでしか出ないげぇむであり、日本人が作ってるのになんで同時発売とかにならなかったのか、そういう理由がとっても知りたい。(大人の事情を誰か暴露してくれ)
その他洋ゲー残虐ものが日本でもローカライズされるようで、売れる売れないは別として大きな第一歩を感じるな。ようやく置き去りにされてたコアゲーマー達に動き出してくれたって感じがするから。まぁ、手っ取り早いのは最初からregion freeにしてくれりゃそんなに問題じゃないんだけどもね。そういう面ではPS3が寛大で好きです。
madworldは音楽がけっこう好みなので、サントラ欲しいです。日本で出たらサントラとかも出そうでいいね、いいね。

本日はgwenたんのお誕生会に遅れて参加。
プロトタイプになる前の段階のalice試作品のボツにした小さいぬいぐるみをブローチにしたものをプレゼントしたら喜んでくれた。ボツにしたものであろうがなんであろうが、手作りは人の心を喜ばすものなのね。だからといってお料理上手の女の子ってのが必ずしも求められないフランスでは、男子こそ真の料理人なのである。
gwenたんの兄である弁護士E君の作ったお誕生日ケーキ、とっても美味しかった☆




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[今月号のEDGE exclusive subscribers' coverとノノ]

というワケで、lostwinds "winter of the melodias"がでるようです。made in UKのげぇむだし、interfaceが風タクzeldaちっくで気になってるんだけど、wiiwareなので前作も遊んだことないんだよね。普通にマルチプラットフォームで出してくれぇ。あ、もう日本wiiでも落とせるのかな?まぁ最近wii起動すら億劫で……(略)。
今月号のEDGEではiPhone/Touchで遊べるげぇむ特集もありで、ほとんどiTouchで最近遊んでないから参考にしてみようかと思ってます。その記事の中にelissもgeodefenseも載っててちょっと嬉しかったり。
aliceが気になってるのは:

 ・Evacuation
 ・Fieldrunners
 ・Lilt Line
 ・Primrose
 ・UniWar
 ・Monospace
 ・Drop7
 ・Pop
 ・Loopy Maniak
 ・Ragdoll Blaster
 ・Edge
 ・Blocked

…と、結構あるな。strategy系以外はTouchならではな感じのげぇむ選別が多いかな。シンプルな感じのタッチスクリーンで遊べるげぇむっぽいやつね。そのうちfat parincessに飽きたら開拓してみる。
EDGEは知る人ぞ知る雑誌なのですが、もう日本のげぇむがトップをゆく時代は終わったのかもなぁ…とページを綴る度に思うものです。might and magic : clash of heroesというカナダで開発されてるDSげぇむのinterface写真観たらあまりにも日本っぽくて驚いたよ。日本っぽいもの(ギャルゲーとかエロゲーは別に置いといて…っていうか、aliceやったことないし)は真似できるまできてるよ?!っていうのでビックリだったのね。けど……、日本で洋ゲーっぽいのは……えーっとあーっと…、ロスプラとかそゆのかなぁ?けど、なぁんか違う気がしなくもなく。あれは一つの日本のげぇむの進化系だから、真似とは違う。
まねっこは悪いかもしれないけど、時には必要なんだ。どう転ぶであれ、もうちょい洋ゲーの面白さを素直に受け入れていい頃合いなのかも。(aliceもすっかり洋ゲーばっかりやってるようになったので声を大にして☆)
その他気になったaliceちっくなげぇむは、360とPS3で出るfairytale fights、PS3ではblue toad murder files。PCなのでやらないだろうけどMachinarium。これもPC用だけどAaaaAAaaaAAAaaAAAAaAAAAA!!! - a reckless disregard for gravity、あまりにもtitleが長過ぎてインパクト強力だったから…。PSPではr-type tactics II : operation bitter chocolateとヴァルキュリア2。ヴァルキュリアはPS3のbest版で購入済みだけどまだPS3で起動すらしてない……。
EDGEって広告もげぇむ関係しか載ってないんだけど、興味深い広告が…。brunel universityってトコロではげぇむ関係の教科でBA、MA、PhDまで取れるようだ!PhDいいなー。
日本げぇむ通信って感じのページではドラクエ9が300万本売ったとかってあって、えー、すげー…とか思った。聞いてはいたけど、実際同じ時期に出てるモンハンの売り上げが約六万だったのに対してあまりにも大差がありすぎて、なんとも言えない。ドラクエって絶対鳥山明の力が一番吸引力あると思う。
aliceのドラクエの進みはねぇ……、ようやく砂漠のビッチのトカゲを退治したトコロ。食後とかに始めるともう眠くて仕方なくなってくるので、お風呂でしか進めてないよ。まだすげー先長そうで困ってるよ。つまんなくはないんだけど、さくさく進めないのはホント厳しいよ。

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[さすがexotic shorthair。バスタービームのポーズの瞬間☆]




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fat princessのDLCはいつなのかまだ不明だけど、新mapだそうだ。街の中での戦いになるようで、現存のmapにはない種類なのでちょっと楽しみ。
遊ぶごとに段々と自分のすべき役割みたいのが解ってきて、ホントついつい遊んじゃうんだよね。30分もあれば大体勝敗つくし、こういうお手軽さはいいと思う。
思ったんだけど、aliceはstrategyなげぇむが好きみたい。相変わらず戦士は苦手で30時間は遊んでると思われるがそのうち2分位しか使用してない。
今日は今月号のEDGEについて記そうかと思ったんだけど、また明日かなぁ。最近知ったんだけど、EDGEは年間契約して郵便で送ってもらってると、市販のものと表紙が違う時が結構あるみたい。先月号も今月号も別ので、書店で「あれ?」読んでないと思ったら中身が一緒だったというので初めて気付いた。graphic designerに怒られそうだけど、特殊表紙のは雑誌にありがちな謳い文句とか一切なかったりして(元々EDGEはそういうのが少ないスッキリしたデザインのものが多いけど)捨てられない雑誌である意味困る。




日曜日でだらだらだらだらしてた。やったコトと言えばfat princessのみ。よく飽きないよね。そろそろ飽きてもいい頃合いだと思うんだけど。
PS3のnetwork環境は360と比べて無料っていうのは素晴らしいんだけど、castle crashers並に落ちやすいので、ついついいい感じで白熱して遊んでるのに途中で落とされたりすると「うぎゃ~」ってなってもう一度…という果てしのないloopが成立するという……なんて恐ろしいの?なんだかんだで9月に入ってからは平日一二時間位しかげぇむしてないので、それもあって姫を太らせ、遠隔攻撃で弓を放つのに一生懸命な廃人の日曜日でした。おかげさまでcaptainだよ。
しかしfat princess、トロフィーとは別にランクシステムがあるんだけど(keepするのが結構大変)どうやったら貴族や王族になれるのでしょうか?あんな点数稼げないぞ?

 ・Squire – 500-599
 ・Private – 600-699
 ・Corporal – 700-799
 ・Sargeant – 800-899
 ・Ensign – 900-999
 ・Lieutenant – 1000-1249
 ・Captain – 1250-1499
 ・General – 1500-1749
 ・Warlord – 1750-1999
 ・Sir (Dame) – 2000-2249
 ・Baron (Baroness) – 2250-2499
 ・Earl (Countess) -2500-2999
 ・Duke (Duchess) – 3000-3499
 ・Lord (Lady) – 3500-3999
 ・Prince (Princess) – 4000-4499
 ・King (Queen) – 4500+

最新hardを揃えてるっていうのに、aliceがしつこく遊んでるのって前世代機でもできたんじゃない?っていうげぇむばっかり。netで対人で遊ぶっていうのが面白いんだよ、きっと。一応協力しないとダメだし。(時々CPUの多いサーバに飛ばされるけど、面白さ激減)そういうコトなのでwii頑張ってくれ。面白いげぇむ、wiiでもできそうだぞー!


この秋は興味のあるげぇむtitleがあるなぁと思いつつ、脳内listしかなかったので発売日とか調べてみた。

 ・MINI NINJAS - XBOX 360
  11 September 2009(uk)
  9 October 2009(fr)

 ・HALO 3 ODST COLLECTOR - EXCLUSIF GAME - XBOX 360
  22 September 2009

 ・TEKKEN 6 - XBOX 360
  30 October 2009

 ・3Dドットゲームヒーローズ - PLAYSTATION 3
  5 November 2009

 ・BLUR - XBOX 360
  6 November 2009

 ・CALL OF DUTY : MODERN WARFARE 2 - XBOX 360
  10 November 2009

 ・ASSASSIN'S CREED 2 - PLAYSTATION 3
  19 November 2009

Bayonettaは日本だと鉄拳の一日前なんだけど、こっちだと来年の1月らしいし、onで遊ぶげぇむとは違うから1月まで待とうかなという感じ。それまでに絶対買いかそうじゃないかも充分解るだろうし。
鉄拳は迷いどころ。実は鉄拳はソウルキャリバーと違ってテクニックが必要になってくるから、ボタン操作覚えないといけないのが面倒でね…。なんかテキトーにがしゃがしゃ押してるとミラクル技が出るのがいい。
CODMW2はCOD4の評価がかなり高いのでちょっと気になってる程度なんだけど、EU版のジャケットがちょっと気を引く…。ジャケ買いで外したことないからにゃぁ……。
で、mini ninjasはUKだともうすぐなので今amazon.ukで頼もうかどうか迷ってる最中。なんでフランスひと月もかかってるんだよ?これはデンマーク製のげぇむっていうので、デンマークの友達がいて北欧方面に友達の多いaliceなので個人的興味もあって欲しい。MW2と違ってこれはジャケ絵はちょっと違う感じがしてるんだけど、げぇむ内の動く様がかなりかぁいいので。このげぇむ、全てのプラットフォームとDSで出るんだけど、wiiと360とPS3で価格設定が10ユーロずつ位違うのがなんで?と疑問。一番高かったのがPS3だった。
レースゲーが何気に好きなので、blurはかなり楽しみ。それと3Dヒーロー、はやくげぇむ内aliceをカスタマイズしたいよ☆

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[これがEU版のMW2ジャケ]




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来る来ると言ってるくせに全然遊びにきてくれないSちゃんがようやくalice家に遊びにきてくれた。去年の今頃もパリに来てたんだけど、丁度aliceが旅行中だったので念願のパリでの邂逅。
Sちゃんは既にロンドン在住8年だそうだ。8年も住んでるのにようやく会いにきたって、なんて無精なの?と思いつつ、Sちゃんらしいと言えばらしい。
姉と一緒に連れ立って来てくれ、alice家でご飯食べたりお喋りしたりで満腹。
aliceの知ってる二人姉妹って、美人プラス仲良しが多いので、なんか姉が欲しくなる。(aliceの友達は姉妹の妹ばかり)
さぁ、作業するかと思ったら二時間程ダイナが膝の上で落ち着いちゃって何も出来やしない。ちょっと動くのすら憚る状態。




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[カエルスーツみくると戦うウェイトレス seiたんに贈呈]

先日アニメとか大好きな仏人に「alice、最近面白いのは?」って聞かれたので、ハルヒ好きのaliceなのでモチロンお勧めしておいたんだけど……、ハルヒの面白さって実はかなり高等otakuじゃないとついてこれないのではないかと気付いたのであった。
よく動くアニメではあるんだけど、これといって凄い見せ場があるものではないし、ハルヒ一期のハルヒorderでハルヒ体験した人じゃないと単なる学園コメディ(実際選別するとそのカテゴリなんだろうけど)という、なんか欧米人にはその面白さが解るまで(理解できるかも難しいトコロだが)かなり時間がかかるアニメかもなぁ?と思ったのだ。
ちょっとずれるけど、先日かなり笑っちゃったsiteがあったので例に出すけど、日本人と欧米人の美的感覚みたいなものは、時と場合によって大幅に異なる場合もあり、個人や環境にもよるのだろうけれど、aliceが面白いと思っても全然解らないっていうコトもあるのかもしれない。
そういう風に考えると、ハルヒはストレートに面白いというのではなくて、オタクの痛さみたいのを笑い飛ばしてる感じもあるのでどんな人にもお勧めできないのかな…とちょっと残念に思う。
で、その仏人友達、「わかったよ。んじゃぁ「アルイ」今度観てみるよ。」って別れ際に言っていたのであった…。
んー…、「ハ ル ヒ」とちゃんと発音すら出来ない人種には…………、うーむ…、うーむ………。




夏の間に珍しく江戸川乱歩の本を買って読み始めたんだけど、なんかおどろおどろしくて面白い。最近の推理小説は森博嗣ばかりだったので、昭和初期に書かれた薄暗い感じの世界観は、恐いもの見たさみたいな興味も混じってとっても独特。
aliceが読んでるのは「孤島の鬼」という長編で、江戸川乱歩の最高傑作とも言われている作品だそうだ。まだ結末がどうなるのか日々ちびちびとしか読んでないので見当もつかないんだけど、確かについつい先が気になって読み進めたくなる構成になっている。
書き言葉も古めかしい感じで雰囲気が出てくるのだが、それ以上に作中に出て来るfreak達の数が多くて、そのfreak達が正に物語を「おどろおどろしく」している。
江戸川乱歩なんてつい近代の作家だと思っていたんだけど、読むと時代を感じるね。というか、この100年の進化が激変という感じだからそう感じるのか…。
最近の小説とかに、わざと言葉を古めかしくいかつい感じで書いたりする文章に時々遭遇するのだけれど、実際に古い大衆小説を読んでるとその重みとか格の違いが歴然とするね。
そんなワケで、作中に出て来るfreakの一人がシャム双生児なのでwikipediaで調べ、ついでにlinkでnazi時代に人体実験してた軍医が健全な双子をシャム双生児化する実験をしたとかいうのを読んだりでぞわぞわ背筋が寒くなる感じなのであった…。
理系推理小説に飽きたら江戸川乱歩や横溝正史に戻るっていうのは新鮮でいいかもしれない。ついでだけども、aliceは国枝史郎の神州纐纈城っていうのが好きだったなというのもこの小説を読んで思い出したりした。神州纐纈城は確か未完なんだったよな…、でも面白かった。




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[ダイにゃん、クルテクけっこうお気に入り]

ちょっとずつblog日記再開と思い、なんとなく毎日更新してる気がするんだけど、はっとなんにも書くことがないのに気付きダイにゃん画像でお茶を濁す。
考えてることなんかを日記につければいいのでつけておけばいいんだよね。今思ってることは、the behemothがカンフーもののげぇむ作ってくれないかなっていうの。すんごい面白そう。どうやったらdan paladinと友達になれるのかな?とか。あぁ、ファンアート郵送するの忘れてる……。いや、それ以前にどうやってお向かいのげぇまぁなおにーさんとお知り合いになるかのが先決だよね。最近おにーさんはbatmanやってるよ。
あ、そうそう、「fat princess」は「ぽっちゃり☆プリンセス」ってtitleで11月に日本でも出るみたいね。日本だけローカライズ時間かかりすぎ。でも、ぽっちゃりって単語は別に存在するのでちょいとニュアンスが違うのよね。そういうかぁいい系のげぇむではあるにはあるけど、血が飛び散るし、「姫をぽっちゃりさせろ!」っていう指令がマイクで飛んで来るコトはないんだよ。「食わせろ!」とか「すげーデブ」っていう風なつぶやきがマイクから聞こえてくるたびに笑えるから。
つまりなんだ…、aliceとしては「デブ姫」というtitleのがかなりシックリ来ると感じる。そういうげぇむだ。
この二三日はこっち時間の0時から1時位にonlineで姫救出して遊んでるんだけど、やっぱりonに人が多い程面白く出来てる。そんなワケで負けが続くと勝ちが続き、今日はlieutenantの位までいけたんだゼ。でも、この位はすぐ下がるんだけどね…。最近は木こりの後はレンジャーがお気に入り。
秋は面白そうなげぇむtitleが並ぶね。wiiに関しては何にも噂が飛んでこないんだけどさ…。




今日で八月も終わりなので、やるべきことはやらないと!とか思いつつ、昨日はしゃぎすぎたせいで疲れて何も出来ませんでした。
八月末から九月頭の一週間くらいの間は、どういうワケだか人の出入りが激しく、ここ数日はいろんな人とご飯食べたりでそれも疲れてる原因の一つだったりする。楽しいんだけど疲れるのね。疲れるっていうのは悪い意味じゃなくて、なんていうのかな?やっぱりenergy使うから。
夏休み中に終わらせようと思ってたげぇむは一切明後日の方向に向かったように手つかずで、代わりにfat parincessばっかりやってしまった。とりあえず旅行の写真だけはなんとかしましょう。

旅行の最後は正確にはアムステルダムで最後なんだけど、アムステルダムはたったの一日立ち寄っただけだし、aliceはすっかり病気でホテルから一歩も外に出れなかったので、今日uploadしたpicasaの最後の二枚だけがアムステルダムです。ホテルからの眺め…。
ベルリンはいろんな人から絶対行くといいよと言われ続け、実際aliceも行ったら気に入っていろんな人に「ベルリン行け!」と既に何度言ったことか…。
でも写真で観せてもあまりその感じは伝わらないのが残念。街自体はご存知のように大戦中に崩壊し、いろいろと新しくなっているので、他のヨーロッパの都市に比べて歴史的重みがある街並ではないのだけど、そこに住んでる人たちがいい感じなんだよね。行かないと解らない雰囲気。で、なんか住んでみたいって思わせる居心地の良さがある、そんな街だった。
aliceがうろうろしてたエリアは南東の方で観光場所とはちょっと違うんだけど、歩くとどこも落書きだらけでちょっと圧倒される。だからといって荒れてるワケではいないんだよね。大戦後の自由じゃなかった閉鎖された時代の名残が落書きなんだと思うんだけど、落書きがあると消すんじゃなくて、そのままにして自然っていうのがaliceは好きだったな。というのもaliceが落書き好きだからであり、落書きが面白い街程元気な街が多いとaliceが個人的に感じているからなんだよね。今までアチコチ旅行した中では一番を誇る落書きなので、street art好きはベルリンへ行け!
実は今回の旅行まで、東西ドイツの歴史を曖昧にしか知らなかったんだけど、どうしてベルリンの街自体は東ドイツの中にあるのに街の真ん中に東と西を分ける壁があるのかとか解りました。なんかドイツっていうとヒットラーの歴史で終わってたんだけど(aliceの頭の中)、その後の冷戦でソ連に酷い目にあってたのね?ドイツだけじゃなく、今回旅行したブダペストもプラハも。スターリン恐ろしく変態。
でも、なんかこういう変態が支配してた暗い歴史って興味が引かれるのを否定できないんだよね。ついついwikipediaとか読んじゃう。それでそういう狂気の時代の元凶って一人の人間のせいじゃぁないんだけど、それでもやっぱりそういうダークフォースをもった人がいたからこそそうなっちゃったんだよなって思うと、一人の人間の力ってすごいなぁって思ってしまう。感心したくはないんだけど。
ふっと思い出したけれど、大分前に飛行機でフィンランド人のおじさんと隣り合わせに座ってちょっとお喋りした時に「ロシア人は大嫌いだ」と言ってたのを思い出した。物静かな感じで喋る穏やかそうな人だったのに、こんなにキッパリ嫌いと言い切るんだ?とちょっと不思議に思った位だったけども、アレコレ旅行して紐解いて学習すると、どうしてそんなに言い切れるのかが解ったよ。地球の平和までの道のりはまだまだかなり遠い…。
ついつい話がベルリンの話から歴史の話にそれてるけれど……、aliceの場合は日本で勉強したコトをすっかり覚えてないようなので、こうして旅行先でイロイロと学習するコトが多くなってしまうのです。ツメコミ教育とは実にならないからやめましょう。時間の無駄です。
ベルリンはヨーロッパでも大きな国の一つであるドイツの首都だというのに、パリに比べて物価が安くて驚いたよ!アチコチ旅行してパリの物価の高さに気付くのであった。(ついつい北欧方面に友達が多くて、北欧は多分世界一物価が高いエリアなのであまりパリの物価について考えなかったんだけど…。)
どう考えてもパリよりベルリンの方が住んでる人にとって居心地が良さそうだったので、今度物価っていうのはどうして上がったりするのか、上がったからといって住んでる人たちにとって住みやすいと感じられないのはなんでなのか、ウサギさんに教えてもらうコトにしよう。
恐ろしい歴史を作ってしまった国は、その後の子孫たちに責任はなくとも何かしょわされている部分が常にあり、それを決して忘れてはいけないというのをイヤという程教育されてきているのだと思うんだけど、ドイツ人たちっていい人たちが多いです。
まぁ、真面目なんだけども、おおらかっていうか…そういう人たちがドイツ人っていう印象。そんな人たちの住んでる街がベルリン、というのがaliceがまた何度も行きたいと思うベルリンというトコロです。






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