ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




tiltshiftを使って写真をミニュチュア模型みたいにするのが
面白そうだったので、aliceもやってみたよ
けど、難しいな、なかなかそれっぽくならない
高いビルの上からとか撮ったものとかのがやりやすそう
それでもかなり楽しい遊びです
今度からそういうのも意識しながら写真撮りたい

300110_001_aliceblog.jpg

300110_002_aliceblog.jpg

300110_003_aliceblog.jpg

300110_004_aliceblog.jpg

300110_005_aliceblog.jpg

300110_006_aliceblog.jpg

300110_007_aliceblog.jpg

300110_008_aliceblog.jpg

300110_009_aliceblog.jpg
スポンサーサイト




280110_001_aliceblog.jpg

近所にかぁいいお菓子屋さんができて、それについて書こうと思いつつ写真も撮りためてるんだけど、なんだかんだしてまして…。
昨日はla cenerentolaというロッシーニによるシンデレラのオペレッタのゲネプロチケットをもらったので、Mちゃんを誘って観に行くことになったので、劇場に行く前にうちに寄ってもらってお茶会をしていたのです。

280110_002_aliceblog.jpg

そこのお菓子屋さんのおねーさんの作るケーキたちは、aliceのツボをついてくるものばかりで、マカロンでできたハンバーガーを食した!
お味はケチャップでもチーズでもなく、フランボワーズとミントとチョコレートで、甘くてどきどきしたよ。

280110_003_aliceblog.jpg

la cenerentolaはかなり面白かった。オペラは長過ぎてバレエと違って動きなどがあまりない分、よく眠くなってしまうaliceなのだけど、オペレッタというコトもあり(オペラより大衆向きでコミカルで時間も短め)最後まで楽しめたよ。

280110_004_aliceblog.jpg

舞台は現代風な舞台装置と衣装で、振り付けとかもお笑い要素満載で楽しかった。シンデレラという題材なので、誰でも知ってる内容なんだけど、継母が継父だったり、王子がハゲ(でもガチムチじゃなく、ややぽっちゃり?)だったりとかでおかしかったよ。


さてさて、予想通りiPadなるものがappleから公開されたねー。
wifi版は60日以内、3GS版は90日以内に発売とのことで、三月末頃からお花見しに日本に行く予定のaliceとしては「よし、日本行く前に買って持ってくか!」と思ってたんだけども、気が変わりました。
まず初期型appleというのが嫌いなのが主な理由。きっとすぐ改善されたbetterなものが出てきそうな予感。(それプラスにバッテリ改善(10時間もつらしいけど、実質げぇむとかwifi消費でもっと短いと予想。すぐにカメラ付きとかも出てきそうという気がする。)
でも長期で日本に行く予定なので、母上のiMacがあるのでmacをもって行く必要がないとはいいつつ、やっぱり自分のめぇるは自分で管理したいというのがありまして、そうなるとnoteを持って行かないとって考えると、軽い方がいいからiPadほしいかもなぁ…ってなったんだよね。けど、めぇる管理をしたいだけならiTouchで充分なんんだけども、短い返信ならともかく、長い文章を書くのがちまちま打つのに時間がかかって面倒。それだけの理由でiPad購入という思考回路になってたんだけど、ウサギさんに「だったら、iTouchに折りたたみのキーボードなりがあったらいいんじゃない?」と言われ「あ…、それができれば最強。それができるってなったらすでにiPadいらなくなってきた。」という流れになり、現在iTouch用キーボード検索中。(jailbrokenすればapple製のワイヤレスキーボードでも動くみたいだけど、あくまでjailbrokenはしたくないので、もうちょっと検索してみる。)
iPadはあくまで室内で使う(旅行とかに持って行っても、泊まってる場所で使用)というものだと思う。どっちみちaliceは引きこもりなので外使用はあまりないんだけども。今の所まだ買ってもいいなぁ(初期から改善されたものだけど)って思うのは、げぇむしながら攻略サイト観るのに最適だから欲しいっていう位かな。電子ブックに関して、本にはまだまだアナログなaliceなので「お風呂で読むのに適さない」と「片手で持てない、ページがめくれない」というので魅力なし。
ま、とりあえず落ち着こう。そしてみんなよく考えてみよう、ですね、iPad。
しかし、どうしてiPhone/Touch用につけられるキーボードって発想しなかったんだろう…?という程、あったらとっても便利って思うaliceです。なんだかんだで小さいの便利だけど、文字打ち込みづらいから折りたたみキーボードほしい。とりあえず時間あるとき探してみることにする。




250110_002_aliceblog.jpg

ここ数日はケーキづくしのお昼ご飯とか、毎晩おいしいレストランで夕食だったりという日々でした。お料理関係のお仕事の人が来てたので、単におつきあいしてただけなんだけど、結論として言えるのは、食べるって疲れる……。
けど、おいしいものは食べてると楽しいね。料理業界では今低温料理とかいうのが注目らしいけど、それに関してのアーダコーダを耳に入れつつ、お料理が出てくるのを待つ間、aliceは最新号のEDGEをペラペラをめくっていたりした。今月号の表紙はHALO : reachでして…、あまりにもかっこよすぎて持ち歩いていたという。HALOの魅力は一言でいえば、そのかっこよさだな。(assault specialistのemile-239っていうののヘルメットにドクロちっくな模様がついてるんだけど、最近こういうのハヤリなの?それとも前から?)

250110_001_aliceblog.jpg

なんにせよ、HALOというのは「漢の浪漫」というのではないかと思う。意味不明に。スパルタンをデザインした人はすごいと思うよ。



250110_003_aliceblog.jpg

先日、ようやくavatar観に行ってきた。なんでこんなに流行ってるのか解らない理不尽を身をもって体感してきたので、これで思う存分ブーブー言えるというもの。
映画は予想通りの物語でしたが、最後があまりにも「え?いいんですか?offに戻んなくて?」という展開で、終わった瞬間ケラケラ笑ってしまった。物語の主人公が色恋に目覚めた時点で、最後の結末は観えたので(愛に生きるぜ!(笑))そこからが長くてあくびばかり。
企業の手先みたいなヤツが悪かったはずなのに、途中から軍の大佐みたいのが暴走しはじめたせいで、悪が知らない間にすり替わっている展開は何とも言えず…。しかもその大佐が最後までしつこい。あぁいうのはザコ的に爆発で死んじゃった方が心がすっとするので、そうしてほしかった。
とにかく話は「ナウシカ+ラピュタ×もののけ姫÷マトリックス」っていう感じで、オリジナル性は皆無。もうなんていうか、日本のロボアニメとかトランスフォーマーズ観て取り入れたロボ群を投入したくて仕方なかったんじゃないかと思わせる出来映えで、お金だけはかかってるので映像的に観るのはアリかな。ナヴィの世界観や背景の作り込みも観る価値はあったので、要するに「3D体験」をするのに観るための映画という視聴前からの予想してた考えの範囲を出ることもなく、3Dが気にならない人だったらDVDやBDじゃなく、TV放送待ちで充分じゃないかと思った。
妹ちゃんは色んな友達から「avatarすごかったよ!観なきゃ!」みたいなコトを言われてるけど、まだ観る気がおこらないとのコトで、aliceに「で、どうだった?」って聞いてきたので「3Dはtim burtonのアリスまで待っていいよ。パンドラの世界はきれいだったけど、別に3Dじゃなくてもいいかと思うよ。」と答えた。そしたらすかさず妹ちゃんが「だって、タイタニックだもんね。」って応答したのがすべてを物語った。そう、どうせタイタニックの監督の作ったものだ。お金だけはかかってるけど、内容がなぁ………。
とりあえず、onlineでげぇむして遊ぶのが大好きなaliceとしては、「はぁ、そうですか。onだけでいいんですか。」っていう内容で失笑。多分こういうonとoffの世界観をavatarの映画的にとてもよく理解できるのは、on遊びの好きなげぇまぁ達だと思うんだけど、onで遊ぶ人程このonとoffの境界線を区別してると思うので、仮にげぇむ内でどれだけ強くなろうが現実(off)に戻ると思う。ま、そういう意味でもうちょっと紆余曲折してもらいたかった。これじゃぁ、げぇむ廃人養成映画だ。

サモアリナン…。
そんなaliceはMAGを近所のげぇむ屋さんに予約してきたよ。256人で戦場onlineだぜ。
offに戻って来れないかもしれません☆
といいつつ、木曜日も金曜日も夜予定があるんだよね。発売初週の週末である金曜日の夜はどうしようかかなり迷いどころである……。




aseriousman_aliceblog.jpg

最近すっかり数日開けてblogっていう癖がついてしまったのだけども、生活サイクルが乱れているのも関係しているんじゃないかとも思ったり…。といっても、普通時間に生息している人には今の時間帯の方がずっとまともに感じるんだと思うけど、ここ最近はとっても早寝、すっごく早起きな日々。でも、単に夜中から朝にかけて作業しているのが、朝から昼に移動しただけで、なんにも変わりがないのプラス、どうもこっちのがaliceには効率が悪いようなので、またそろそろ戻りたい、アブノーマルな生息時間に。

さて、水曜日が映画封切り日なのでcoen brothersの新作「a serious man」観てきた。serious samといい、aliceはここのところ「serious」にご縁があるみたい。
この映画、随分と妙なお話でした。妙に感じるのはきっとあまり知らない宗教が絡んでる日常の物語だからだと思う。その宗教とはユダヤ教なんだけど、身近にユダヤ教の人がいないので脳のどこかで聞いたことのあるユダヤ教用語をうつろにリンクさせながら観てました。
すごく真面目に生きている数学教師のlarryを取り巻く60年代(かな?)のアメリカのとある地方のユダヤ人地区の日常を描いた物語。それぞれの登場人物の間に見えない糸があって、それが最終的につながるのかと思ったけど、そういうドラマチックなものではなく、伏線っぽいのはあったけど、それらは何に結びついていたのかしら?っていう宙ぶらりんな感覚でもって終わる。
確かに日々の生活はそんなもので、何の関係もないと思ったものが実は大きな陰謀につながっていたとかいうコト自体が既に映画になってしまうので、realityを追求しているという点では正しいのかも。けど、物語自体は「それでどうなっちゃうの?」という好奇心を観ている側に思わせる割には「ん?」って感じで終わるので、なんとも消化不良な気分になる映画でした。

映画は一月末から二月頭にかけて観たいのが多く、その他観なきゃいけないと感じてるのはclint eastwood監督の最新作。それ以外に当初は観る気は全くなかったんだけども、3D映画の体験をするにはもってこいだといわれているavatar……なんだけども、この監督の出世作のなんだっけ?船が沈没するヤツ?…あの映画がかなり拒絶反応を示して苦手のaliceはavatarのtrailerを観ただけで大体内容が解ってしまって「もういいや」って思ってたんだけども、周囲が「予想してたよりも良かった」というコトを言っているので、どうしようかなぁ…?と迷い中。

迷い中といえば、最近げぇむといえばFPSしかやってなかったので、alice的には時期的にもなんかずれてしまっていたMAGなんだけども、購入決定となりました。
前から買う気は満々で、手帳にも発売日に印がついてた程なんだけど、年末年始で怒濤のようにborderlandsやってたせいか、FPS成分が充実しきってしまったようで「MAG、どうしようかなぁ…」となっていたんだよ。でも、やっぱり256人対戦したいし、FPSしたい時は撃ちに行き、そういう気分じゃない時は救護係とか壁修復作業とかを黙々とできるっぽいのが魅力でね…。要するに作業ゲーが好きなんです、alice。sniperだって所定の位置さえ決まっちゃえば、そこでひたすら狙いを定めて撃つという作業だしね。

ま、そんなこんなで来週はMAGとかdisney最新作の映画とか、楽しみ満載です。




190110_005_aliceblog.jpg
一月はgaletteの季節

190110_003_aliceblog.jpg
一月限定のお菓子なので、とにかく食べる

190110_004_aliceblog.jpg
食べた数だけ王冠が残る

190110_001_aliceblog.jpg
ダイにゃんにもかぶせてみるけど

190110_002_aliceblog.jpg
とっても嫌がられる………でもかぁいい☆


週末はロンドンからお友達がバーゲンでお買い物しにやってきてて、aliceも一緒にデパート街をふらふら。おかげでhogwartsな感じのセーターと襟巻きが揃って嬉しい。さっそく着てたら妹ちゃんに「それ、こないだ売ってるのみて、すぐaliceちゃんを連想してたんだよね。」って楽しそうに言われた。

げぇむはserious sam HDの血が飛ぶeffectをhippie(血の変わりにお花やカボチャが飛びはねる)にしてmultiに飛び込んではカオスなステージでぎゃーぎゃー悲鳴を上げ、左手が痛くなってやめてます。(一時間くらいで限界)
アニメもちょこちょこ観てるけど、まだどれが面白いのか手探り。その中でなんか楽しみにしてるのが「ちゅーぶら」とかいう下着アニメ。下着アニメってえっちぃ感じなんだけども、下着って誰も教えてくれないものなので、ちょっと観てて面白いのです。へぇ~って思うコトもよくあるし。なにより主人公のなゆちゃんがお気に入り。
けど、下着の話って女子の間では割とポピュラーな話題だと思うんだよね。ちなみに、日本人の友達はこっち製のブラはお気に召さないっていう人が多い気がする。aliceは日本製の方がなんかお布団みたいなパッドとか入ってたりでイヤなんだよね。それと、個人的にはレースとかついてるのより、上質コットンとかのがつけた時気持ちが良いので、いつまでたっても「オネーサマ」っぽいのを買えないです。
そういうのも含めて、今後色々教えてもらえそうで、楽しみなのである。




140110_002_aliceblog.jpg

先日、オルセー美術館に行ってきた。いつものことながら久しぶりに。
お目当てはjames ensor展。ベルギーの画家である。画家のdefaultはヘンな人が多いのだけども、この人もきっと変わり者。妙な絵が多く、彼が晩年住んでいたというベルギーの海辺のオステンドという街にまで行ったこともある程、aliceは割と好きな画家。
そんな風に好きだけれども、あまり実物の絵を観たことがない。オステンドに行ったときは不運にもその住んでいた家(美術館になっている)が工事中で、北の海から吹き付ける凍てつくような冷たい風に、悲しくもないのに涙が出てきた記憶だけが残ってる。そういうワケで、そのうちまた行きたいとは思っていたのだけれど、オルセーで展覧会のが先にやってきてしまった。もうはじまって数ヶ月経過していて、行こう行こうと思いつつ現在に至る。
思った通り、この人の絵はとてもヘンだった。面白いことに、aliceと同じく、銅版画をする人でもあったようで、ちょっと親近感。銅版画以外にもモチロン油絵とかもあるけれど、銅版画や鉛筆描きに着色というような絵の方が観ていて興味深かった。なにせ気違いのように細かい描き込みようで、それらの絵はまず観てすぐ浮かぶ言葉が「うわっ」。そして目を凝らしてじぃっとその絵の中で何が起こっているのかじっくり観てしまう、そんな絵ばかりだった。
aliceの絵も細かく小さいので、そんな所にもやや親近感。きっと気になる画家だったというのは、そんな似た部分がちょこちょこあるからだったのかもな。
その他アールヌーボー展もやってたので流し観。19世紀終わりのアールヌーボだけじゃなく、その後20世紀にアールヌーボーに影響を受けたものなんかも展示してあって、割と面白かった。
そろそろ色んな展覧会が終わる頃合いなので行かないと…っていうのを観にいかねばね。

140110_001_aliceblog.jpg
[上の階が工事中らしく、印象派の絵がいつもと違う所にならんでた]




110110_001_aliceblog.jpg

ここ数日は、バーゲンでpaul & joe sisterでウサギ模様のブラウスとか買ってほくほくしてたり、浦沢×手塚のプルートゥ一気読みして悲しくなったり、すっごく久しぶりに観たシリウスの伝説を観てメルヘンにひたったりという感じ。


プルートゥは完結した最終巻が届いてたので読み始め、巻数が10巻に満たない理想的な読み応えでした。何十巻も続くのはファンとしては嬉しいのだけども、読むのに気合いを入れるのが大変なので、ホントにプルートゥ位にまとまってくれてるのはそれだけで嬉しい。
aliceは漫画を読むのがとても遅く(絵をじっくり観てるからなんだけど)、それでいて浦沢直樹の漫画のようなミステリィ仕立てになっていると続きがどんどん気になってくるのもありで、よく分からない睡眠時間になりつつ読んでしまった。物語はmonster以降彼独特の憂いを帯びたとにかく悲しいものでした。(話の筋はとりあえずアメリカが諸悪の根源みたいな感じなんだけどさ)
浦沢直樹という漫画家は、漫画家として読者に伝えたいメッセージがとても壮大で、彼はそれを使命として漫画を描いているのだろうなぁと思わせる。それにしても絵がうまい。それから世界観の構築がすごい。未来都市が描かれてるページはじぃっと眺めていてもずっと観飽きない。この画力は映画的に想像力を膨らませてくれる。それからいつものコトだけど、すべての登場人物がよく描かれていて、それぞれの顔もいろんな造形であり表情豊かで、ついつい感情移入してしまう。大いなる悲しみが物語全体をすっぽりくるんでいるけれど、また忘れた頃に読み直したいと思わせる秀作。


シリウスの伝説というのは、物心ついた時には何度も観ていたサンリオのアニメ映画なんだけど、絵自体はdisneyっぽくて、小さい頃disney映画と共に何度もヴィデオで観ていた、aliceにとってaliceのファンタジィの基礎にあるような大事な映画。
かれこれ数年ぶりに観たんだけど、とってもメルヘンなのに宇宙的なまでに壮大な神話な作りだというのを改めて発見し、物語の基本はよくあるロミオとジュリエットという恋愛もの(という、hero好きのaliceとは路線が違うカテゴリ)なのに、「けっ!何が愛だ!」という気持ちにならない希有な作品。
サンリオというとハローキティがまずぱっと思い浮かぶけれど、もっとこういう映画を作ってほしいなんて思った。なんていうか、最近のアニメにはこういうファンタジィとかメルヘンがないように思うんだよね。はやらないのかもしれないけどさ…。でも、火の精と水の精の恋愛物語なんて響きは、とても魅力的だと思うな。

110110_002_aliceblog.jpg




070110_aliceblog.jpg
[今日のダイにゃん]

あー、さて…。今更ながらa kingdom for keflingsなんていうXBLAのげぇむをはじめました。borderlandsのアリーナ突破できる位の時間を「ワケモワカラズ」遊んでしまった感じ。simcity系の町をつくるげぇむなのでaliceは気にしてたんだけど、ずっと手を出さないでいたのはムシノシラセだったのかもしれない。
すごく楽しんではいるんだけども、とにかくワケガワカラン。それはひとえにげぇむの日本語訳が驚異的に意味不明な訳だからという、とっても残念な一点が超問題なのですね。英語でやった方がきっともっとさくさく解りやすいと思う。
町づくり好きなのに、こんな酷い日本語のせいで楽しさが不完全燃焼で不満になるのがもったいない…。
ぶつぶつ言いつつも、もうちょっと楽しむけどね。半額ゲイツで今なら買えるというので買ったので、文句もないんだけど。でも、なんかフリーズしたのも気になってるんだよな。(長時間遊び過ぎ?)

クリスマスカードは、年々返事がこなくなってるんだけども(さみしい…)、今年は殊更減ったなぁ…なんて思ってたらここ数日は年賀状として返事が来てて、朝から郵便が待ち遠しい。メールとかで返事なんてのもあるけど、手紙に関してはアナログのが格段好きです。受け取ったときの喜び度が全然違うからね。




050110_aliceblog.jpg

最近やってるといったらborderlandsしかやってないんだけど、2周目で最高レベル(50)まであげるのよりDLC2で苦戦中。DLC1のDr. Nedのzombie islandはとっても楽しかった。あれってきっとハロウィーンの頃に出たんだろうけども、ハロウィーン時期に遊んでたら今より盛り上がったかも。いや、時期が外れても充分楽しいんだけど。
クリスマス後に一度PS3部でデブ姫で遊んだ時に「borderlandsってね、RPGでFPSで西部劇でfalloutで宇宙人なの!」みたいな説明をしたんだけど、本編の物語もなかなか楽しかったと思う。(なんかついつい早くげぇむが進めたくて、mission内容をしっかり読んでたりしないんだけど…)単なる惑星パンドラで賞金稼ぎっていう物語ではなかったというのが最後の方で解る。(すごく下らないんだけど……タニスって名前の響き、aliceにはとっても「タニシ」で、なんかいっつもひっかかってた…。)
DLC1ではそこにゾンビ要素を全面に入れてくれて、舞台もfalloutなパンドラとは打って変わった仕様。一言でいうならばdisneylandのお化け屋敷がピッタリ。zombielandとかいう映画を観て大いに満足してしまうaliceなので、ホントにこのDLC1は楽しかった。B級映画好きにゾンビは欠かせない要素だからね。ゾンビの数が半端なく、銃で撃ちまくる爽快感はaliceじゃなくても楽しいと感じる人は多いはず。ヘッドショットを決めると脳みそが落ちます。それを集めるmissionもあって、かなりの数を集めるコトになるんだけど、いくつかのmissionと平行してやると負担にならなくてよかった。
DLC2はアリーナ形式。三種類のアリーナがあって、そこでひたすら敵を倒すんだけど、wave数が多くて、まとまった時間がある時じゃないと完了できそうにないので、ここ数日ちょっと停滞中。(あと時々bugるし…。)だって、5wave × 20roundとか勝ち抜けないと実績解除にならないんだもん……。そうそう、このげぇむに関してaliceはちょっと自分のげぇまぁ魂に火がついてまして、地道にやってたら解除できる実績なのもあって、全解除を目論んでいるんだよ。


デブ姫は日本で配信になってから一度だけaliceがホストになって少人数で遊んだけども、やっぱりaliceがホストだと距離のせいか、日本側でラグが発生模様。日本と不思議の国の中間にあと二カ所程(中国とか東欧とか)にもだれかplayerが入ってくれたら安定するんじゃないかと思ってしまう。(全然根拠のない理由なんだけど)
久しぶりにデブ姫やったけど、aliceの持ってるのは指が四本のままでした。ホント、誰がクレームつけたんだろね、五本だろうが四本だろうが、空想上の絵ですし……、げぇむplay中はそんなもの解らないし………、言っちゃ悪いが11月末のが時期的には絶対に良かった。(忙しかったけどね、aliceは)
さすがに一時ドップリはまってたデブ姫なので、無名戦士(称号なし)に戻っても初心者相手だと勝ちますよ!FPSで鍛えたmapを覚えるってのを応用です。(でも未だに覚えが悪いのが問題…)selectボタンっていうのかな?PSボタンの左にあるボタンを押すと敵と味方の配置図がmap上に観えるので、これも応用しましょう。これが勝つ秘訣です☆


年末に2009年のげぇむを振り返りたかったけれど、もう面倒になってしまったので2009年、何が一番楽しいげぇむだったかっていうのを思い出してたんだけど、aliceの中ではkillzone2がbestだったと思う。
wiiではmadworldで、360ではaliceをFPSに目覚めさせたHALO系かとも思ったんだけど、年末にかけて夢中だったborderlandsかなぁ。世界観が好きなんだよね。あ、あと今更だけどpixeljunkのげぇむが単純だけどはまった。
iPhone/Touchではgeodefense二作にしかtopの座は譲りません!という程時間を忘れて遊んでしまった。
PSPとDSは……なんかなかったかもなぁ、面白いの。思い出そうとしてぱっと浮かばないので、今年のPSPとDSはalice的bestはなし。(あ、でもmonsters(PSP)は絶対におすすめ。PS3でも持ってるけど、PSPで同じげぇむだというのに持っていたくなる。DSはドラクエなんていうbig titleが出たけど……、「けど」以上書けない。)
世界観ではbrutal legendも良かった、バカだし。みんなが絶賛のfallout3はそのうち解りやすい言語のを手に入れるまでおあずけです。ハッキリ言って仏語は難しすぎて、げぇむの面白さが解らなくなるので、またしても仏語が嫌いになりました。(和げぇむが随分価値が下がったようです、2009年。多分やり込み度が高いげぇむが和げぇむには多いんじゃないかと思う。もう大人な年齢なので、さすがにそこまで時間を割けるのは数年に一度位で良いかと思ってしまう。)
multiplayが好きなので、2009年のbestに輝いたげぇむ達はonlineで誰かと一緒に遊ぶのが楽しいものばかりです。未だに特にFPSは一人より複数が好き。FPSファンには怒られそうだけど…。




040110_001_aliceblog.jpg

040110_002_aliceblog.jpg
ダイにゃんとジージにあげたクリスマスプレゼント
手作りランチョンにゃんこマットだ☆
今日はなんか劇場に行ってたりしたんだけど、なかなかおもしろかった
でも途中うとうとしてたんだよね
最近ねむくてたまりません
冬眠かなぁ…




020110_001_aliceblog.jpg
みなさん、あけましておめでとうございます。
クリスマスからずっとだらだらしてました。

020110_002_aliceblog.jpg
こんな辺境の地だというのに、しっかり毎年おせち料理をいただいてます。

020110_003_aliceblog.jpg
かぁいいおふのはいったお雑煮。

020110_004_aliceblog.jpg
こっちはクリスマスで食べたケーキ。

020110_005_aliceblog.jpg
ケーキ祭りでした、aliceが甘いもの好きなので。

020110_006_aliceblog.jpg
クリスマスプレゼント、実は17日には郵便局に届いてた模様。
例によってクロノポストってトコロがちゃんと働いてくれなかったので
届いてるのも知らずにクリスマス後に調べて取りにいってきました。
まぁ、ぐちぐちこぼしても仕方がないので笑い話としよう。
母上が電話で
「このせっかちの私がEMS以外の何で送るっていうのよ?!」
って言ってたのには笑えた。
やっぱり自分でせっかちだって解ってるのね。

2010年も楽しい一年になりますように☆
2009年の年末に今年買ったげぇむ一覧を表にしようと思ったんだけど
なんだかんだでぎりぎりまでやることがあって……(略)。
今年も良いげぇむに出会えますように!






| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2010 カリフラワー畑のalice, All rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。