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HALO : Reachでもそうですけども、aliceはげぇむ中のscreenshots集めが趣味のようです。reachと違って、げぇむのreplayを観てアングル変えたり、止めたりとかいう遊びはできないものの、LBP2でのscreenshotsはまさにスナップ写真を撮るように現在進行形のげぇむ中にパシャパシャ撮ってしまう。
遊んでる人達はあんまり撮らないのよね、楽しいのに…。というか、きっとaliceが撮りすぎなんでしょう。まぁ、写真撮るのは現実でも趣味ですし。
最近のげぇむというのはonlineで遊んだのがwebでも解るようになっているのが多くなってきてるのかな?bungie.netがほぼontimeで遊んだげぇむが確認できたけど(誰が誰にどこで撃たれたかまで解る凄さ)、LBP2もなかなかスゴイコトしてくれてます。
やっぱりPS3だけでしか出ないとかいうげぇむソフトは、それだけ面白いというのもあるけれど(360も任天堂も同じ)、それだけにとどまらないnetを駆使した楽しさも提供してくれるものになってしまっているのね。

LBP2は本編はとりあえず終了。multiplayerで遊んでるとあっという間なので、お話をじっくり楽しみたい人は一人でplayしてからmultiplayデビュウしましょう☆
アイテムコンプリート率もmultiplayerで色々協力してもらったお陰で、ほとんどすでに100%近く。なので、そろそろcreate modeに入る準備してるよ。tutorialをちょこちょこ聞いては、その通りにしようとしてるんだけど、なかなか上手くいかないんだよ!今回は音楽も創れるってコトなので、ステージそのものより何か曲創りたくてうずうずしてるので、tutorialの最後の方にある音楽tutorial行ってみたけど、思ったように作曲できやしないよ!alice才能なさすぎだよ!というか、作曲の勉強もほんの少しだけしたことあって、向いてないというのは大分前に解ってた事なんですけどね…。でも、自分でscore書かなくていいから、なんとかなるでしょう、たぶん…。

しばらく360はお休みと思っていたんだけど、仲良し友達が寂しがるので様子見にほんの少しだけ顔を出していたら、crysis2のmultiplayer demoなんていうのがあったので昨日からちょっと遊んでます。いやぁ、でもこういうのヘタだから殺されまくり。昨日今日と遊んだというのに、未だに色々操作が解らないし。
でも普段はsniperと自称してますけど、あぁいうmultizoneに入るとsnipingできやしない。なのでshotgunなんて使ってたよ。もうちょっとmapが広かったらなぁと思うんだけど、demoなので文句は言えません。というか、このdemoだけで既に友達と遊んでみたけど楽しかったよ。既に予約済みなので三月後半が楽しみ。その前にkillzone3があるけどね。LBP2にKZ3と立て続けにPS3なのだけど、友達いないからげぇむに飽きたらすぐに360に戻れるだろうと思ってるんだけど、どうもなんかちらほら友達が増えて、しかもLBP2で増える友達なんていうのはなかなか面白い人達が多くてねぇ…。
LBP2、これだけ失敗してlifeをなくしても笑えるげぇむは他にありませんな。しかも四人でやってる時にどじって死んじゃうときの面白さは異常。いいinspirationがたくさん湧いてくるげぇむである。

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今回出てくるsackbotというのがなんかかぁいい☆
「aliceあれほしいー」「ぼくもほしいー」なんて会話が飛び交ってます

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このuglyなやすっぽちい感じのぬいぐるみロボ、なかなか面白いよ!

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道ばたで怪しげな人が売ってるおにんぎょうぽいのが、なんかかぁいくないのにかぁいいんだ

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こんなのに乗って空も飛ぶよ!

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マンガの国に行ってるウサギさんに二日に一回位めぇるでこういう画像を送ってるalice
ウサギさんの頭の中のaliceの顔は↑でしか今再生されないようです
誰にみせても、すぐどれがaliceか解るようです
Miiもそうだったけど、aliceはなんかつくりやすいのかね?




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clint eastwoodの最新作hearafter観てきた。
clintの映画で、matt damonも出てるっていうのに、ちょっとがっかりな仕上がりでした……。
なんというか、最後の方にかけてのこじつけみたいな必然性というか、なんだか解らないけどとっても不自然な遭遇とかが「え?なんなの?」という感じで、これは絶対clint eastwoodの造りたかったものではないのではないかと疑問符いっぱい。
あまり書くべき事もない映画です。かなり残念で書く気力がないというのが本音ですが…。

そういえばギャルな妹ちゃんと、この映画のポスターを観た時に「aliceあの映画観るの?」と聞かれ「clintとmatt damonだもん、観るに決まってるじゃん」と答えた所、「ふ~ん、aliceってmatt damon好きなんだ~?」と含み笑い混じりに妙な視線で観られたんですが、aliceはmatt damonは好きだよ!どこがヘンなの?と思ったさ。
好きな俳優はおじぃさんばかりだからつつかれたんだと思うけどね…。matt damonは上手いじゃない?だから好きなんだけど、ダメかしらね…?華はないけど、ホントにうまいと思うんだよねぇ。女優に関しては外見から好きというのもアリなaliceですが、男優というか、男子一般に関して外見の好みというのが多分ないので、実力が「好きか嫌い」かの決め手になるんじゃないかと自己分析。
げぇむ友達もお気に入りはみんなaliceより遥かにうまいし(というか、aliceがヘタッピすぎ)、男は中身で勝負という言葉に大いに賛成。
この映画でもmatt damonはやはり上手かった。ただ、なんか話しがねぇ…。特に最後の方にかけてがねぇ…。



なにも書けないclintの映画ってあり得ないと思ったけど、あったのね…。世界の七不思議になってしまうよ。
と、そんな感じで締めくくり、aliceは体調が悪かろうが今はlittle big planet2のコトしか考えてないんだよ。
aliceにとってはとっても残念なコトに、仏人友達ばかりが増えるのが問題なのだけど、XBOXと違って仏人でもなんか英語で喋ってきてくれる仏人が多いので助かってるよ。というか、相手はマイクで仏語、aliceはchat textで英語で答えるというものすごいチャンポンだけどね。(時々相手が英語、aliceが仏語で答えるパターンもあり)
毎日楽しく遊んでいたら知らない間にstoryの方をクリアしてしまいました。あとはアイテム100%目指してがんばり、そのあとはcreate modeで何か造るのに専念したいトコロ。
このげぇむ、最大co-op人数は4人だけだけども、4人で遊ぶと何をしてる解らなくなる状態になったりも多々ありなのだけど、そこで生まれるchaosが妙な笑いを引き起こします。reachでこんなにくすくす笑ってた事ってないもの……。というコトで、aliceは夜中に一人くすくす笑ってる真夜中げぇまぁしてます。
昨日だったかに、PS3のsystem updateがあって、それ以降ちょっとLBP2のconnectionがやや改善された気分。そのせいかわらかないけれど、今日ははじめてUS playerと繋がったよ。
ちょうど仏人友達と遊んでたトコロに入り込んできたので、挨拶がてら「何語がいいの?」と聞いた所(aliceとその仏人は例によって仏語と英語チャンポンで会話しながらげぇむだったので)、「英語しかわからないよ、USからだよ」とのコトだったので「USとはサーバー違って一緒に遊べないと思ってたけど、そうじゃないんだ?」と返答したら「こっちもそう思ってた、EUとも繋がるんだねー、よかったよかった」とのコトでした。
かなり一緒に遊んでそのUS人が落ち際に「facebook登録してね☆」と言ってましたけど、aliceは残念ながらfacebookはやってないんだ、そしてやる予定もないんだと心で返答しつつ「OK、じゃぁね~☆」と挨拶しましたとさ。こういうのはウソついたというのでしょうか、ウソはつきたくないんだけど、こういうのはアリなのでしょうか…。
そして仏人友達からはしきりにマイクを導入するように懇願されました。あるにはあるんだけどねー。なんかマイク苦手なのね。aliceは古い人なのかしらね。めぇるより手紙な人だし。けど、めぇるより絶対的に手紙のが嬉しいんだけど!まぁいいや…。




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EU版は19日発売のlittle big planet 2。元々11月末に発売予定だったので、随分前から予約をげぇむ屋さんに入れていた(多分aliceがlistの一番上にあった名前のはず)のを、待ちにまって購入☆
買いに行ったら通常版とspecial版があって、たったの5ユーロの違いだけどどうする?と聞かれ、「えーっと、何が違うの…」と聞いてる途中に「special版にはこれがつくよ!」と目の前に出されたのはsackboyのぬいぐるみ。
手のひらサイズで、おせじにも良い出来とは言えないけれど、すでに心がぐらつく。そしてそのあとに続く「それ以外にゲームの中のcostumeにtronとtoystoryのがついてくるよ!」とのコトで、通常版を買うつもりがspecial版に…。
けど、specialにして良かった。このげぇむを一回でもplayしたら解る事。media moleculeにはお布施しないと!だよ!!!だって、こんなしあわせな気分にしてくれるげぇむはないからね。もうね、みんなlittle big planetやるべきだよ。すでに今年一番のげぇむに輝くと予想。ホントにこのげぇむは「LITTLE BIG PLANET」という言葉の通りのげぇむである!

相変わらず各ステージは難易度が高いです。けど、前に較べると緩和された気分がする。まだ3planet目だけど、既に色んなアイテムが登場。そのユニークさはaliceのツボすぎて、毎ステージ嬉しくなってきてしまうのである。
だって、ケーキだらけのお茶会みたいなステージとかあるんだよ?!武器はカップケーキみたいの投げてべちょってなるんだよ?!かぁいいのに、ぶちょっと潰れる感覚がとってもmonty pythonを生み出した英国ならではな出来映え。英国に住んでいた事のあるaliceにとって、このげぇむの世界観はどこもかしこも隅々までbritishって感じで、それがまたいい!

一人でstoryモードをちまちま進め、onlineにも行ってみたんだけど、どうして前作onlineで遊んだ事すらなかったのか、aliceの当時の精神構造はおかしかったのではないかと深く悩んでしまう程の面白さ。PS3だからっていう理由のみな気がするんだけど、すみません、PS3をよくぶつぶつ言って反省します。このげぇむが存在するだけでPS3がある価値があるよね!PS3素晴らしい☆
けどね、connection errorがすごすぎるので何とかしてください。明日でもpatch出してください。そんな感じ。まぁ、360と違って無料なので文句も言えないが、お金払ってもいいから快適にしたいよ!

まともに一緒に遊べたのは、昨日からlittle big planetのonlineデビュウをしたaliceなので、たったの5人程ですが、最初に遭遇した人がLBP大好きな仏人っぽく、彼の造ったplanetにもいくつかお邪魔して遊ばせてもらったよ。
このげぇむはホントに遊べてのめり込める要素がすごすぎるねぇ。stage以外にもmovieみたいのも造れるのね?
今回はkillzone3までの間、ちょっとはまりこんでみたいと思ってるんだよ。360ちょっとお休みかもね。reachのかっこいい世界観も大好きなんだけど、それとはまるでちがうこのLBPの世界も魅力的すぎてね。
onlineはサーバの関係か、よく仏人とつながります。従って仏人友達が増えました。今日も夜のげぇむ時間に友達になった仏人とあれこれ遊び、最後にcommunityもので遊ぼうってコトになり、MMお勧めのstageから一つ選んで遊んでみたんだけど、よくできてたー!!!二人して「おもしろいね?」「うん、わりと簡単だけど…」とか言ってたら最後のボスで何度も死んだよ!(笑)
aliceはこんな大掛かりなのは造れないなぁ…と思いつつ、なんかつくってみたいと思っている。けど、なんか難しそうなんだよね。
あぁ、ホントにげぇむの世界って素晴らしい。あっちこっち色んな世界や宇宙に飛べる!でも、できればPS3と360はすべて同じソフトを出してほしい。というか、PS3と360がまとまって欲しい。

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aliceちゃんの定番の姿はコレです

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時々こっちにm着替える
なぜか矯正、かぁいいから☆

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ごく稀にhelghastになってます

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このscreenchotじゃ解らないけど、動いてるのがまたかぁいいんだよねぇ…

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aliceちゃんのpodは今こんな感じ
めるへんなのにkillzoneシールがぺたぺた貼ってあるよ☆
aliceの部屋に来る友達によく部屋を荒らされてます




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先日sophia coppola監督の最新作「somewhere」観てきた。
なんとなく毎回この人の映画は観てる気がするけれど、いつものコトながらこれといった物語があるような、ないようなというロードムービーみたいな映画でした。
見所は主人公の娘のcleo。11歳の女の子がとても魅力的に描写されてました。ろりこんには良い映画。aliceもそうなので、あの子がいるだけで観に行った価値があったと思う。
実際の役者の子が何歳なのかは知りませんけども、11歳にしては背が高いかなと思う程で、演技なのか素なのか解らない大人になる前のまだぎりぎり子供な姿形は一言で形容するなら妖精。女子の一番「きれいな」時期はこの位の時期だろうなぁ。かくいうaliceも11歳の頃は既に今と同じ程の背の高さだったと思う。女の子は小学校までで伸び切っちゃう子が多いと思う。
当時は背の低い子がうらやましく思ったけれど、この映画を観るとひょろっとした11歳もいいもんだなとか思ったり…。
映画はすごく大まかにまとめるならば、sophia coppola版のlolitaという感じかな。
けど、主人公のおじさんが少女に魅了されるっていう恋愛ものじゃなくて、もっとごく普通にお父さんと娘のあり方っていうのだけどね。こういうお父さんと娘の関係、いいなぁと思った。たとえ普段は一緒に住んでないお父さんだろうが、一緒に過ごした時間が居心地良さそうでいいなって思ったんだ。

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印象的なシーンはいくつかあったけれど、goldberg variationを弾いてるシーンが静かで好きだった。ピアノの音色はまったく静かという音ではないんだけれど、この曲はaliceの好きな曲だし、時々映画で使われる時はなかなか良いシーンだったりする事が多い。なぜだろう。




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さて、reachのお話。(画像はclickで拡大だよ☆)
アーマーが飽きてきたので、ずっと↑のヘルメットで通してたんだけど
思い切って色もヘルメットも変えたよ!


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義手設定はそのままにして、他のヘルメットと大分違う印象のを選んだよ。
もうspartanっていうか、中身人間じゃないロボットのようだね。
brigadierになると購入できるヘルメットだったと思う。
実は今brigadier grade2なんだけど、brigadierのエンブレムが好きなので
このままでいたいんだよねぇ…。
最近はmythicやeclipseなんていうrankがうろうろしてるreachであります☆




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pianomaniaという気になる題名の映画がやっているコトを知り、中高とピアノ狂いであったaliceの心の奥底に潜む、忘れられていた熱い記憶がよみがえる。音楽というものはかなり情熱のかたまりみたいなもので出来ていると思うんだ。
classical musicなんて未来のない古い音楽だと言われた事があったけれど、この世界はかなり奥が深くてね…、演奏家の解釈次第でいくらでも変化の自由な無限の可能性の埋まっている分野でもあるんだよ。
この映画ではその無限のうちのほんのいくつかのピアニストが楽器としてのピアノに対して、どうこだわるか、そしてピアノの中でも超一流steinwayの調律師がピアニストの望む音を出す為に、どう応えるか、そんな映画でした。
ピアニストにも色々いるんだと思う部分も多々あり。弘法筆を選ばずな風なのもいれば、レコーディングぎりぎりでピアノを取り替える人もいる。aliceの好きなピアニストも変人呼ばわりされているのばかりだけれども、きっとピアニストの一部はこだわる所がピアニストにならなければ解らないものなのであろう。
この映画の中でbrendelおじいさんも出てきて、aliceはこのおじいさんのコンサートに二回も行ったことがあるのでファンとして嬉しい限り。aliceの知る限りbrendelおじいさんは変人タイプのピアニストではないので、aliceの他の好きなピアニストと並べるとエキセントリックな部分が全くない演奏なのだけど、このおじいさんの演奏は聴いてるとその人の人生が垣間見える気がする音がするので好き。きっとすごくいいおじいさんなんだろうなぁ…と想像できる音が響くんだよ。

けれど、この映画の主人公は調律師。テクニシャン!職人だよ!
職人というのは、とても憧れる。絵を描いてる生活してるaliceだからそうなのかもしれないけれど、0から創り上げる絵と違い、同じ「つくる」でも「作る/造る」というのは、それを究極に極めるという「目指す」ものがあって没頭できるっていう魅力があるんだよね。
人生やり直しできるとしたら、職人だな。生まれ変わるとしたらだいにゃんだけど☆

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最近暖かく、かなり薄着で街を出歩いても全然寒くない。家の窓を開けてても心地よい位。ここ数年冬のEUは寒くて凍えそうだったというのに、なんなのかしら?もう春?とかいう感じの空気だよ。
そんな陽気なのもあり、そろそろ終わりそうな展覧会があるのでbasquiat展に行ってきたよ。
大きな回顧展があると、色んな美術館にあるものを一気に観れるので大変重宝。若くして世を去ったというのに、結構な量の作品がありました。(モチロンpicassoには遠く及ばない量だけど…。)
でもね、basquiatの絵は美術館で観るよりも、きっと街の中のstreet artとして観るのが一番見栄えが良いと思う。

展示を観てぐるぐる美術館の中を歩き回っていたんだけど、途中からaliceみたいな仏人男子が同じ速度で絵を観て回っているのに気がついた。最近髪を多少短くして男っぷりが上がったのだが、そのなんだか似てる仏人と髪型がまず似てたよ。
自分と似た雰囲気の人って不思議だよ。




さて、げぇむの世界の日常はというと、相も変わらずreachばかり。いいかげんzombie RDRも進めたいんだけど、ついつい日々のchallengesはなにかしら…とreachを起動してしまう。というか、discを変えるのが面倒なだけっていうオチなんだけどさ!
けど、久しぶりに英国中学生から「クリスマスどうだった?」とかmessageきたので「ケーキいっぱい食べたよ。zombieなRDRもらったよ!」と返答したら「ぼくも同じのもらった。今度一緒に遊ぼうよ。」とのコトなので、ちょこちょこ進めたい気分。co-opでzombie退治もできるらしいので、それしたい。というか、イマイチ色んな機能が解らないでいるんだよ。基本的に、normal RDRとzombie RDRは同じmultiplayerで遊べているの?という疑問もあるし…。というか、こっちの中学生達は平気で18歳以上ratingのげぇむをplayしてるよね。

元々一匹狼playだと言う、一日でもaliceとonlineで会えないと「i miss you!」とmessageをよこす仲良し女子げぇまぁと先日遊んでいて、「いつもaliceがげぇむ選ぶから、何か遊びたいのあったら言ってよ」と言った所「じゃ、rumble pitでaliceを殺したい!」(rumble pitは自分以外のmultiplayersはすべて敵モードのげぇむ)とのコトでしたので遊んだのだが……、なんかいつもの彼女のplayじゃない!
後からきたmessageによると、「前は平気でaliceを撃てたのに、目の前にaliceがいたら早く撃つ事ができなくなって…、撃ってたらaliceのコト考えちゃって……!もう金輪際rumble pitはaliceと遊ばない!だってaliceのコト撃てなくなっちゃったんだもん!」と述懐。aliceが前に個人slayerは一緒に遊ぶと友達も撃たなきゃいけないから、teamのがいいんだと言ったのが解ったようです。
しかし、なんともdramaticなmessageでスペイン人の熱さを感じたわ。aliceちゃん好かれすぎ。

好かれすぎっていえば、前から問題児であるaliceのフレンドリストにいる某アメリカ人がですね、PS3でもフレンドになりたいとか言い出しやがったので、ずっと「PS3はいつもupdateがあるから面倒でほとんど遊ばないんだよ、LBP2が出たら登録するから」と逃げていたというのに、ものすごーくしつこく、毎日いやがらせのように「PS3にきてー、きてー」だったので、重い腰を上げて登録したら(やっぱりupdateがあって、すごい時間かかった…。PS3はなんでupdateだらけで、しかも遅いの?!一度生まれ変われ!とひどくののしってすみません☆)「ありがとう、ぼくの写真を送ったからまたPS3に来てね☆」だと……?!
そしてまた面倒なので数日冷たいmessageを360でやり取りしてたら、最後は懇願されてまたしても渋々PS3を起動。(けどね、mushroom warsがonline対戦できるようになってるのが解ってちょっと嬉しい発見もあった!)
messageには添付書類で彼らしき人物の顔写真がくっついてた。なんて返事しようか迷ったあげく、「写真ありがとう。私も眼鏡かけてるよ、同じだね。」と返答しておいた。ちょうどPS3のonlineにいたので、そのあと「aliceの写真がみたい」とかワケノワカラナイ事言い出すので「ない。あってもやり方が解らない。」と言っておいた。そろそろ冷たくされてるのに気づいてほしいんだけど……。
まずどうしてaliceをそんなに気に入ってるのか解らない。一緒に遊んだ記憶はホントに少し。しかも楽しかったっていう記憶もなし。今後の接し方をどうすればいいのだろうか…。PS3行きたくなくなってきた。他に360の友達いないしなぁ…。けどLBP2とkillzone3がこの先控えてるぞ!LBP2はofflineで遊ぶとして…、問題はkillzone3の時だね。PS3は慣れないせいか、messageが来た時の対応が360より数倍時間がかかってしまうのでonline対戦中はmessageきっと返せない。aliceはやっぱり360のが好きだなぁ。




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借り暮らしのアリエッティ観てきた。本日封切り日。最近ちょこちょこ街中でポスター観てたので、ちょっと楽しみにしてたけど、やっぱり期待してみちゃだめだね。
全体的な起承転結がのっぺりとしていて、物語のインパクトが薄い。宮崎駿が関わらないとジブリ映画のjokeのセンスのなさを痛感するのだが、今回も笑いが全然とれてない。もうちょっと一癖あるキャラクタは色んな人の意見を入れて「なんか悪いんだけど、憎めない」っていう人間性のある登場人物をきちんと演出してもらいたい。あのお手伝いさんの役割は大きかったと思うよ。あの人の性格がもっとくっきりしてたらこの物語はもっと印象的になったであろう…。惜しい。

人間の主人公と小人の主人公アリエッティの交流は美しいものでした。心の触れ合いというものを描いているのですね。人間の心は基本的に親切にするように設定されているのでしょう、きっと。困っていたら無償で助けるというのが普通じゃなくなってきたから、きれいなものを観たと思う最後でした。
けれども、やっぱりものたりないジブリ映画でした。宮崎駿がいなくなったらジブリはどうなるのか心配です。



話は変わって、最近香港に旅行に行ってた妹ちゃんが戻ってきて色んなお土産話を聞いたんだけど、ちょっと衝撃的な写真を観たので一言…。
suningっていう銀行のマスコットキャラが鳥山明のドクタースランプなんだけど、ちゃんと著作権とかしてるよね?!
こう…、日本の銀行のカードに色んなキャラが使われてるの知ってるけど、香港ではあられちゃんなのかぁ…というculture shockね。だって、master cardって入ってる銀行のカードにうんち君の絵とかあって、かなりshockingなんだけど……、いいのだろうか?



仲の良いげぇむ友達についてはよく家で話すaliceなのですが、スペイン人女子はみんなのうけが大変良い。やっぱりスペイン人って面白いよね。しかもaliceの仲良くしてる英国人男子のあしらいが手厳しいのも笑える。時々「え…?やきもち?」とか思う程。
仲の良い友達のコトを話すので、面倒くさい友達についても話すと「うわー、きもちわるぅ…」「そんなの無視しなよ」とコメントをいただきますが、どうも友達いないに決まってるって思うと冷たくできない(自分ではかなり冷たく接してると思うんだが…)でいるアメリカ人がいるのですが、「アメリカ人ってバカだよね…」とか「アメリカ人きらい」で終止符。ホントにEU人ってアメリカ人嫌いだよ。そしてそこに住んでるaliceとかなんかも嫌いとは言い切らないけれど、とても頭が悪いと思っていたりする。(酷)
けど、RDR面白いよ!荒野を走って拳銃でガーン!わぁい!きっとアメリカは今の時代もこれで続いてるからバカなのかもな。とりあえず銃は廃止しろ、と、思う。




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最近うさぎさんは今更ながらheavy rainやってます。aliceは横でその挙動不審なげぇむ主人公達の動きを観てはくすくす笑ってます。そして途中で爆睡というオチで、まったくもって物語が解らず、あとでうさぎさんに解説してもらってるのですが、こういうドラマ仕立てのものは映画が一番だわと思ってしまう。だってすっごいストレスなげぇむなんだもん☆

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ここ数日でiAliceのtumblerの方にどわっとreachでのscreenshotsをuploadしたけど、絵になるのはやっぱり無様に倒されたトコロかな。(↑clickで拡大☆)
相変わらずslayer系は苦手で、まともに点数稼げるのはfirefightだけのaliceだけど、最近のchallengesとか関係で何人かとmultiplayerにも出稼ぎしてるんだよ。そのうちよく遊ぶのは二人。大抵どちらかとmulti-teamで二人組で遊ぶのが多い。その二人のうちの一人は男子なのだが、もう一人は女子。この女子友達がなかなか素敵で、げぇむ履歴のscoreも大したもので脱帽。しかもかなり男子趣味なげぇむしかやってない感じ。それでいて実績にはこだわってない、ホントに楽しみのためのげぇむplayで遊んでて結構楽しい。
スペイン人なのでmessageのやり取りもjoke満載でかなり笑える。(相変わらず仲良くなってもaliceはヘッドセット使いません…。そして仲良しであればある程ヘッドセット使わない友達が多いのはaliceの友達だけかな?)
slyerではfirefightよりも入れ替わりが早い分女子っぽいplayerにも遭遇しますが、女子二人組というのは目立つのか、彼女と遊んでるとフレンド登録がちょこちょこ飛んできます。けど、死闘の刹那に一緒に遊んだ人のゲーマータグなんて覚えていられるはずもなく、登録したけどその後一緒に遊ぶ人は少ないです。それこそaliceとその女子友達間では「なんかヘンなのが一緒にげぇむしたそうだよ?!」「無視!ムシ!」「私たちってヒドイよね(笑)」というmessageが飛び交ってます。
そう、こういうのは女子同士ならではの居心地の良さっていうのなんだよ。はっきり言って「うざい(aliceはこの言葉が嫌いで普段使わないんだけど、敢えて使いたい!)」playerがうようよしてるのがげぇむ世界で女子でいるとよく解ります。もうね、ホントに純粋にげぇむ楽しんでる人しか一緒に遊びたくないんだよ。


その子がお勧めしてくれた今度発売するcrysis2っていうののげぇむplay動画、かなり気に入ってしまった。killzone3とかぶってそうな時期っぽいけど、あの子と一緒に遊べるんだったらいいかもな…ってかなり確定的に買いそう。FPSはとっても中毒性が高いので、同じ時間帯に同じげぇむのジャンキィなaliceとその子は今後も色んなFPSでご一緒してそう。時間帯が合って同じ趣味で女子同士という、男子だったらすぐ見つかるであろう仲間は、単に女子っていうだけで見つかりづらい…。かみさま、かみさま、今後もっとドンパチやる女子が増えますよーに…☆




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そういえばこんなscreenshotを撮ってたのを忘れてたよ。

macで色塗りが面倒になってきてるaliceですが
やり始めるとそれなりに楽しい。
途中なんども別名保存しているので、それらをあとで開いて
こうして並べると途中経過の絵が観れてなかなか楽しい。

最初は全然違う色で塗って、
いつものalice色じゃないので冒険しようと試みてるようです。
けど結局いつもな感じの色に落ち着いてしまうという…。
今年はもうちょっと強い色も使ってみたい……かも。



reachではrankがようやくbrigadierになったよ!
毎日よく飽きないでいるものだと思うけど、
実はaliceは一つのげぇむをしつこく遊ぶのが好きなんだよね。

最近クリスマスプレゼントでもらったのか、reach人口が微妙に増えた気が…。
そんな感じでフレンド登録が数名から送られてきたんだけど、
アメリカ人達ってなんかマナー悪いわよね☆
たまたまなのかもしれないけど、aliceの経験上、
不快な思いをさせられたのは360上ではみんなアメリカ人でした。
つーか、おまえら最初っからそんなくだけた文面でmessageよこすな!
って思うんですが、そういう風に思うのはaliceだけですか。




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あけましておめでとうございます。
今年もとっても個人的な趣味のコトを暑苦しく書き散らし
満足してるという自己満足な日記満載になることでしょう…。
運良く同じげぇむをしている人だけが
わりと楽しむ事の出来るかもしれない内容ばかりでしょうけども、
それ以外にもだいにゃんの写真もたまにuploadするので
aliceそっちのけでだいにゃんファンは、辛抱強く待ってくださいね☆

さて、31日は家を留守にしてましたが
それ以外は360でげぇむしてる時間の長かった年末年始です。
仲良くしてる友達は、たった一日だけofflineだよと言っただけで
「i miss you!」の嵐。あなたたち、大げさだわよ!と笑ってたけど
online友達に名残惜しまれるのは、なかなか嬉しいものだよ。

そんなaliceは元旦の夜早々onlineに出没。
年末にfable3を手に入れた仲良し友達のお供で冒険の道中、
いくつかの実績が解除され、めでたくgamer scoreが10000点を突破☆
カジュアルげぇまぁなのでscoreにはこだわりませんが
なんだか10000点超えると嬉しいものなのだよ。
その後最近べったべたに慕われてる女子げぇまぁとreachで遊び、
疲れてやめようと思った所をreach rank : legendに誘われもう1match…。
一年の始まりから楽しいげぇむ時間の開始でもありました。

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年末は暖炉で海老を焼いて食べたりしてたよ!
年越し蕎麦もちゃんと仏人たちにも食べさせて年を越したよ!

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元旦のお昼はraclette。
家庭版racletteは鍋囲んでるみたいに忙しい食べ物なのでした。
で、夜は家に戻ってお雑煮食べたよ。
食べまくって苦しい、これぞお正月!

なんにせよ!今年もよろしく!






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