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なんだか非常に忙しくしてました。
とりあえず日常風景はこんな感じで変わりないのですが、ここ一週間程はげぇむすら出来ない位余裕のない日々でした。
というのも母上が来てたからなのですね…。

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そんなワケで来る前に家の中片付けたり、だいにゃん洗ったり。

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その合間に夜中のお茶会に誘われたり。(mac helpに行ったんだけど、問題解決してからその後のお茶会のが時間かかったよ)

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ゴッホが晩年最後に住んでいた町に行ってみたり。
ちなみにこの教会はゴッホの絵にもなってます。角度が違う裏側からの写真だけれど。
連れて行ってくれたGおじさまの解説を聞いていたら、ゴッホ自殺説よりもテオによって殺害された説のが納得のいく感じで、今までの美しい兄弟愛みたいなものしか知らなかったaliceにはとっても人間臭い感じなのでした。(だからこそ信憑性があるというか)
なんにせよ、死んじゃったらなんでも美化しちゃえばいいのでしょう。

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母上と一緒だと常に美食三昧。

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お茶会の定番はladureeですね。カップケーキがこんな所にもあって、流行ってるなぁと実感。お上品な感じのカップケーキの見かけだけどね。

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モカにゃんも元気。なんか常にだいにゃんの半径3メートル以内にいる気がする。

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だいにゃんの従兄弟の虎哲くんに首輪のお土産というコトだったので、だいにゃんも便乗してお揃いを購入。(さすがにこの銀色にunion jackは買うしかないでしょう?)
祝日だけつける事にしました。(祝日は旗だからという理由)

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ladureeも良いけど、自称お菓子評論家のaliceとしてはパリの最先端お菓子も味わっていただきたいというコトで、la pâtisserie des rêvesでもお茶会。16区のお店にはsalon de theがあるので前から行きたかったので、良い機会でした。(なんせ引きこもりだから)

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7区に出来た新しいhermesの支店は前から中に一度入ってみたいと思ってたんだけど、どうも一人じゃ入り辛いので、これまた母上のお陰で潜入。とっても現代的な木組みの壁のようなobjectsがあって不思議な空間です。
壁の絵もスカーフの柄みたいで面白かった。最高級品というのは、やっぱり観ていて飽きない魅力があるのは確かです。ただ、ここのお店では何も買えません。(笑)

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あれよあれよという間に、久石譲のcharity concertに行く事になってました。
突然に決まったコンサートだったらしく、広告関係はinternetのみだったそうですが、数千人入る会場は満席。フランスのアニメオタク大集合って感じのコンサートで、ジブリ関係が流れると盛り上がりが異常でした。
特に最後のアンコールで流れたトトロが最高潮の盛り上がり。トトロってジブリ映画の中で一番人気だね。

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という感じで、ここ数日をざっとまとめてみたけど、書いてないのもたくさん。
そしてもうじきaliceは夏休みでシンガポールと台湾に行くのである。それまでに片さなきゃいけないコトとかありで、もうくたくたであります。
けど、母上がたくさんマンガや日本の食料や温泉の元とか持ってきてくれたから乗り切れる☆

小玉ユキという漫画家をお勧めされて以前短編を読んだのだけど、絵と話の展開が好きで、同じ作者の「坂道のアポロン」をよくnet上で目にするので気になってたので今回持ってきてもらったんだけど、はまったわ☆
マンガ読むの遅いんだけど、もう止まらなくなって一気に読んでしまったぁ…。やる事そっちのけで…。(罪悪感)
それと、クロスロオドも持ってきてもらったのだけど、最終巻が気になりすぎるー!台湾で日本から友達来るのでその子に最終巻を持ってきてもらう予定。その他色々続き物のマンガを日々の楽しみにしてます。

げぇむはalice : madness returnsが予想以上に良い出来です。手っ取り早くいうとzeldaみたいなアクション謎解きをダークな不思議の国のアリスの世界観でplayするという感じ。まだchapter2ですけども(苦手なのでね、こういうの)、是非ともzelda好きやアリス好きには遊んでもらいたい。(aliceの360のフレンドリストの誰一人playしてないのが不思議な程!)

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映画はようやくkung fu panda2観てきた。
あー、面白いわ、このシリーズ。
と、感想にもならない感想で終了。

そんなこんなでげぇむしたい為に色々ばたばたしてます。




E3 2011が終わっちゃって、今年の秋はげぇむ関係忙しそうだと思う今日この頃。
この先のaliceのげぇむ予定は、今月はalice : madness returns。もうじき発売です。この手のアクションは苦手ですけども、aliceですしaliceをplayせねばという意味不明だけども揺るぎない理由で義務なのです。
夏の間は先日aliceとウサギさんでとても満足したbioshockの続編をのんびり進めたい。
9月に発売予定だったRageは10月に延期。なので秋は短期間の間にRage、Battle Field 3、CoD MW3、HALO combat evolved anniversaryと最強FPSが目白押しですが、aliceはこれ全部買う予定。はい、そうなのです。ついにaliceも地球上の戦争に参戦する決心がついたのですよ。(BF3、MW3)
そして気がついたらすっかり洋げぇまぁになってしまっている自分自身に驚く。日本製げぇむで唯一興味があるのはDark soul。(これはウサギさんplayでPS3で遊ぶであろう)あんなに任天堂っ子だったaliceは一体全体どうしてしまったというのだろうか……。








WiiUは面白そうだと思ったけど、コントローラがどうなるのかによるかな。あれ使い辛そうだからね。その他任天堂に関してはあまり目立ったtrailerがなかったので、一体どう面白いのかよく解らない。あまりremakeものは好きじゃないのですが、ここの所任天堂はそういうの作る傾向が強い気がする。モチロンaliceの一番好きなzeldaは時のオカリナとムジュラの仮面だけど、それを3DSで遊びたいかといえば……そうでもない。要するに好きな本でも何度も読んだりしないaliceなので、好きなげぇむでも一度で充分という感じなのである。
とはいいつつ、master chiefに会いたいからHALO1のremakeは買う気も遊ぶ気も満々なんだけどね。(それと本編以外にmultiplayerで遊べるのが魅力すぎる。)

その他ezioさんがおじさまになってるassassin's creedとか、ghost reconとか色々気になるのもあるんだけども、とりあえず秋のげぇむラッシュは凄いことになってますね。
あ、それとPSVitaは買いです。little big planetの新しい要素が気になってね!(iAliceの方に色々今回のE3でaliceの興味を引いたものを載せといたのでご参考までに…)



LBPはちょっとした問題点はあるけれど、概ね遊べるげぇむとしてpublish完了。どうやったらもっと人が来て遊んでくれるのか解りませんけど、楽しいげぇむなのでなるべく色んな人に試してもらいたい。
今は次のげぇむのideaが出た所。またのんびり作りはじめます。次回作はね、またしてもshooterだよ☆ VS.レベルにする予定。
相変わらず家に居ながらにしてinternationalに毎晩遊んでるaliceですけども、先日オーストリアのL君に「aliceってオタクっぽくないよね」って言われて、どういう理由でそう思ったのかとっても不思議に思った次第。だって、げぇむ上で会ってて、お互い観た事も喋った事も実際にはないし、chatの内容は主にげぇむに関してだというのに「オタクっぽくない」って思考になるのがなんともかんともmystery。
よくわかりませんが、一部のげぇまぁ達に妙な人気のあるaliceちゃんなのであった…。

それにしても、最近お見舞いで病院通いで出会う人達がAir France関係ばかりで、実際に世界をあちこち飛ぶ人達と、家から動かずに色んな国の人達と遊ぶ人達に囲まれ、世の中には本当に色んな人がいるんだなぁ…と実感してます。
結論からいうと、色んな人と関わると面白いというコト。地球は多分思っている以上に面白い事が起こっている。地球の90%はまだ未知とかいうし、宇宙のそのほとんどは全然解明されていないのに既にこんなに色んな情報とか有り余っているワケなのだが、きっと実際に自分が知っていく事はもっともっと面白いんだと思う。
そういうコトで、げぇむを通しても毎日面白い未知が待っているので楽しいです。ホント、同時刻にオーストリア、カリフォルニア、フランス、オランダで遊べるだもんね。しかもげぇむ作ったりして遊んでるんだ。面白いものが作れそうな気がするよなぁ…。




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久しぶりにopera garnierにてrainというバレエを観てきた。
rosasというダンスカンパニーはいつもこんな雰囲気ですが、今回もそんな感じ。
音楽はsteve reich。動きも音もミニマリストである。
メイン楽器がピアノ四台にマリンバ六台というのが面白かった。
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上の方の席だったから、オーケストラピットもよく観えたし満足。
aliceはダンスより演奏の方のが観てたかも…。
それにしてもヨーロッパのオペラ座って豪華よね。
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天井画のシャガールはaliceは認めない派ですが…
aliceがもしもオペラ座の天井画を依頼されたら断らないよなぁ…と想像。
何を言いたいのかというと、向き不向きの問題じゃなく
ちょっとでも音楽が好きであれば、そんな依頼の仕事がきたら
喜んで引き受けるだろうなというコト。
大体あまりaliceはシャガールが好きではないのだ。
もうちょっと色使いが違ったら好きかもなぁ…とは思うけど。
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x-men観てきてました。
感想を述べる程でもないけれど、それなりに面白かったです。
最近のheroものと違うのは、ちょっとレトロな設定っていうのかな。
次回のhero映画はcaptain americaになる予定なんだけど
あれも時代設定レトロよね…。(このx-menよりもっと古いはず)
物語の設定上単に古いっていうのなんだけど、続くとついつい
「ん?レトロはやってるの?」と勘違いしてしまう。
まぁ、映画の中で目新しい部分と言ったらなんといっても……、
prof.Xの頭に毛があった事……かしら☆(笑)
ちなみに、wolverineがちょこっと登場しますが、
映画館ではそのわずかな一瞬に拍手喝采。人気者ですね☆
封切り初日に観たんだけど、おじさん二人組で観にきてた人がいて
彼らが観賞後に何を語り合っていたのかがとても知りたかったです。
上映前は二人してアイスクリーム食べてたし……。
aliceもおじさんだったらあぁなりたいなと、妙な妄想を描くのであった。






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