ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




旅行記を書かないとなぁと思いつつ、先日からbioshock2はじめたり、夏の間に60巻程マンガを読むという壮大な計画を立ててたりなaliceです。

たまにはいつものげぇむ話でも……。

aliceplaysalice.png

実は!aliceは「alice : madness returns」の実績コンプしたのであったー!XBLAげぇむ以外で実績1000ははじめてなのです☆
わーい!わーい!と大喜びでしたが、madness returnsよりもおまけでついてきたmcgee's aliceが鬼畜難易度でありました。要するにcomputer用のをそのまま360にHDで持ってきてるだけなので、操作がやたら難しい!(といいつつ、mcgeeのaliceの方はウサギさんがplayしてたんですけどね。このげぇむ、知る人ぞ知るげぇむでウサギさんは当時遊べるSPECのPCもソフト買うお金もなかったので「やらせて~」というコトでしたのでaliceは横でじっと見てましたけど、コントローラ投げ出しそうになったりゲッソリしてるウサギさんの姿を観察する事ができました)
実績内容は単にクリアすれば良いだけだったので、難易度normalで進めていたんだけれど、途中でeasyに切り替えたりしたくなりました。(結局切り替え方が解らずnormalでクリアだったんだけど)結果的にはnormalでクリアの方が満足度があるので良かったです。easyでクリアしても悔いが残るんだよね…。
madness returnsの方、実は本編自体は旅行前にクリアしていたので、今からすると結構前の事…。
アクション苦手のaliceがどうしてちゃんとクリアできたのかというと、それはげぇむの舞台設定の面白さのせい。本当に不思議でmadな世界観が美しく構成されていました。chapterひとつずつが結構長いんだけれど、一つのchapterごとにaliceの衣装が代わり、それに合わせたstage設定になっているんだけど、進むごとに刻々と変わっていって、気づくとchapterの始まりに観えてた世界とかなり違うのが興味深かった。
それと、げぇむ自体が中国?のげぇむメーカーで作ってるみたいで(end creditに沢山中国系の名前があったので)アジア的な美術(切り絵とか)を取り入れた珍しいげぇむartでもあったと感じる。そういうものでげぇむの物語を語るのも紙芝居みたいで良かった。げぇむ自体も3Dアクション以外の要素(2Dスクロールとかパズルなど)も各所に入れてあって、かなりzeldaっぽかったよ。
げぇむそのものよりも、げぇむartがピカイチでした。なので、設定資料本買おうかなと検討中。げぇむ世界も好きだけど、なによりaliceの衣装が良かった。ちなみにaliceのお気に入りweaponはteapotでした☆
↓はaliceコスチュームたち。それぞれの服に応じて特性があります。clickでほんのちょっとだけ拡大。だけどもっと細部まで観てもらいたいのにできないもどかしさ…。

170811_aliceblog_001.jpg

170811_aliceblog_002.jpg

170811_aliceblog_003.jpg

さて、GC2011中みたいで気になるtrailerわんさか。個人的にはborderlands2で使えるキャラをもっと観たい。また前作みたいなco-opできると楽しいな。というか、aliceホントに最近shooterしかげぇむ買ってないような…。bioshock2、どう考えても一月以上かかってクリアとかないから、9月のげぇむをどうしようかね?(rageが10月に延期になっちゃったからね。gears3は男臭すぎて汗臭そうでヤだし…)bodycountのdemoやって満足しておくか?




















管理者にだけ表示を許可する




| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 カリフラワー畑のalice, All rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。