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journey、playした人がほとんど「PS3持ってたらやれ!」って勢いだったので、さっそく落としてみました。説明するよりやりなさい!というげぇむっぽかったのと、短時間でクリアできるというのが大人げぇまぁにはそそられる要素。最近は長いげぇむより満足度の高いげぇむのが重要。繰り返し同じげぇむでもいいの。とにかく満足度。
さて、このjourneyどんなかな?と思ってたけど、やっぱり予想した通りというか、予想できなかったというか、PS3にはこの手のDLげぇむが時々出るよね。pixeljunk、flowやflowerを作ってるこういうdevelopper抱えてるのは優秀です。PS3のふわふわぁっとした浮遊間を出すハードだからこその演出を作り出せて、userにもその満足度を与えてくれるのは素晴らしい事だね。(ハード的にはPS3のが優れているのは認めます、だからコントローラをもっと使いやすくして下さい。)
journeyは、最初まったくonlineで誰かと一緒にplayしてると気づかなかったのですが、気づいた時からすごく親近感というか、連帯感というか、一緒に頑張ろうぜ!的な何かを感じずにはいられませんでした。そこがaliceには一番楽しくて、感動できた部分。Oボタンだっけ?押しまくって話しかけてたもん。相手もそうでしたが。(笑)
短時間で素敵な世界の冒険、映画に行くより手頃です。是非お試しあれ。

最近のshockingな事は、お向かいのげぇまぁお兄さんが引っ越してしまったという事。どうやらお兄さんの知り合いの人とかに貸すような雰囲気なので、出来ればその人もげぇまぁであって欲しいと願うばかり。
普段からイラストレータという職業上、家の中に籠りっぽなしが多い。しかも趣味は据え置き型ゲーム機でonline multiplayというaliceにとって、ほんの数メートル先に住んでる同じ趣味のげぇむで遊ぶお兄さんはささやかながらとても素敵な拠り所であったので、ひどく悲しい。
けれどもゲンキンなもので、また新しく住む人がげぇまぁであってくれればそれで良いとも思っている。要するにaliceのonlineげぇむ友達とのとってもsubtleな関係とかなり似ているのだ。ただそこにいればいいというのがお兄さんに対する感じなら、げぇむ友達はただ一緒に遊べて楽しければいいという。それ以上は何も望まない。



そういうのを踏まえて毎日aliceは楽しいmultiplayerの日々を過ごしてるよ。
最近は主にmass effect3のmultiplayerしかしてない。あと時々battlefield3。一緒に戦場に行く仲間がいると、げぇむでのkill数とか気にせず気持ちよく殺されて楽しい。一緒にヘリに乗ってたらジェット機が特攻してきて仲良く即死とか、笑わずにはいられない。あとお互いmedicで、激戦地で撃たれては蘇生の繰り返しとかもなかなか楽しい。意味不明に楽しくなってくるので、戦場仲間は貴重である。



ME3はendingがかなり賛否両論で、ファンはbiowareに最後を作り直せと訴える程だそうで、ネタバレなしのそういった記事をnetでぽつぽつ読んでるaliceはちょっとcampaignを進めるのが億劫になってきた。いや、最後どうなるのかは気になるけれど、もうちょっと落ち着いてからにしようかなと。(どちらにしろ、あと数週間は締め切り抱えてるので、そんな気になる物語時間配分してplayとか無理そうなので…)
そんな感じで、発売日に冒頭からcitadelまでplayしてcampaignはほったらかして、ひたすらmultiplayerでbiotic powerを使い放題遊んでるよ。実は1と2、急いで進めたのでMEの魅力の一つであるこのsuper powerの使い方をほとんど知らないもったいないgame playしたaliceなのである。
aliceが大好きな女子げぇまぁBたんは、campaign最初からinsanityではじめてて、今週末はがっつり一緒にmultiplayして遊んだんだけど、やっぱりBたんと一緒は楽しいわ☆ なんだかんだで、shootingのmultiplayerはかなり男社会で、online上は性別も解らないからそういうの気にしなくていいんだけど、でもやっぱり同性の仲間と遊ぶのは別の楽しさがある。なので、ぼくは何度男子に産まれたかったと思った事か。だけどもまぁ、女子じゃないとかぁいいお洋服も着れないからね。
他にも最近アメリカ人のME3仲間が増えましたけど、米訛りはにゃぁにゃぁ聞こえるのよね。で、そんな発音で「alice!」と連発されるので、何を答えていいやら…。




















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