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halo4がofficialに発売され、aliceの360友達はhalo4一色に染まってます。なんだかんだ言ったって、xbox=haloなのです。↑はhalo4のaliceちゃん現在。preorderでもらったarmourはなんだかトゲトゲした昆虫っぽいのでごく平凡なのにしました。reachの時からの名残でarmourの色は白っぽく統一。エンブレムはスマイリィ顔のをhalo3から愛用してるっていうのに、今回からはレベル上げないと取れないっぽくいやぁな感じ。なので、とりあえずニャンコだ。
発売日前から手に入っちゃったので、少しmultiplayerとか試してましたけれども、発売日前にonlineで遊んだ人達はやっぱりコアげぇまぁっぽい人達が多かったっぽく、slayerで1killやっとって感じの数げぇむをしたんだけど、今はそんなこともなく、reachの時より多分上達した腕前を確認できる程な手応え。
けど、やっぱりfirefightとかME3 multiplayerと違って、相手が機械じゃないから2時間くらいすると集中力がなくなってきてしまう。チームバトルっていうけど、aliceの好きな協力とはまた別種類なんだよなぁ。medic要素とか入れるとそれに近くなるのかなぁ。けど、haloはhaloなのでおもしろいです。

onlineのげぇむ友達は微妙な距離感がとても重要だ。アレコレうるさく詮索してくる人はうっとうしい。げぇむして楽しいが一番なのに、どうして個人的情報を聞きたがるのか本当によくわからない。実際会う事はないのだから、げぇむの話だけしてれば楽しくてそれでいいじゃないかと思うんだよね。だって、げぇむ友達とお喋りして楽しいのはげぇむのコトしか話さないから楽しいんだもの。(ウサギさん以外に現実でaliceのげぇむ話についてこれるのはうちの近所のげぇむ屋さんのゴールデンメンバだけだ。だからaliceはあのげぇむ屋さんのみんなが大好きなのだ、しょっちゅうtwitterでつぶやくほどに。)
aliceのげぇむ友達のほんの一握りはaliceがどこに住んでるかとか、絵を描いて生きてるっていうのを知ってるけれど、その人達はそれを知っても良い意味で驚いてくれる感じな雰囲気は解るけれど、ネホリハホリそれについて聞いてこないので助かる。
teenagerは特にうるさく聞いてくるのが多いから困る。なんというか、ケータイとonlineげぇむで育った人達はonlineで知り合った人と学校とかで知り合った人とを同等の扱いするっぽくてイヤ。「パリに行ったら泊まる所あるよ!嬉しいな!」とか言われた時には「誰があなたを泊めるだなんて言いましたっけ?」と冷たく棒読みしたaliceちゃんです。こういう人達はコンピュータという概念が薄い感じで、今後って電話とげぇむコンソールが一般的になっていくんだろうなぁって感じる。apple育ちのaliceにはそんな不便な世界はヤですけどね。(電話でちまちま文字打つのとか嫌いなのだー!)
あと、aliceは夢見がちな事が好きなので、onlineで遊ぶ友達の生身の姿を観たくないというのはかなり強い。shooterで強いあの友達は、いつも戦場で兵士の姿をしてるのが楽しい。halo4でたから久しぶりに一緒に遊んだけれど、aliceがforgeにいた所に突然入ってきたから、久しぶりに会うのがhaloの背景でspartan姿っていうのだから面白いんだ。
borderlands2での旅仲間とも一緒にhaloしてるけど、「preorderのarmourどんなの?」「見せようと思ってたんだ、今から一緒に遊ぼう」という感じでarmourの見せ合いっこをするのの楽しさ。こういう楽しみを分かち合えるのはげぇむ友達だけなんだよね。この楽しさはかなり純粋に一緒にあそぶげぇまぁ同士の楽しみであり、ここに余分なしがらみ要素は必要なく、かえってぶち壊しにしかねない。
なんだろう、aliceが絵を描く人だからこういうの気にするのかもしれないけれどね。(描いた絵を観た人の印象を壊したくないという心境。かといって、絵は描く人をよく現しているので違和感はないと思うけれど。)

時々思うんだ、いつも色んな世界で一緒に戦ったりする人達も地球のどこかの誰かなんだなぁって。それは日々の自分の楽しみの時間を一緒に楽しんでくれている誰かなんだなぁって思うと、会った事もない人達だけど貴重だなぁって思うんだ。楽しい幸せを分かち合うっていうのはいいことだよ。




















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