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EDG160.cover_f.jpgaliceは現在英国にいます。英国落ち着く。
里帰り気分だけど、実はちょっとしたproject打ち合わせっていうか…友達となので合宿っていうか…半分遊びなんだけどもね。楽しいことしに来てるのは確か。そう、何事も考え出す段階が一番楽しい。
aliceはちょっと旅行で疲れてるのと、体調も完全ではないっていうのがあるのにプラスで、UK帰りはちょっと覚悟しないといけないかもしれない程忙しくなりそうな予感があるから、この一週間で全体的にrestart出来るように調整する予定。
今日はwaterlooに到着後、BRで移動するのでvictoriaで電車待ちの時間があったので、W H Smithでnintendo雑誌を買おうと探していたら、EDGEっていう雑誌に「the rise and rise of nintendo」って見出しでDSliteが表紙になってるげぇむ雑誌発見したので、即買い。
最初のページにはnintendo信者には心に響くような言葉があったので、今日の引用文にしてみようか。英語が苦手な人も必読。辞書もって頑張ろう。(ぉ)
しかし、このげぇむ雑誌、やたらrayoutのセンスがいいぞ!日本のはげぇむ雑誌に限らず、情報満載なのはいいけれども、rayoutに美的感覚があまり感じられないからね…。EDGE2006年3月号、永久保存決定。


080306_021.jpg

さて、もう数日経過しちゃったけれども、常夏の国旅行で感じた事など、少し書き記そうかな。
日本以外のアジア圏を旅行した事がなかったaliceにとって、タイとカンボジア旅行は今までにない刺激のある経験になったようです。タイ料理のスパイスみたいな感じの刺激かな。
それと、far eastのジパングと、西の果ての方の西洋という両極の国しか知らないaliceは、その中間にある大陸の広さと、異文化の混ざり合う不思議な感じに違和感を覚えながらも、それを体感して実際に視覚と感覚で脳内の捕らえることによって、歴史とか人類の仕組みみたいのを感じられたように思ったな。
「ホント、世界って広い。宇宙ってスゴイ。人間って計り知れない。夢みたいだ。」
いつものコトだけど、未知のものに触れるとこの感触が心に宿る。こういう風に思う時は、心臓がドキドキする。けど、げぇむしてたり、本を読んでたり、映画観てたりで感じるドキドキとは別物なんだよね。大きなドキドキ。きっと地球の鼓動が聞こえてるのかもしれない。
世界はホントに広くて不思議がたっくさん。その上で歩く人間は誰かに笑顔をあげて、幸せ探しをして生存している。あぁ、不思議でステキ。


Not so long ago, you were considered a groundbreaking videogame company if you got people who don’t usually play videogames to play your videogames. Everyone proudly told anyone who’d listen about how they’d spread the good word of gaming, others wrote about it in newspapers and magazines, and the world became a better, happier place. But, underneath it all, nothing really changed. Having thrown himself so enthusiastically into that Singstar session after a few stiff snifters on Christmas day, uncle Ken didn’t immediately go out and buy a PlayStation 2 and his own copy of a brilliantly executed karaoke party game. This doesn’t demean the value of Sony’s efforts, but it does show that they have only limited real value for an industry in need of new audiences who’re not only willing to buy into the appeal of videogames but actually buy them.
Enter NIntendo. The company has always played up its ‘fun for all the family’ values, but in reality that has rarely amounted to more than parents’ perceptions of ‘the console brand that’s appropriate for kids’. With its DS, that has changed. Here is a gaming device that has actually succeeded in making the crossover from something with innate, undeniable novelty value to something that’s as much a part of its users’ everyday lives as their mobile phones or personal organisers. Finally, videogames have actually done it, and become as compelling to businesswomen on their lunch breaks as they are to kids playing linked-up Mario Kart DS in the playground.
One small point: this is all happening in Japan. But the catalyst for the phenomenon, Nintendo’s DS Brain Training series, is on its way to the west, where it has every chance of gripping so many idle minds. And its arrival just happens to be lined up to coincide with the launch of something whose clean, refined lines and subtle colour scheme may be attractive to even those who’ve never previously touched a game console. Perhaps, then, uncle Ken will become a true convert yet.






ん、言語っていうのはそうそう簡単じゃないっていうコトの表れだねぇ。
そんなaliceはヘッポコ言語しか喋れませんが、まぁそれなりに別言語をいくつか話せるのは楽しいかと思います。
enter nintendoは、どっちかっていうと、nintendo内ではとかっていう感じかな、あの文の意味からすると。
【2007/03/11 09:51】 URL | alice #-[ 編集]
だよねw
翻訳ソフトが完全な物に成ったら通訳の人たちのお仕事無くなるしね。
任天堂入りなさい。は
任天堂のホームページ見なさいだと思うんだけどねw
【2007/03/11 09:50】 URL | けんしん #-[ 編集]
ばっとうさい、いらっしゃい!
書き込みわざわざありがとう。
それから翻訳ソフト駆使してくれてありがとう。(笑)ちょっとまだまだむずかしいね、翻訳ソフト…って感じだけども、まぁ
「Enter NIntendo.
任天堂に入りなさい。」
なんていい言葉じゃぁないですか!?(くすくす…)
ニュアンスみたいのが伝わってくれたらいいかな…。
【2007/03/11 09:50】 URL | alice #-[ 編集]
翻訳続き

The → for kids’.
その会社は、全ての family' 値のために `fun を常に重視した。しかし、実は、それは、めったに結局 kids' に適した `the コンソールブランド that's の parents' 知覚以上にならなかった。

With its DS, that has changed.
その DS に関して、それは、変わった。

Here is a gaming → organisers.
ここに生得の否定し難い斬新さ値を持つ何かから何かまでのクロスオーバを that's にする際実際に成功した賭博デバイスがある ( 非常にその users' の部分が毎日それらの携帯電話、または、個人的組織者として生活するので ) 。

Finally, → playground.
最終的に、テレビゲームは、それを実際にし、そして、それらがプレイグラウンドで連結されるマリオ Kart DS をプレイする子供に対するものであるのと同様にそれらの昼休み上の女性実業家に強制的である状態になる。

One small point:
1 つの些細なこと :

this is all happening in Japan.
これは、全て日本で起こっている。

But → idle minds.
しかし、現象、 Nintendo's DS Brain Training シリーズのための触媒は、西に向かっている。そこで、それには、多数の無意味な心をつかむ全てのチャンスがある。

And → console.
そして、その到着は、単に偶然クリーンな洗練されたライン、及び、微かな配色が少しも以前に気に障ることを言われなかったそれらの who've さえもを引きつけるかもしれない何かの開始と同時に起こるために、並べられる、ゲームコンソール。

Perhaps, then, uncle Ken will become a true convert yet.
恐らく ( その時 ) 、おじケンは、まだ真の転向者になるであろう。
【2007/03/11 09:49】 URL | けんしん #-[ 編集]
alice さんこんにちわ、ホームランドのばっとうさいです。
ちょくちょく見には、来てたのですけど、コメントを残すのは初めてです。
サボりやで御免ね^^;
私なりの翻訳をしましたので、書きましたー。辞書で翻訳じゃないけどね^^;
2000文字以内なので分けますね

Not → videogames.
~ではなく、~、非常にずっと以前に、務めるために don't がテレビゲームを通常プレイする人々をあなたが得たならば、あなたは、建設起工テレビゲーム会社であると考えられた、あなたのテレビゲーム。

Everyone → place.
全ての人は、いかに they'd が良い賭博の言葉を広めたかについて who'd が聞き、他のものが新聞、及び、マガジンにおいてそれについて書き、そして、世界が更に良い更に幸福な場所になった、とだれにでも誇りをもって告げた。

But, → changed.
しかし、それ全ての下で、何も、実際変わらなかった。

Having → game.
非常に熱狂的に自分を 2 、 3 の厳しいブランデーグラスオンクリスマス日以降のその Singstar セッションに投げて、おじ Ken didn't は、即座に出て行き、そして、プレイステーション 2 を買い、そして、彼のものは、きらきらと実行されたカラオケパーティゲームのコピーを所有している。

This doesn’→ buy them.
この doesn't 、品位を落とす、 Sony's 努力の値、しかし、それは、行う、現れる、それ、それら、新しい聴衆 who're を必要とする産業のために限られた実質価値のみ持つ、~ばかりでなく~、快く、アピールに買う、テレビゲームのうちで、しかし、それらを実際に買う。

Enter NIntendo.
任天堂に入りなさい。
【2007/03/11 09:49】 URL | けんしん #-[ 編集]














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