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さて……週末をげぇむばっかりで過ごしたaliceであります。土日でtotalで20時間はplayしてるかなぁ。げぇむしすぎとか言われますけどねぇ。でもこれくらいしないとfull chargeされないから仕方ない。お陰で今週も週末までなんとか乗り切れるでしょう、ヨカッタ、良かった!
そんなこんなで思いっきり遊んだっていっても、またとってもinsiderなaliceです。しかもタブンscanner買いに走った以来、alice下界に下りてないかも…。火曜日からはきっともうちょっと外に、嫌でも行く事になると思うしね。
しかし…世の中の人間はダイエットに苦労してるらしいけど、aliceはこんなに家に籠って、毎日一応三食たべてるのにサッパリ太れないのはどういうコトなんだろう?食べる量少ないのは認めますけどね、よくお皿の残りのお肉をネコ様達と分かち合ってます。太らない体質では絶対的にないと思う。だって年末年始とか、よく食べてたら体重増えたしね。これでドラゴンもウサギさんもいないで生活してたらミイラになってるかと想像すると、恐ろしいなぁ…。こんな一人暮らし不可能そうなaliceの存在をお許し下さい、母様。(ぉ)

さて、今日の日記は長くなりそう。まずplanetむら@どうぶつの森DSの報告。
まず、今現在のplanetむらの住人、夜更かしさんが多すぎです。8人中グレオ、アラン、かぶきち、タキュ、サブリナ、この5人がそう。レイニーの後に引っ越してきたマールたんも去って行ったので、女子の良い子キャラが今0です。さみしぃ…。その他はカルピ、グラさん、そしてビンタ!みんな相変わらず元気に面白すぎる会話に花咲かせ、aliceは時々声を出して笑ってplayしてます。
花といえば、aliceのplanetむらで実験してる花の交配なんだけど、努力が実って金のバラ以降、紫のバラ、黒いチューリップ、青いパンジーが咲きましたよ。(すみません、実は努力しないでまとめplayしてるaliceです…。(ぇ))化石探しをしながら花にお水をあげる時、ふっと新種が咲いてるとそれだけで幸せな気分になれるので、これって色んな意味で素敵なげぇむだと思う。
それ以外、今日おでかけ先でもらった化石で、多分planetむらの化石コレクションが完成する気配。まだフータさんに渡しに行ってないんだけど、確実です。あぁ、コンプリートっていうのは気分がいい。心が晴れるって、コウイウコトなのね?明日ゆっくり味わおう。
コミュニケーションげぇむとして、どうぶつの森はすごく独特に位置してると思うんだけど、これによってaliceはonline友達も増えたし、一緒にどうぶつの森で遊んでない人でもblogとか読んでて、その感想に笑顔でうなずいちゃう不思議な幸せを振りまく魔法がかかっているのね。
そうそう、げぇむに関して素晴らしい記事を教えてもらったので、ここにも載せておこう。げぇまぁ(特にnintendoファン)は必読ですよ。
また明日かな?この記事について、aliceの思う事など記そうかと思います。

さて、日曜日はえうれかの日。aliceは先週から観れなかったので、今日は二回分まとめて感想文、カンソーブン!
この2つの話はサクヤに会いに行くっていうので繋がっているから、かえって二週まとめて観れて良かったかも。じゃないと、先週は今週以上に「えー!気になる、気になる!」って叫んでそうでしたからね、alice。
今回ボダラクの人たちと久しぶりに再会し、劇中でも観てる観衆側としてもみんなの成長を確認したように思う。レントンとえうれかだけじゃなくて、GSみんながlevel upしてる。ホランドとタルホが副主人公的な役回りだから、その成長ぶりも伺える。なんとなく初期のエウレカセブンを思い出してしまう。少年少女が勇気を育てたみたいに、大人達はどんどん大きな許容範囲を育んでいる。見守る事の大切さ、それが大きな器に感じられた。
aliceはタルホの言うこの台詞が好き「人間じゃない?そんなの関係ない。人間とかコーラリアンとか関係ない。同じ星に生きる生命同士としてあんたはボダラクの人と会いなさい。レントンがあんたにしてあげてるコトと同じようにね。」「世界は生き物で、生き物は世界なのよ。」って、なんだか素敵。母親になってくタルホはホントに輝いてるなぁ。強いよぉ。ヤッパリ生きているものを育むっていうのは、非常に重要な生命の証なんだろうなぁ。こういう台詞がさらっと流れるエウレカセブンっていうのも良いな。アニメって良いな!
その後GSが聖域に踏み込んだ事がばれちゃって、えうれかとレントンが戻るまで、その場を死守する強気なホランドはカッコイイ。matrixでtrinityがneoを救出しにmerovingianのトコロに強行突破しに行く位凛々しい。
その後に語られる、サクヤとノルブの出会いはお伽噺のようだった。初恋の味は、きっとみんなそれぞれ。だけど、あの蓮の花の色みたいなんだろうなぁって夢みちゃいます。
という感じで、サクヤ初登場。一言で表現するなら、天真爛漫。永遠の少女って感じだねぇ。ノルブと同じ位の年の人を想像してたから、幼いままのサクヤが一層清らかに、だけど儚く観えたな。aliceも永遠に子供でいたいけど、永遠に歳とれないっていうのは、絶望的に孤独なんだと思うと切なくなった。
そうじゃなくても、サクヤが聖者と祭られていた段階で、サクヤは孤独だったんだよね。だからノルブとの会話から生まれたあの満面の笑みは、ホントに掛け替えのないものだったのだと思う。「ノルブはね、私に笑顔を教えてくれた人」っていい台詞。aliceも誰かに笑顔を教えたい。皆に教えたいよ。
健気とかその儚さは、サクヤが話している言葉や行動からはにじみ出ない。だけど、「だって、エウレカは色んなものもってるんだもん。私もほしかったなぁ。」というサクヤの台詞は、えうれかだけじゃなくて、alice達みんなに言ってるように聞こえたよ。そうなの、日常の幸せは、サクヤにはどんなものより希望に満ちているはずだからね。
サクヤの言葉はやさしく強く。aliceも幸せになるように、毎日がんばるよ。だけど、幸せって、一体なんだろうね?多分笑顔でいれること、かな。


 目を醒まさないかもしれない、か……
 まあ、それもいいかな。
 今、すごく、幸せだしね。




















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