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231005_001_aliceblog.jpg 231005_002_aliceblog.jpg久しぶりに壊れたぁ。
もう頭悪い人キライー。
疲れる。
世の中の男子っていうのは、こうもアフォな女子を好むものなのかぁ…って思うと悲しくなったね。というか、女子ってこぉいうものなのぉ?aliceが異常なのかな…。んー、でも異常でもいいやぁ、こっちのが少なくとも頭脳使ってると思うよ。というか、一応学習能力は少なくともアフォ女子よりあると思う。
だってさぁ、louvreの宗教画展示されてるの観て「赤ちゃんの絵がいっぱいあるんだね?」って真顔で質問するなよ!?それはキリストだー!(怒)抱いてるのはマリアだろぉが!!!(これは心の中の台詞。実際は笑って反応することしか出来ないaliceでした。ホントはfreeze状態だったとか…。)
やったらブランドには詳しいくせに、それを創ってるヨーロッパについては全く知らないのですねぇ…。一生ルイヴィトンの上手なビジネス戦略に踊らされてろ!とか思っちゃうよ、あまりにも世界が違いすぎて。
ちょっとした製造の裏側とか知ってると、一つのものがどのくらいの原価で出来ているのかが解る。あとはネームバリュウでその値段が決まる。(一部は本当に最高級品で、職人が何人もかかって仕上げたりするというものもあるけど、こぉいうのはホントにごく少数。)で、その名前が知られてれば知られている程、流行っていれば流行っている程、商品の値段が高くなっても売れる。で、ブランド品っていうのはこぉいうのでもってボロ儲けしてたりする。
価値観とか美的感覚のない人は、値段でしかものを計れないから、ブランドで身を固める。それなりにブランドってやっぱり良いものであるから、差し障りない程度におしゃれ風に観えるようになる。けれども、ブランドじゃなくったって良いものは良いんだよね。まぁ……きっとそぉいうのが解らない程アフォだから、ブランドに走るしかないんだろうけどさ…。

頭悪くなりそうな数日を過ごしました。明日は久しぶりに英国からの友達が遊びに来てて会う予定だから、たくさんaliceゲージが回復すると思う。ホントに特に昨日は0になったよぉ、aliceゲージ。なんたって、最近三年振りにリニューアルオープンしたlouis vuittonのchamps-elysees店に行ってきたよ、付き添いで。しかも入るのに並ばされたし…。もうかなーりaliceは恥ずかしかったね。だけどもまぁ…londonで建築やってる友達が「だけどさー、良いもの建てるのの土台が、そぉいうブランド好きな馬鹿な女の子なんだよねぇ…って思うと…ある意味有り難いんだよね。」ってこぼしてたのを身をもって再認識したよぉ。宗教嫌いだけど、宗教なかったら歴史的建造物ほとんどないのかぁ…っていうのと同じ。
事実、champs-elysees店、三年もかけて工事しただけあって、それなりに目を見張るものがありました。特にswedenの建築家が手がけた部屋の天井は、素晴らしい現代artです。
うーん、世の中はaliceの嫌いなものによって、凄いものが創られるのかぁ…。納得できないけどね!
昨日はホントに回復しないとー!って思って、帰宅後数時間ホームランドをonlineでクエスト。日本時間では夜中3時頃から朝までという時間だったにも関わらず、神様もクエスタ数名も初心者aliceに親切で楽しかったぁ。(しかもonlineで初完走!途中食事で抜けたけど…)お陰でちょっと回復。そして、今日はようやくcorpse bride観てきたよ!
tim burton特有の、ちょっとだぁくで哀しいおとぎ話は素敵でした。儚い想いは、透き通るような涙と、夢色に光り輝く蝶のよう。届かぬ想いはこぉして夢みたいに、ふぅわりと空気に溶け込んでいるのだろうか…。


 良い道具には、それが道具であることを忘れさせてくれる機能がある。まるで魔法のように、それを使う人間の腕が上がったように錯覚させてくれる。人は、悪い道具を使ったとき、初めて道具を使っていること、道具のせいで仕事が上手く捗らないことを認識することになる。このことは、あらゆる手法、たとえば、言葉やマナー、さらには、健康や友人、そして愛情や恋人にも当てはまる法則であろう。
 ときには、人生という仕事をやり遂げるための道具が、個人の躰と頭脳そのものである、つまり、私たちの存在全てが道具なのだ、と感じずにはいられない。
 選べる道具と選べない道具があるが、少なくとも、選べるものは選ぶべきである。つまりそれは、可能な最良の筋道を選ぶことと等しく、また同時に、選べなかった道筋の存在を自覚する重要さにも気づかされるだろう。




















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