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ブシドーsakuraは研究熱心

ちょっと過去のコトなど。げぇむに関して。

Wiiのmariokart予約した。どうやらEU発売は4月14日とのこと。US版は4月としか載ってなかったし、調べてないので詳細は不明だけれど…。日本の発売日とさほど変わらずEU発売っていうのは珍しい。
くー、aliceのWiiは日本製なのでplay-asiaから送られてくるのを待つしかない…。早くて一週間後って感じかな。不運だと数ヶ月届かない。(っていう経験が一度でもあると、ホント、トラウマになるよね)
こうなったらregion freeにできるソフトを入手して14日から発売のこっち版ので遊びたいトコロだが…、DSと違いregion freeにしてくれないWii、そして折りをみてupdateしてしまう為、これらの違法ソフトが使えなくなってしまうというムダになるので、良い子で待つコトにしようとおもう。
今回はスマブラと比べるとどのくらいのラグになるんだろぉ…。

丁度aliceがジャガーノートを倒した後に、ウサギさんにコレコレコーデアーデ云々と報告していた時、ウサギさんがふと「ジャガーノート。懐かしい…。」と、ふふふって笑いながらつぶやくものだから、aliceは自分の耳を疑いつつ「じゃがーのーとしってるの?」と棒読み調に聞いたのだった。
ちなみに、aliceの頭の中ではひらがなで「じゃがー」とカタカナの「ノート」とinputされてしまっているようである。多分、肉じゃがとノートから取られている。だからヘンテコな名前と思っていたら、やったら強くて冗談にならなかったワケなんだけど…。
ウサギさんにとっては、ロープレやらX-menに出てくるキャラなので、馴染みがあるんだそうです。ウサギさんもその時、語源の由来と意味が曖昧だったのだけど、「とりあえずね、誰も制御できない。X-menに出てくるジャガーノートは、走り出したら誰も止められないの」って言ってたので、その後wikipediaで調べたら:

ジャガーノート (ジャガナート・juggernaut) は、
止めることのできない巨大な力、圧倒的破壊力の意味を持つ単語。イギリスでは巨大な重量を持つトラックの意味も持つ。
「ジャガーノート」の語源はヒンドゥー教のヴィシュヌ神の八番目の化身であるクリシュナの異名、ジャガンナート (Jagannath) である。イギリスの植民地時代のインドでは、狂信的ヒンドゥー教徒が救済を求めてジャガンナート像を載せた戦車の車輪の下に身を投げたとキリスト教宣教師が伝えた。


とあった。ナルホドようやく納得。全然肉じゃがじゃないし、名前の通りの怪物だったよ。
未だに経験値稼ぎにジャガーノート狩りに赴くのだが、4層までのボス狩りのおきらく気分ではヤツのトコロに行けない。それよりバックアタックで先制取るのにえらい時間かかる道のりだよね…。昼間行くと赤FOE途中にいるから出直しだし…。アヤツの位置だけなんとかしてほしい。

さて、今日のハイ・ラガードも進みはほんのちょっと。
29Fをうろうろしてて想い出したよ。前作の29Fもこんなじゃなかったかー?っていうワープ床設定に、方向音痴のaliceはメモ取るんだけど、メモ機能が足りなくなって「きー!」ってなって、迷いに迷って結局紙に地図を描くんだていうオチ。
ここまで複雑にあちこち飛ばすんだったら、その分のメモとれるようにしとけーーー!ってatlusの世界樹開発部に叫びたくなった。前作でもそうだったんだけど。
で、よくよく注意深くmapを観てると、IIの6層の作りはIと似ている、すごく。
というコトは…、30F行くのヤになってきそうです。ながーい道なのかなー。FOEうようよしてるのかなーって思い返すだけでぞっとするんだけど、どういうワケだか毎日世界樹の迷宮に足を踏み入れるaliceなのであった…。

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これはオマケ alice家にあったジャガーノート(X-men)




















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