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なんだかよくわからないけれど、非常に忙しくしてました。今も忙しいうちの一部なんだけど、なんというか、もうこれが日常なんじゃないかと思う。この忙しいがずっと続きそうな感じ。まぁ、それはそれでいい。

aliceの住んでいる場所で同時多発テロなんていうものが起こって、無差別に人が殺されたりしているので、いつもは連絡を取らない友達などからメールが来たりしてました。幸いaliceはその日イタリアのミラノにいたのです。でも、ミラノではパリでターゲットにされたような場所に近い感じで人の集まる場所でご飯食べたりしてたので、場所は違うだけで明日は我が身という現実は変わりませんね。そう、他人事ではないというのが今回の恐怖。
でもね、フランスだって空爆を続けているのです。空爆はある程度ここに落としますよー、ここにいないでくださいねー、みたいな事言っているのかもしれませんが、これだって無差別に攻撃しているのと全く変わらないと思うのです。相手はやったらやりかえすという人たちなのですから、このままでは泥沼化です。フランスでの被害ばかりが公にされているけれど、フランスがどれだけの攻撃をしてどれだけの命を奪ったかというのも知らないといけないんじゃないのかな、そう、aliceは思っています。
怒らせて攻撃させる、喧嘩っ早いから戦争になった、そういう問題ではないと思うのです。もっと根本的なところを見直してから「これは戦争だ」と宣言するべきです。なにか理不尽なところがあるからこうなってしまった。そこを突き詰めて、理解と納得が成り立たない事にはひどくなる一方だと思います。海に住んでいる魚さんに、陸で住んでくださいって言っても無理。大きな水槽を作りましたので、そこをどうぞ。でもなんで魚さんばかりが海から陸に住む努力をしなくてはいけないのでしょう?海から陸に住む必要性はないのです。でも、魚さんは陸に住む動物が水中でも暮らせるように何かを作る事ができません……とまぁ、aliceのおとぎ話だとこんな風に話が進んでいくかなぁ。
でも、希望は常にある。なんでかというと、お互い人間だから。そこには必ず知る力と理解する力が宿っているから。つまりはそれからなのでは?と思っているのです。だから教育というのが何においても一番重要な鍵になっていると思っています。


さてさて…閑話休題。
プライベートにおいてもお仕事に関しても、ものすごく面倒な事が降りかかってきておりまして、aliceはこれでもけっこう色々と頑張っていたりするんだけれども、アイツもソイツも揚げ足とっては自分の意見を正当化しようとするせいで、あらゆる事に関してすごく寛大でいてあげているんだろうなー?って思っているんだけど、ほとほと疲れてます。
そんなつかれを癒し続けてくれたのがbreaking badでした。9月の間に観終わりまして、感想を書きたい気分でいっぱいだったのだけれども、そんなゆとりと時間もなく、観終わった後はアメリカ人のげぇむ友達にメールしてあーだったこーだったと話し合って気分的に言い尽くした気分になってたのかな?
というのも、このドラマ、一話から最終話まで毎回気になって仕方ない作りになっているから、感想文を書くとネタバレ満載になってしまうのがイヤなのですよ。もう、まっさらな状態で観てほしい。観終わったaliceが最後まで観て絶対後悔はないドラマだとここで保証するので、何も知らないでとりあえず観て楽しんでほしい、そう言いたいドラマであったのは確か。それと面白いのは、一度観終わってもまた観たいなって思えるドラマでもあるという事。実は今作業中とかに流して聴きながらやってたりするし…。物語を知っているからこそ観て面白いっていう面白さも観終わった後にあります。
さて、この物語、一言で表せば、一人の男の物語。
物語は常に主人公のプライドによって大きく左右され続けていくんだけれど、最終話で彼が奥さんに打ち明ける言葉で、なにもかもにaliceは納得してしまった。そこに「一人の男の物語」っていう言葉が浮上した。かっこよかった。男じゃなくてもいい、女でもこういう事が言える人生であればかっこいいと思った。
と、今人生の戦国時代にあるaliceにとっては、とても良い道標でもありました。
あと、アメリカという国に全く興味がなかったのだけど、ちょっと旅行してみたいなと思い始めてます。とにかく広い国だから、同じ国の人でも考え方が様々、想像を絶する国だと思い始めてます。いろんな意味ですごいドラマだった。ちなみに一番のお気に入りはMikeとSaulです。今彼らが主人公のスピンオフドラマが始まってるらしいのだけど、aliceはまとめてみたいので数年は観れません…。Better call Saul!

そのほか、ミラノ以外にロンドンにも行ってました。冬に行くと、パリよりも一時間時差があるせいもあり、夕暮れが一段と早く感じます。でも、aliceはロンドン好きだなぁ…。もっと頻繁に行きたいと痛感しました。

あと最近star wars battlefrontを楽しんでます。げぇむ三ヶ月位やってなかったので、うでがげぇむ筋肉落ちてたようで、久しぶりに遊んだ次の日の朝、腕に違和感…。
基本MPメインって感じだけども、battlefieldより簡単に入りやすいげぇむ。飛行機だけの空中戦もかなり楽しい。音がスターウォーズ!ピュンピュン!って音で攻撃。BGMがジョンウィリアムズ。ダースヴェーダーの曲。最高。
ヴェーダーやルークにもなれるのもなかなかおもしろい。ライトセイバーで戦えるんだよー?!そして、戦場で遭遇する時がなかなか楽しい。ルークがいるー!逃げろー!みたいな。ハンソロころしたー!とか。かなり最高。是非ともスターウォーズ好きの友達と盛り上がってください。




ここ数週間、いつもの寝る前のげぇむ時間をbreaking badというアメリカンなテレビドラマを夜な夜なみている。
病みついてる。これを見るために毎日やってるよ。もう先が気になって仕方がない。中毒である。
とまぁ、普段テレビ観ないし、ドラマもまったく興味がないaliceなのですが、すごい勢いでこのドラマにはまってしまっている。今シーズン4。全部でシーズン5まであるそうなので、もう折り返し地点。
げぇむはしてないけど、げぇむ友達にメールでげぇむの代わりにbreaking badっていうのをみてると言ったら、彼も当時はまってたらしく、aliceの病的なまでにはまってる姿がなかなか楽しいらしい。ネタバレ厳禁なので、彼は全てを知っているのに一切aliceに話せないからつらいだろうなぁ…。でも、最初から最後まで飽きさせないと保証してくれたので、ある意味安心してみてる。どういう安心なのかわからないけれど、とりあえず第1話から最終話まで超展開で進むということなのだろうという安心?
アメリカのドラマはすごいって聞いてはいたけど、どうやらaliceは最高峰から観はじめてしまった、言ってしまえる位の出来です。とにかく役者が上手い!
物語は何の変哲もない普通のおじさんが主人公。どこにでもいそうな高校で化学を教える中年のおじさん。このおじさんがある日突然ガンで余命いくばくもないとわかる。彼には身体障害の高校生の息子、妊娠して身重の奥さんがいる。せめて自分が死ぬまでに何か家族に残したい、そんな想いから全てが始まる…。

と、こんな風な冒頭を書くと、古臭い人情ものな物語なのかとおもいきや、主人公の選択する一攫千金の方法というのが一般人には思い浮かばないであろう「麻薬製造」。その相棒として巻き込まれる元教え子のジャンキーと主人公を巡る物語は、予想もつかない展開を繰り広げる。
何が面白いのか…、観ないとネタバレになっちゃうし、読んだり聞いたりしても面白さはうまく伝わらないと思うんだけど、なんだろうなぁ…と考えると、物語に出てくる登場人物たちがみんな濃いいのが一つかな。それと同時に、主人公だけじゃない脇役たちも彼に巻き込まれたことによって精神的に色々な変化を見せていくっていうのかなぁ?
ここでこうなってれば、あそこでどうなってれば彼はこうはなっていなかったんではなかろうか…という切り捨てていった選択肢は全てきっと主人公を元の普通の人(善人)に戻せるものだったのかもしれない。でも、主人公が最善として選ぶ道はどんどんと悪に染まっていくものなのだ。
最初は全てを家族の為にと突き進んでいた道なのに、いつの間にか彼のプライドの為になって、この先それは何の為に津ながるのだろう…?っていうのがaliceが今視聴中の展開。
観続けて解ってきたのは、これは主人公が善人として成り立つ物語ではないということ。でも、最初の時点ではそうとは全く気付かずに観ていた。気づけばまさに悪漢ドラマ。ピカレスクロマンそのものな気がしてきている。
物語の終着点はどうなるのかまだ知らないけれど、とにかく先が楽しみだ。




最近暑い日と涼しい日が毎週のように入れ替わって、そのせいか暑い日はムシムシと汗ばむ。けど、もうそろそろ夏も終わりかなぁ。なんでなんだろう、いつでも一つの季節の終わりはなんとなくさみしい。夏の終わりは特になんだか青春が終わったみたいな感覚がある。というコトで、毎年夏に青春が終わるaliceなのである。
予定はたくさん立ててたんだけども、そのうちのいくつが終えるコトができたかな?って感じ。そう、やりきれなかったコトを秋に持ち越す。いや、九月ってまだ夏だよね、九月いっぱいには八月の目標は果たしたい。なので、八月最終日は九月のお仕事を開始した。
いやぁ忙しい、とは言いつつ、息抜き時間で編み物したり、編み物しながらアニメ聞いたり、なぜだか二週に一度のサイクルで最近インド人街に行ってたり、夏休み中はネコ先生(というaliceのフランス語の文通相手。彼女は日本語初級である)との日々のメールもお休みしていたというのに、どうも最近フランス語に自信がついてきたように思う。語学ってのはやってもやっても目に見えてやった分向上するんじゃなくて、ある日突然階段を一歩登ったみたいにレベルアップする。そう、なんかゲームのレベルアップに似てる。
アニメは最近面白いのないなーと思ってたんだけど、最近なぜだかprison schoolが一週間密かに心待ちにしてるっぽい自分がイヤです。なんでこんなアニメ楽しみにしてんのー?と恥ずかしいんですが、あの男子の馬鹿さ加減があまりにも男子で面白い。そして、そのバカバカしさを毛汚いものとして蹴り飛ばす裏生徒会の容赦なさが見事というか…。なんだか最近alice、男子について色々悟ってきたのだよ。ヤツらはホントにバカだ、と。笑
それが面白いし楽しいんだけど、やたら単純なんだよね。その単純さもいいんだよ、すごく。でもねー、とりあえずバカでしょ?って思うコト多々あり。ま、この感じが男子のより良き持ち味であり、最大の欠点でもあると思う。そして、なんだかんだで、度胸のあるのは女子だなぁとも思うんだ。おばかな男子で振舞って楽しくいる時とか、割と他人に気配りができないんだよね、女子に比べると。でも、いざという時に変な気配りを周囲にするの。それが小心、まさしく小さな心臓と見えてしまうんだ。
ま、そんなコトはさておき…、このアニメの拙者とか自分のこというメガネの人を中心とした友情みたいのがまた面白い。あと、いろんな意味で目が離せない副会長。すごい真面目なのに笑っちゃう。いや、実際すごい真面目な人って常に面白いよね。

さて、最近ゲーム離れ中のalice。わざと離してるんだ。今やると時間を忘れて遊んでしまいそうだからね…。そう、オバカなぼくげぇむ友達が待ち構えていそうだし…。そう、aliceの男子ばか悟りは彼らを通してからも実によく教えてもらったよ。だから楽しいんだけどね、この人たち。ちなみにこのげぇむ友達はそれぞれハンドルネームがありますが、チーム名みたいのはdrunken huntsmen。ホントばかっぽいよね。常に酔ってるわけじゃないです。そしてaliceもこの一員…。そう、aliceもばかの一員なのだー。




また次書くのはいつになることやらとおもったけど、意外と早くもう一つ書きたいことができた。
いやー、ユーフォニアムの最終回が良かった!っていうので書きたくなったのだー。
京アニの作るのはほとんど見てると思うけど、この最初はどうかなー?つまんないかなー?と思わせつつ、作画と演出マジックで見続けた序盤、後半から最終回に向けては毎週がはやく最新話みたいなー、まだかなーと一週間待ち望むほどに…。この感覚は、オレキホウタロウ(だっけ?)っていうのが主人公だったえーっと、半分ミステリみたいなアニメと同じような感じで魅了されていった感じに近いなぁ。
アニメってほとんど高校が舞台っていうのばっかりなんだけど、作ってるのはみんな大人だし、なんでこれを高校舞台にしてやる必要あるんだろ?普通にアニメでも社会人が主人公で、そういう人間関係のでもいいんじゃないの?どうせ深夜アニメって大人ターゲットなんでしょう?という、ぼくの個人的なぶつぶつは置いといて…、ユーフォニアムは上手に高校人間関係が描かれていたように思う。憧れの先輩がいる子とか、同じ中学校から来たのにぎくしゃくした関係だったりとか、幼馴染で異性として意識し始める描写とか、生徒と先生の格の違いとか、上級生と下級生のほんの数歳しか違わないのに先輩らしかったり新入生らしかったり…もう色々。
あと最近わかったこと。恋愛要素はアニメに入ってるとつまんなくなるね。あってもいいけど、それメインで進めると面白くなくなりそうな気がしてきた。なので、このアニメでも途中にあれこれ恋愛要素が絡む部分があったけど、あれらをもっとはしょっても良かったと思う。だって、誰かと誰かがくっついたところで面白くならないもん。
このアニメは大人数が一つの目標に向かってどんどんのめり込んでいくっていう、なんていうの?圧倒的な集中力?熱気?気合?そういうものがどわーっと最終回に向かって「三日月の舞」って曲に押し込められてたのがとても良かった。なので、できれば全曲通しで流してほしかったなー。すごくいい曲だと思うし、あの曲にいろんな思いが押し込められてると思う。タキ先生大好きです。しかもaliceの理想とする王子声の声優さん(スザク!)が担当してたー。優しいのに厳しい、君たちがこの目標をかかげたのだから、私はそれに全力でこたえるだけです、みたいな!いいよ、とっても。

と、まぁ、たぶんもっと書けそうだけど、感想はこんな感じかなぁ。あ、あとユーフォの先輩二人ともいいね。それぞれのキャラがとても生き生きとして、個性もあって…。色々申し分ない完成度のアニメであったー。もう一回位最初っから観ないと…。


さてげぇむ。
また面白い話があって、これも忘れないうちに書いておきたいと思っていたのだ。
twitterでつぶやいてたかもしれないけど、aliceのげぇむ友達数人グループの中にアジア人好きのおバカなカナダ人がいて、最近デートサイトで知り合ったフィリピン人の女の子に夢中でした。ここ何週間もまるっきりonlineで見かけなかったほど!
aliceも含め、他のげぇむ友達もすぐにダメになるだろう…と思っていたのだけど、最近本格的に破局になった模様。しかもその理由がなんとも馬鹿げてたー。
先日彼はお誕生日でした。去年の誕生日にリクエストされた絵を描いてあげたら大喜びしていたのですが、今年は全くもって最近onでお目にかかってないし、忙しいんでなにもしないでいいかなー?と思っていたんだけど、丁度誕生日前日に他のげぇむ仲間が彼とonlineで話したらしく、なんでもクレジットカード番号を盗まれてお金をたくさん使い込まれて彼は今大変なことになっているって聞いてしまったので、ちょっと可哀想なので、元気づけも兼ねてささっとお誕生日らくがきをしてメッセージを送ったのです。
さて、その晩は土曜日でした。金曜土曜は朝方までげぇむしてるんだけど、驚いたことにそのカナダ人がonにやってきたのです。誕生日の夜なのにどうしたの?って事で話を聞いたところ、aliceのお誕生日おめでとーっていうお絵描き付きメッセージをカノジョに「みてくれよー、ゲーム友達がこんなのやってくれたよー」みたいに見せたところ、aliceに対してものすごい嫉妬に狂いまくってオコオコプンプン状態になったらしい。
おいおい、ちょっと待て…。誕生日にいろんな人からおめでとうとか、プレゼントとかカードとかもらって怒るってどういうことだよ?ってなるよね?しかも、会ったこともないaliceに対して嫉妬するってどういうことなの?そのカナダ人はaliceの写真すら観た事ないんだよ?
そんな感じで誕生日って一年を通して一日しかないっていうのに、だれがどう考えても理不尽な理由で自分の誕生日を台無しにされ、他のげぇむ仲間に「とりあえず飲め」「飲んでゲームして楽しくなれ」と諭され、かーなり飲んでたなー。
次の日に別のげぇむ仲間とこの話になった時「おいおいおい…、なんだよそれ?意味わかんねーよ!バカじゃねーの、その女」とみなさん同じご意見。恋は盲目という言葉があるけど、自分の誕生日をそんなくだらない理由で最悪の日にする人なんていうのは流石に目がさめることでしょう。いかに幻覚に囚われていたかがわかったのではないだろうか…。
そんな感じで、そのカナダ人はESOをはじめたのであった…。ぼくらげぇむ仲間としてはメデタシだよ、実に。




ものすごく久しぶりにblog。
いやー、もうやめちゃおうかとか思って放ったらかしてたんだけど、消さないんでおいたの良かったかも。blogっていうのはだらだらできるからすきなんだよね。今だらだらしたい気分だし。

いや、それ以外に書きたいことがあるのだ。げぇむについて。
もうね、電話の発展と共に、social networkがめちゃくちゃになって、aliceちゃんとしてだけでやっていられる場所が少なくなったというか…。要するにtwitterとかでげぇむのコトばっかりつぶやいてると「ゲームばっかりして仕事しないさい」とか怒られるの。けど、aliceちゃんってそういうキャラというか、そういうのしか言わないからaliceちゃんなわけで…。ま、そういうのも色々であれこれ放ったらかし状態なんだけど、やっぱりなにか書いときたくなるんだよね、楽しいげぇむの出来事は。

さて、全くもって全然のめり込んでしまうようなげぇむがでない昨今だけども、aliceはESOを始めてるよ!
これはコンソール版は1年以上も発売が延期されまして、aliceの友達は半ば諦め状態だったんだけど、あれよあれよという間に発売されました。aliceのげぇむ仲間の一部はこのシリーズのハードコア領域の人たちなので、予約もimperial editionとかいうのを予約しとけっていうからそうしておりました。
で、発売が1年以上も伸びたんで、alice以外のみんなは予約を取り消して、digital downloadのを買っておりました。前もってinstallできるからいいもんね。でもaliceはここら辺はげぇむ屋さんに行くのが好きなので譲れない。ま、家から3分で行けるっていうのだからかもしれないけど。あー!ここで重大な事を言わねばならん!!!aliceのげぇむ日記を読んでた人は多分知っていると思うけれど、げぇむ屋店員コードネームオムスビ、彼がなんとげぇむ屋をやめていたのだ〜!転職してしまったようである。なんとも悲しい。けど、facebookとxboxとPSでコンタクト取れるからね…。でもねー、近所にいて、時々顔合わせてげぇむの話してっていうのが良かったんだよー。実に惜しい!!!
で、話を戻そう。そのimperial editionとかいうのを言われるがままに予約してたんだけど、一体どんなものなのかゲームコンテンツ以外は気にしてなかったんだけど、なんと巨大な本とどこからどう見てもaliceの部屋には似合いそうもないフィギュアが付いてきていたのであった…。しかもその箱がコンソールも一緒に入ってるんじゃないかって位巨大で、最初見たとき「えー…?えーーーー………???」と目を白黒させました。
あ、勿論フランスなんでげぇむ発売日前に売っちゃいます。発売日前の週末だったかなー?とにかく数日早く手に入れました。で、同じように予約したESOを取りに来てた人がaliceの横のレジにいて、その人、aliceの巨大ボックスを見たら「オレもこれがほしい」とか言い出して、PS4版を買って行きました。で、そんなこんなでこのフィギュアと本どうしたらいいかわからないから、げぇむ本体を取り出してそのまま残りはベッドの下にしまったよ…とその版げぇむ仲間に話したら「でかしたalice!」と褒められた、いやからかわれたのか?!
aliceのげぇむ仲間はみんな大人男子なので、色々とaliceが思いもしないような発言をしてくるので時々参考になる。彼らによる解釈によると、aliceがあの巨大なimperial editionを手にしているという光景は、他のESO playerにとって「女でハードコアだー!」と興奮材料の一つになるらしい。ま、aliceは言われるがままに予約して買ったというだけなんだけどもね。

さて、ゲームプレイ。数日前に手に入れましたが、installは完全にできたものの、発売日まではサーバー接続できませんでした。
aliceはずーっと前からこのげぇむでのキャラはダイナを作ると決めていたので、ぽちょっとした猫の魔法使いを作成しました。残念ながら、実物のダイナほど顔が平べったくできなかったのが悔しい限りだけども…。あと、実はダイナ君、ぽちょっとしてみえますが、本当は別に太ってません。でも、ま、印象、印象、ね。
ESO、とても自由なげぇむです。日本のげぇむばかりやっていた頃はこういう自由さ加減が困った感じだったんだけど(何をしていいかわかんないー!って感じね)、洋ゲーに慣れてしまってこっちのが肌に合ってると感じるaliceにとって今はこの自由度が素晴らしいです。なんの制約もなく好きな事できるってのはいいねー。別にクリアするとかいう目標も最初からないし。少なくとも1年くらいは毎日ちまちま楽しめるなーっていうのだけでもう満足。最近ね、新しいげぇむとか面倒くさいの。色々まず最初に覚えなくちゃいけないから。aliceは何年もげぇむしてわかったんだけど、一度覚えてそれが楽しかったらずーっと続けられるってげぇむが好きみたい。
でもげぇむ友達も一緒なんで、一緒にも遊びます。これもなかなか楽しい。昨日は初めてダンジョンをやってみた。四人でやるダンジョンなんだけど、とりあえず三人で。最初に遭遇する雑魚クモたち。ちまちまちっちゃいのにやたら強い!「なんでこんな最初の雑魚なのにつえーんだよ!」「ダンジョンはいつものクエストよりレベルが高いってのは常識だろ?」なんて会話が流れます。そう、なんでこんな一番最初のザコがつえーんだよ!?状態でどんどん進みます。物語的にNPCがたくさんいるんですが、彼らはなんにも手伝ってくれません。「ヤツラはなんでなんにもしないんだよ!?」「さぁね…」っていう会話をきいてくすくす可笑しくなってるaliceです。
ま、そんなこんなでいくつかのボスちっくなものを倒し、ラスボスとの対決。なかなか大変でした。

ESO、まだaliceレベル13ですが、かなり楽しんでます。
仲間がいるとさらに楽しいので、友達と一緒に購入をお勧め。

さて、次の更新はいつになるのか不明。ひょっとするとすぐかもしれないし、また何ヶ月もあとかもしれない。
楽しいげぇむな事があったら書くと思うよ。






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